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平成16-17年度入試
平成16-17年度(2005-2006)入試 OSP合格報告
ここでご紹介している体験記はすべてOSP受講生のものです。
お送りするOSP資料の中でこれらの原文(消印つき葉書)を、同封しております。
OSPの内容へ

●慶應義塾大学・法学部/早稲田大学・政治経済学部/上智大学・法学部 合格
石森 貴久(埼玉私立聖望学園高校卒)
2005年8月全統高2模試 63.7 → 2006年5月全統記述模試 76.8(偏差値表が届いています)
高校入学時から英語は得意でしたが、長文読解はフィーリングで解いていたため成績は安定しませんでした。ある時過去問を見て難関大の英語では長文が大きな役割を占めることを知り、長文を確実な得点源にするためにOSPの受講を決めました。それからは、フィーリングで解くことをやめ、リーズニングを徹底しました。その結果、模試での長文の成績は安定し、得点源となり、英語の偏差値は年間通じて70以上をキープできました。受験が近づくにつれ、不安が高まり、つらい時期もありましたが、その時に救いとなったのが冬期セミナーでした。ハイレベルの問題演習と内容の濃い講義に加えて、パワフルトークやTAの方々のアドバイスのおかげで自信を取り戻すことができました。この自信は、本番でも揺らぐことがなく、会場で不安になることは一度もありませんでした。現役で早慶上智の全てに合格できたのはOSPのおかげです。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・総合政策学部 合格
佐藤 大悟(東京私立東京電機大学高校卒)
現役の時は単語と文法なんて長文が読めればやらなくても十分だと思っていました。でも、結果は全然だめでした。なので勉強法をどうかしなければと思っていたときに知り合いにOSPを紹介されました。OSPでは単語、文法、英文解釈とすべてに妥協を許さないので、とてもきつく心が折れそうになりました。しかし、中澤先生の勉強法を信じてこつこつと山を登って行くようにやりました。しかも、受験の本番まで道のりは先が見えずに自分が少しも前進する気がしませんでした。でも、10月ぐらいになると今までの基礎との成果がでてきて現役の時と違い英語が楽に頭に入ってくるようになりました。そして、冬期講習と直前期講習とで今まで漠然としていたものが確信になっていきました。私がSFCに合格できたのはOSPの勉強法を信じてやり続けてからだと思います。中澤先生のおかげです。本当にありがとうございます。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・商学部/明治学院大学・国際学部 合格
久保 拓也(埼玉県立熊谷西高校卒)
僕は春の時点で友達から単語王とOSPの事(すばらしい講義内容とその効果)を聞いていましたが、「そんなに良いものがあるわけない」と勝手に決めつけ自己流で勉強していました。しかし、秋になって英語が伸び悩み、「語彙力」が足りない事に気付き、9月末から単語王を始めました。他の単語集にはない洗練されつつも難関大合格に必要な単語が示されており、すばらしいものだと分かりました。そして、10月末OSPを始めました。「遅すぎるかもしれないけど、これだけはやらないと」と感じたためです。この決定は正解でした。講義を受ける中でその効果が実感でき、全ての講義を終え、過去問にその方法を用いてみたところ、受講する前とは明らかに違う自分の読解力に驚きました。これを春から始めていたら一体どうなっていただろう?と思います。秋からでも確実に効果が得られるので迷っている人はすぐに始めるべきです。始めるのが早いほど効果は高いのですからですから!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育学部/同志社大学・社会、経済学部/神戸市外国語大学・外国語学部 合格
邑地 秀一郎(滋賀県立草津東高校卒)
2006年8月代ゼミ早大入試プレ 55.6 → 2006年11月代ゼミ早大入試プレ 69.5(偏差値表が届いています)
僕は公立高校の体育科出身で、受験勉強を始めたのが高3の8月でした。一生懸命勉強したけど、結果は全敗。来年こそは絶対合格してやろうという決意を胸に、実績抜群のOSPを受講することにしました。単語王やTips、OSPの教材をこなしていくことで、僕の英語力は飛躍的の伸び、11月の早大プレでは英語を武器に、3教科学部別トップをとるほどになりました。その後、直前期セミナーにも参加し、レベルの高いメンバーの中で切磋琢磨することによって、僕の英語力は最後まで伸び続け、見事早稲田大学に合格することができました。この合格には僕自身非常に驚いていますし、体育科の友達や部活動の顧問の先生、親も僕の合格に対し、信じられない様子でした。正しい努力を貪欲に続けていくことで必ず合格を勝ち取ることができます。その努力の方向性を定めてくれるのが、OSP、単語王です。
 OSP-Advanced Reading とは?

