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新しくなったOSPでは、大半の講義がインタラクティブ方式です。MD講義の中でも何度も「では一度MDを止めて、この問題にチャレンジしてください」「60秒で〜を書き出してください」などといった指示がどんどん出てきます。まるで家庭教師が隣りに座っているような雰囲気です。
MDに収録された講義は予備校の一つの講座の半年分に相当します。講義の途中で問題を解いたり、パッセージの一部を読み直したり、さらにノートの取り方までプライベートコーチ式にいろいろな作業をしながら進みますので、実際は予備校の講義の3倍もの密度があります。 |
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単語がいかに重要かは誰でも知っています。しかしなかなか1人で継続するのは難しいものです。新しいOSPには『単語テスト』が4セット[1セット10回分(第3,4セットは各5回)]入っています。
1冊の単語集で4巡分ものテストができます。しかも問題は毎回新しいもので単語力を飛躍的に高めることができます。 |
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Time is money!「時は金なり」です。1分、2分…細かな時間も積み重なると「過去問数年分」は解けるくらいの時間になります。そんな時間をむだにしていたらもったいない!
そこでOSPでは、ノートの取り方から便利な文具の使い方、一度読んだ文章の内容を忘れないための「メモ・マーキング」の仕方、設問を解くときに時間のロスを避ける方法など、画期的な方法を至る所にちりばめて適宜紹介しています。
長い英文パッセージを読んでいるうちに、最初に書かれていた内容を忘れてしまったり、問題を解くときに、どこに解答の根拠が書いてあるか探すだけでも時間がかかる…そんな悩みをしっかり解決します。実際に手を動かして練習を重ねる「実地訓練」方式です。 |
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| CD講義で実力アップをしたOSP受講生にとって、普通の予備校の夏期・冬期講習や、市販の問題集などは、あまりにも物足りなく感じられてしまいます。余裕で難関大学に合格を果たしたいOSP受講生のために、毎年、夏と冬に講習会を開講しています。「ハイレベル長文」「難関大の選択肢を絞り込むためのロジック」「慶応早稲田英語」「語源活用ボキャビル」など盛りだくさん。 |
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