慶應・早稲田・上智合格者絶賛 英語長文読解・講義教材
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予備校などでは「文法」「構文・英文解釈」「長文読解」などを別々の講師が指導するので、使われる用語も違えば、学習法までバラバラ。一番大切なことは、講師にしかわからない方法ではなく、受験生の努力がきちんと実る方法で学習すること。OSPでは、一貫したメソッドで、『単語王2202』『フラッシュ!速攻英文法』などとも密接に関連させ、ムダのない学習法を提示します。OSPの第1バージョンができて17年。定期的に全面改訂を経て、最新の入試レベルに常に即応した最難関大学合格者実証済みの学習法です。

今回の第5バージョンでは、英語の学習法から設問解説に至るまで、英語長文読解を通して、文法、解釈(英文の構造、和訳)、語い増強、リスニングなど、あらゆる角度から英語力を鍛えていきます。
最難関大学特化・長文読解教材OSP-Advanced Readingは『設問の解き方』もきちんと指導します。
予備校にありがちな講師にしか使えない「テクニック」など教えない!
ハッキリ言って、設問が解けなければ合格できません。つまり、無意味です。OSPは得点に結びつかない理想論や、講師の独善な解釈を廃し、論理的・科学的な解き方にこだわります。 「科学的」である以上、誰がやってきてもきちんと解けなければなりません。「奇をてらうテクニック」ではなく、絶対的な自信につながる「解き方」をOSPではしつこく、しつこくトレーニングします。
OSPでは君が実際に手を動かし「たくさん書く」ことから始まる!
OSPのテキストには「膨大な書き込み箇所」があります。そして、MD講義を聴く前に、きちんと指示に従って「書き込み箇所」に記入しなければなりません。いいかげんなことをやっているとMD講義の中で「胸に突き刺さるようなこと」を言われることもあるかもしれません。「この問題を次のように考えた人は極めて甘い。本文の5行目〜7行目を自分の思い込みで解釈して自己満足に浸っていてはいけません。ここで必要なのは、○○という語句を3行目に書かれている筆者の『不信感』と関連させて解釈しなければ意味が通りません。辞書通りの意味ではダメなのです」という具合です。 一見厳しそうですが、ここまでハッキリ言われたら「自分のミスの原因」が明確になりますから、二度と同じ失敗を繰り返さずに済むのです。これが本当の「学習」ではないでしょうか。OSPの講義には、こんな「エキサイティング」な瞬間がたくさん詰まっています。 書き込み式リーズニングノートで「考え方」をしっかり学ぶ。 新バージョンでは、OSP−Advanced Reading の特徴であり、合格者が絶賛している「問題解決」をさらに徹底するために、「書き込み式のリーズニングノート」で「特訓」をしていきます。これで、解決のプロセスを学ぶだけではなく、自分の弱点を発見することが容易になるので、効果が倍増します。
全10講義に「長文読解」+「単語テスト」+「リスニング」+「英文解釈のポイント」+「文法学習法」などをぎっしり含めました。

CD講義で実力アップをしたOSP受講生にとって、普通の予備校の夏期・冬期講習や、市販の問題集などは、あまりにも物足りなく感じられてしまいます。余裕で難関大学に合格を果たしたいOSP受講生のために、毎年、夏と冬に講習会を開講しています。「ハイレベル長文」「難関大の選択肢を絞り込むためのロジック」「慶応早稲田英語」「語源活用ボキャビル」など盛りだくさん。
新しいOSPはインタラクティブ講義
新しくなったOSPでは、大半の講義がインタラクティブ方式です。MD講義の中でも何度も「では一度MDを止めて、この問題にチャレンジしてください」「60秒で〜を書き出してください」などといった指示がどんどん出てきます。まるで家庭教師が隣りに座っているような雰囲気です。 MDに収録された講義は予備校の一つの講座の半年分に相当します。講義の途中で問題を解いたり、パッセージの一部を読み直したり、さらにノートの取り方までプライベートコーチ式にいろいろな作業をしながら進みますので、実際は予備校の講義の3倍もの密度があります。
単語も「強制的」に覚える??? 単語テスト30回分がついている
単語がいかに重要かは誰でも知っています。しかしなかなか1人で継続するのは難しいものです。新しいOSPには『単語テスト』が4セット[1セット10回分(第3,4セットは各5回)]入っています。 1冊の単語集で4巡分ものテストができます。しかも問題は毎回新しいもので単語力を飛躍的に高めることができます。
メモ・マーキング法の徹底演習。効率的学習を追求するOSPでは「ノートの取り方」「文具の使い方」まで教える
Time is money!「時は金なり」です。1分、2分…細かな時間も積み重なると「過去問数年分」は解けるくらいの時間になります。そんな時間をむだにしていたらもったいない! そこでOSPでは、ノートの取り方から便利な文具の使い方、一度読んだ文章の内容を忘れないための「メモ・マーキング」の仕方、設問を解くときに時間のロスを避ける方法など、画期的な方法を至る所にちりばめて適宜紹介しています。 長い英文パッセージを読んでいるうちに、最初に書かれていた内容を忘れてしまったり、問題を解くときに、どこに解答の根拠が書いてあるか探すだけでも時間がかかる…そんな悩みをしっかり解決します。実際に手を動かして練習を重ねる「実地訓練」方式です。
常にネイティブの正確な発音に触れ、リスニング対策も怠らない