●同志社大学・社会、経済、政策学部 合格
藤井 裕之(大阪府立鳳高校卒)
受験生の山場である夏休みを終えた頃、英語の伸び悩みで苦しんでいた僕を救ってくれたのは、友達が紹介してくれたOSPでした!!OSPは僕のある程度は取れる英語力を信頼できる決定打を打てる英語力まで高めてくれました。メモリーディング&リーズニングを反復練習したおかげで本番の入試でも自信を持って解答を導き出せたと思います。MDの講義は中澤先生の熱心な生徒への気持ちが入っていて、時間を忘れさせる程に惹きこまれ集中できている自分がいました。中澤先生に教えてもらった”攻めの姿勢”は一生忘れません!最後にOSPを信じれば自分の英語力に確信を持てるようになりました!!本当にありがとうございました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・外国語学部/獨協大学・外国語学部 合格
篠原 亮太(群馬私立東京農業大学第二高校卒)
単語王を買った時にOSPの存在をしりましたが、信じられなかった(スイマセン)のでその時は受講しようとは思いませんでした。しかし、7月になっても英語の成績が上がらず困っていた時に中澤先生の参考書を買ってみました。そこで今まで自分がどれだけ適当に長文を読んでいたのかということを思いしらされ、上智に受かるためには必要な投資だと思い、OSPを受講しました。先に参考書をやっていたので最初はスムーズに進みましたが、後半のリーズニングなどはやはり大変でした。つらい時は上智のパンフレットを眺めながらリーズニングを続けました。模試はそれほどいい結果はでませんでしたが、センターは189点、上智の試験本番でも英語はバッチリでした。僕は二浪してから文系に転向したので、世界史は苦手で、上智の試験でも5割に届いていなかったと思いますが、英語でカバーできました!今の僕があるのは中澤先生のおかげです。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●同志社大学・政策学部/慶應義塾大学・文学部 合格
津秋 裕二(大阪府立生野高校卒)
2005年9月全統記述模試 48.6 → 2006年9月全統記述模試 60.6(偏差値表が届いています)
始めは半信半疑で受講を決めました。まぁ自分の英語力では他の頼るところがなかったことも確かです。なんせ偏差値40前半でしたから。でも、OSPをやっているうちに英語の長文の構造の大枠が少しずつ理解できるようになっていきました。単語・熟語・文法なども確かに重要ですが、長文を読む際に小手先のテクニックではないOSPの力を加えると格段に読みやすくなると思います。そして、もう一つ重要な事を言わねばなりません。それは中澤先生がもたらしてくれる”気持ち”の変化です。常に厳しく、妥協を許さず、上を目指し続ける姿勢を学びました。夏まではこれぐらいの単語力でいいかぁと思っていたことも、それ以降は学習した内容はすべて覚えてやろうという気持ちで取り組んでいました。大手予備校よりも英語学習はOSPに任せてください。きっと、後悔はしないし、僕のように最高の形で目標を達成し、受験生活を終わることができるでしょう。OSP最高!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・文学部/学習院大学・法学部/青山学院大学・経済学部/法政大学・経営学部 合格
福田 泰之(埼玉私立川越東高校卒)
僕は一浪の時に予備校に通っていたのですが英語があまりのびずに悩んでいました。一浪で第一志望に合格できなかった僕は、二浪を決意し、予備校には入らず自分で勉強することに決めました。そこで、一浪時に予備校の予習や復習で忙しく手をつけられなかったOSPを再開しました。すると、今まで気が付かなかった長文読解のポイントがたくさんあり僕の読解力は向上していきました。また、OSPのパラグラフリーディングはとてもエネルギッシュで、はっきし言って他の所で教えているパラグラフリーディングの比ではなかったです。特に、リーズニングは最初はとても時間がかかり苦労しましたが、これにより論理力が強化され、非常に役に立ちました。そして夏には偏差値70を超えることができ秋から冬にかけての過去問演習でもなかなかの点数をとることができました。OSPをやって本当によかった。ありがとうございます!!!!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・法学部/立教大学・法学部/青山学院大学・法学部/明治学院大学・法学部 合格
山中 亮介(千葉私立市川高校卒)
私はOSPを始める前は英語の偏差値が40ぐらいで英語が全く出来ませんでした。ある時、偶然単語王を手にしてから私の人生は変わりました。単語王をやっただけで偏差値が50くらいまで上がったので、OSPを始めてみました。最初は難しく、何度もくじけそうになったけどMDから語りかけてくる中澤先生の熱心な講義に胸を打たれ、解らない所は完璧に理解出来るまで調べ、覚えるべき事は何が何でも覚えて講義を進めていって、OSPが全て終わるころには偏差値は68まで行きました。夏期・冬期の両方にも参加してとてもレベルアップ出来ました。特に冬のパワフルトークには何度もはげまされ浪人であることのプレッシャーを消してくれました。結果、受けた大学全てに合格することが出来ました。中澤先生、TAのみなさん、STAFFのみなさんには本当にお世話になりました。本当にありがとうございました。OSPは最高です!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・文化構想、教育、文学部 合格
匿名希望(神奈川県立湘南部高校卒)
2006年8月代ゼミ早大入試プレ 57.0 → 2006年11月代ゼミ早大入試プレ 72.7(偏差値表が届いています)
単語も文法もあやふやなまま迎えてしまった去年の入試日。一限目の英語で撃沈しました。どうしても早稲田に行きたかった自分は、必死に英語の教材を探しました。そして出会ったOSPは、まさに自分の足りない所をビシビシ鍛えてくれるものでした。OSPで最も学んだことは”当たり前のことを当たり前にできるようにする”ことの大切さです。リーズニングを自分で書いてやってみること、これはそれまでの自分が行っていた英文のあやふやな読解、話しのでっちあげを止める特効薬でした。そして、MD授業はもちろん、参加できた冬期セミナーで受けた刺激も相当のモノでした。良質なテキスト、教室にひしめくライバル達からの熱気のすごさ!!そこから本番に向けてスパートをかけることができました。そして、今年の入試日。一限目の英語を落ち着いて、しかも手ごたえを感じながら解けた事が勝因だと思います。本当にOSPは自分の英語脳に革命を起こしてくれました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法、商学部/早稲田大学・教育、社会学部/上智大学・文学部/明治大学・政経、文学部/立命館大学・法学部 合格
仲道 淳樹(福岡県立筑紫丘高校卒)
私は長文の読み方というものが予備校の塾では学びにくいと思いOSPを受講しました。夏休み後に始めたので本当に効果が出るのか心配にもなりましたが、本番で最高の結果がでたので本当に満足しています。私のように一つ一つの英文は訳せるが、大意を掴みづらい人には本当にオススメできる教材だと思います。OSPを学んだことによって、一文一文の有機的な流れも理解しやすくなると思いますし、OSPをやって私は初めて論理の展開というものもわかりました。理想では春から始めることが一番良いと思います。夏までに終わらせることで、秋以降の演習や赤本を解く際には非常に役に立つのではないかと思います。私はOSPをして特に数字上の成績は上がりませんでしたが、頭の中のおける英文の読み方は抜本的に変わったと思います。なので受験の際も自信を持って受験することができました。論理的力を養ってくれるOSPに感謝せずにはいられません。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・文化構想学部/立教大学・法学部/明治大学・経営学部 合格
吉田 英佑(東京私立成城高校卒)
1年前の春、ちっとも勉強してなんかなくて妥協して入ったある大学。しかし、どうしても早稲田に行きたくなり仮面浪人を決意。何も残せなかった自分が本当に嫌で「絶対に変わってやる!」と意気込んでいた毎日でした。そんな中単語王の後ろのページに載っていたOSPという教材。見ると早慶合格者が多いことに気づき、さっそくやってみる事に。それまで長文に対して不安だった僕ですがOSPの受講により8月の河合のマーク模試で67を出し、本気で努力すれば、必ず返ってくる事を実感しました。冬のセミナーでは本当に良問や難しい文法・長文をやらされ「もうダメかも…」と思っていたが中澤先生のパワフルトークでやる気を取り戻し、無事に早大生になる事ができました!「努力すれば必ず結果はついてくる」と言う言葉は本当なんだなぁと思いました。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・環境情報学部/関西学院大学・総合政策学部 合格