OSPの英文朗読を担当したマスタードシードアカデミー国際部主任講師 lan Shen 先生。写真はOSPセミナーリスニングクリニック(立教大学会場)の模様
センター試験を始めとし、リスニングを取り入れる大学が増えています。OSPでは、全ての英文をセンテンスごとにネイティブが朗読し、そのあとで日本語で中澤先生の講義が入ります。 このため受講生は、常に正確な発音とイントネーションを確認せざるを得ない状況におかれます。じわじわと『英語を聞き取る耳』ができていく、自然で確実なリスニング学習です。 OSP教材のネイティブボイスは、アメリカで3年以上プロとしてのトレーニングを受けたナレーターや俳優を起用しており、ロサンゼルス・スタジオで収録した本格派です。
和訳のコツ・構文把握の詳しい解説。英文法最重要事項185Tipsと完全リンク
OSPは、単語や文法を長文読解と切り離してバラバラに勉強するのはむだが多いと考えています。そこで、長文読解のパッセージの中でも、全てのセンテンスに詳細な構文、和訳の解説をつけ、『Flash! Grammar Tipsスペシャルバージョン』(教材付録別冊・185の重要文法ルール集)も加えて、入試に必要なポイントをしっかりと押さえています。 早慶上智などの難関私大で頻出の「英文法・語法の難問」対策についても「こんな点に注意」と至る所で「なにをどこまでどうやるか」について触れています。 MD講義の中でも頻繁に「さあ、これは難関私大受験生にとっては見逃せない重要な語法です。『Flash! Grammar Tips』のp.36を開いて下さい」というように長文読解と密接にリンクさせていきます。
英文解釈(構文理解・和訳技術)もガッチリ固める
英文には随所に下線部訳問題を設け、丁寧に英文の構造をとらえ、正確に和訳できるようにトレーニングの機会を増やしています。また、テキストには英文の骨格が一目でわかるように図解で解説していますから、教室で黒板を見ているよな感じで(しかも、板書をノートに移す必要なし!)MDの解説がとてもわかりやすくなるように工夫されています。無生物主語の訳し方や強調構文の見ぬき方、関係詞の非制限用法の上手な訳し方など、記述式対策もしっかりおこないます。
「受験英語」なんて言わせない。OSPは一生使える本物の英語力をガッチリ鍛えます!
外交官・ジャーナリスト・研究者・海外留学・医師…OSPの先輩達は大活躍

セミナー会場で、OSP講師の中澤先生に、自分の『単語王2202』にサインを書いてもらう行列です。
「受験の英語は役に立たない」と言われるのをよく耳にします。しかし、OSP受講生からそのような声は一度も聞いたことがありません。
OSPを受講し合格した先輩たちは、進学後、英語のクラス分けでトップクラスに入る人が少なくありません。海外留学を実現した人が数多くいます。外交官やジャーナリストとして世界を股にかけて活躍している人、英語やその他の分野で研究職に就き、英語を日々使いこなしている先輩がたくさんいます。TOEICやTOEFLで高得点を挙げたという報告も頻繁に届いています。
「受験教材」に、受験後数年も経ってからわざわざお礼の手紙を下さる方がとても多いのはなぜでしょう。これがOSPの誇りです。
OSPは、1991年のVersion1以降、難関大合者に高い支持を得てきたことからも証明されているように、入試で高得点を狙うためのメソッドを確立しています。しかし、それだけでは終わりません。OSPが常に考えているのは、一生使える本物の英語力を受験勉強を通してつけてしまうことです。OSPの本格派志向は、「卒業生」増えるにつれたくさんの実を結び始めました。
単語王2202とOSPが完全リンク 長文読解力と語彙増強を一気にアップ





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