米村 拓也(鳥取私立鳥取城北高校卒)
2005年10月ベネッセ・駿台記述模試 40.6 → 2006年10月ベネッセ・駿台記述模試 64.0(偏差値表が届いています)
現役の時は理系だったため、ほとんど英語の勉強はしていませんでしたが、浪人時に慶應のSFCのことを知り、周りからは無謀な挑戦と思えたと思いますが、一念発起して目指しました。そこで、『私の早慶大合格作戦』で多くの人がOSPを推薦されていたため「やるしかない」と思ったことがキッカケでした。春ごろは、自分にとってOSPははるかに難しいものでした。しかし、単語王を使いながら勉強していくと夏前には少しずつですが、自分のものにすることができるようになり、それに応じて、模試の成績も上がり最終的には現役の時と比べて偏差値が30近くも上がりました。また、田舎の予備校に通っていた自分にとって夏期セミナーは早慶上智を目指す上でどのレベルまでやらなければならないのか知ることができ、自分の勉強の甘さに気付くことができました。同時に、パワフルトークは気合いの入るもので、その後の心の支えとなりました。この経験があったからこそ合格できたものと思っています。
 OSP-Advanced Reading とは?

●同志社大学・法、社会、政策学部/早稲田大学・商学部/立命館大学・政策科学学部 合格
小林 将大(京都私立洛南高校卒)
OSPの内容は至極当たり前のことです。ですが、多くの人が当たり前のことができないでいるのが現状です。私立大はマーク中心ですが、裏付けのある確信に基づいて、解答をしなければ合格点はとれません。(とりわけ皆さんの目指しているような大学は)そのあたりを鍛えてくれる教材がOSPです。英文解釈、文法の参考書で優れたものは多いですが、難関私大向けの長文読解、文法に関してはOSPをはじめとする中澤先生の著作の右に出るものはありません。早い段階で解釈、文法の基礎力を固めて(もちろん語いも!)OSPをやれば、万全の態勢で入試に挑めることでしょう。高2の時の偏差値が40だったことを考えると同志社、立命で8割を切らなくなったことは大きな進歩であると思います。ですが、頑張っただけの自分を褒めることは出来ません。これからも、より一層努力したいと思います。Thanks!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・総合政策学部/中央大学・経済学部 合格
北田 匡生(北海道札幌市立札幌藻岩高校卒)
2006年6月代ゼミ全国記述模試 51.6 → 2006年10月代ゼミ全国記述模試 66.9(偏差値表が届いています)
英語が得意で私立文系に転身したものの、最初の記述模試で偏差値50台前半の成績をとってしまい、単語王の広告を見てOSPを始めました。大手予備校の授業が少し易しく、自分のレベルに合っていなかったので、授業を切ってOSPに専念しました。OSPの内容はかなり実践的で、自分の読解をさらに洗練されたものにしてくれました。おかげで秋の記述模試では偏差値70台前半まで上がり、早慶模試でも60台キープできました。6月の後半から始めて、少し出遅れた気もしましたが、しっかり消化することでOSPは実力をつけてくれます。またOSP通信で中澤先生が勧める参考書は全てアタリでした!OSPは本当やってよかった!第1志望の経済はマークミスで残念でしたが、SFCで満足しています。今思えば、予備校に通う必要がなかったのかもしれません。OSPを信じて、がんばって下さい。中澤先生、ありがとうございました!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・環境情報学部/上智大学・理工学部/早稲田大学・基幹理工学部/東京理科大学・工学部 合格
篠原 文子(東京私立豊島岡女子高校卒)
浪人が決まった後、得意の英語をのばすことのできる教材を探していたのがOSPと出会うきっかけでした。私は、英語が得意な人こそOSPをおすすめしたいです。予備校に通っていましたが、予備校の先生は当たりはずれが極端でした。ただ答えをいっている授業も多いのが現状です。私のように理系だと有無をいわさず標準コースにされてしまうこともあります。OSPは、基礎からですが、何といっても情報が洗練されていて充実しています。本当に細かいけど、難関校合格には欠かせない、そして他では教えてくれない情報がマンサイです。OSPのリーズニングをちゃんとこなせば、自分の答えに確信がもてます。理系の場合、数学・理科は、計算ミスで点を失いがちで点数が不安定になりますが、英語を得意科目にすることで大きな心の支えになります。又、早慶レベルを目指すなら英語力は必要不可欠です!ちなみに偏差値は河合の全統で65(現役)→75(浪)で安定するようになりました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●同志社大学・法、文学部 合格
籏野 圭(東京都立三鷹高校卒)
2006年8月代ゼミ早大入試プレ 59.8 → 2006年11月代ゼミ早大入試プレ 67.0(偏差値表が届いています)
OSPを知ったのは友達の持っていた単語王がきっかけでした。誇大広告だと思いつつも無視できない何かを感じ、受講することにしました。元々英語はある程度自信があったのですが、フィーリングに頼っていた部分は大きかったと思います。それがOSPをやって痛感しました。OSPを全てやるのは多大な時間と労力を費やしましたが、おかげで英語の絶対の自信がつき、早大模試でも偏差値70くらい取れる様になりました。それから中澤先生の参考書も手を出し、冬期セミナーも行き中澤先生のメソッドの素晴らしさが理解できました。僕は夏休み終わりくらいまで別の単語帳を使っていたのですが、過去問に取り組んでいるうちに語い不足を感じ、単語王に切り替えましたがこれも功を奏し、本番では知らない単語はほとんど出会いませんでした。単語王はなんといっても語い量がハンパじゃなく辞書代わりとしても重宝しました。現役で合格できたのも英語を得意に出来たからです。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・スポーツ科学部 合格
坂本 龍太(東京私立金城高校卒)
単語や文法には自信があったのですが、9月になっても早大の過去問が解けず、焦ってOSPを受講しました。受講してからは長文の読み方が180度変わって、面白いほど問題が解けるようになりました。また、OSPで学んだことは国語と小論文にも生きてきました。私は冬期セミナーが終わった後の1月のある日、英語と国語と小論文が一本の線で繋がりました。論理的な文章はいかなる文章であっても筆者の主張があり、他の文はその主張の裏付けであることを知ったその日から、英語・国語の試験ではいかなる文章が出題されても大丈夫だと思えるようになりました。さらに小論文でも、自分の書く文章の一貫性を保つということにおいては絶対的は自信を持つことができました。本当にOSPなしでは合格はあり得ませんでした。どうもありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●東京理科大学・理学部/同志社大学・工学部 合格
後藤 祐貴(兵庫私立六甲高校卒)
僕がOSPを知ったのは、浪人した年の6月に単語王を買った時でした。それまで様々な長文読解をはじめとする参考書を手に取っては思ったような成果があげられなかった僕にとってOSPを受講することはとても勇気のいる行動でした。しかし他の単語帳とは質、量共に明らかに群を抜いて素晴らしかった単語王の著者が作っているのだから、絶対に自分を変えてくれる!と信じて受講してみました。最初は予習にとても時間がかかり、英語だけで一日が終わってしまうという日もありました。講座の前半なのにとてもレベルの高い文章にぶちあたり嫌気がさしたこともありました。しかし、そのような苦しい時期を乗り越えていくたびに、模試の結果や、予習時間の短縮など目に見えて実力がついてくるのがわかりました。OSPは欲がある人ほどその期待に確実に答えてくれる教材です。OSPがなければ、英語がここまで好きになった今の僕はありませんでした。本当にありがとうございました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・法学部 合格
日野 敦友(愛知県立五条高校卒)
2006年5月全統記述模試試 59.3 → 2006年9月全統記述模試 70.4(偏差値表が届いています)
私は高2の終わりの段階で具体的に偏差値(英語)は65くらいあったのですが、高3に入り第1回全統で偏差値50台に落ちこんでしまったことを契機にOSPの受講を決めました。OSPのやり方は正直めんどうでしたが、「早慶上智=英語=OSP」という構図を今や全国的に証明して下さっている中澤先生の指導方針、そしてそれに従って勉強してきた歴代のOSP受講生の成功ぶりなどが自分の頭によぎり、教材が到着して以降すでにボロボロに使い込んだ単語王2202と併行して、徹底的にリーズニング法などを収得し、夏にはOSPセミナーに参加し、中澤先生に薦められた『On Campus』も読破したことで第2回全統では偏差値70台にまで行きました!!巷では大学受験にしか通用しないようなせこい英語勉強法が盛んに出回っていますが、OSPは大手予備校にさえも圧倒的実力差を見せつけ、私達OSP受講生だけが「一生物の英語」を収得できる教材であると思っています。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・文、商学部 合格
宮寺 匡広(東京私立日本大学第三高校卒)
現役時代、一浪時代と受験の結果は思わしくありませんでした。結局一浪してある大学に入りました。しかし、どうにも勉強をやりきった感じが全くなく、今までの勉強がすべて中途半端だった気がしていました。だから自分を変える最後のチャンスだと思い、二浪を決意し、英語に難のあった僕は以前予備校の先生が薦めていたOSPを受講することに決めました。OSPでは中澤先生が勉強の仕方を徹底的に指導してくれます。ここで初めて「勉強ってこうやるんだぁ!!」と実感しました。今までの勉強とは比べものにならないほど自分の成長を実感しました。確かに、中澤先生の指示通りにやると、とてもしんどいです。でも、成長するにつれ、自信と合格への確信が湧いてきました。早慶上智はもともと優秀な人だけが行くとこだと思っていましたが、努力で僕みたいな人間でもできることをOSPは教えてくれました。本当にOSPには感謝しています。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育学部 合格
松田 紗樹(神奈川県立小田原高校卒)
OSPを受講したきっかけは、単語王とフラッシュ速攻英文法がとても素晴らしかったからです。予備校で使っていた教材よりも分かりやすく、内容量も豊富だったので、これならOSP-Advanced Readingも絶対合格に導いてくれるモノだと思い、7月頃に購入しました。最初は今まで自分がしてきたやり方と違い、あせりばかりつのり、こんな馬鹿じゃダメだと泣きたくなる時もありました。模試もDランクまでしかでず、不安でした。でも冬期セミナー、直前期講習で励まされ、最終的には第一志望に合格できました。自分が地道につんできた努力は間違ってなかったと証明できました。OSP、単語王、冬期、直前のセミナーなど、どれか一つかけても合格できなかったと思います。本当に有難うございました。最後まで、あきらめないで頑張ってよかったです。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済学部/明治大学・政治経済学部/中央大学・経済学部 合格
池田 一樹(埼玉県立川越高校卒)
2006年6月代ゼミ全国記述模試 63.6 → 2006年10月代ゼミ全国記述模試 69.6(偏差値表が届いています)
浪人が決まり、何か良い英文読解教材がないかと探していた私がOSPを受講しようと思ったのは、早慶に合格した先輩が私に強く薦めてきたからでした。受講前はただやみくもに英文を読み、漠然と解答していたので成績は安定せず、あまり伸びませんでした。しかし、OSPを受講しパラグラフリーディングやリーズニング、メモのやり方を教わり、パラグラフごとのつながりを意識して読むようになり、根拠をもって解答できるようになりました。その結果、成績も伸び安定するようになりました。また、受講者のみが参加できる夏・冬セミナーにも参加し、参加者はみなボロボロになった単語王や参考書を使っていたのでとても良い刺激になりました。もちろん4日間はとても密度の濃い授業で多量の難しい英文を解いたのは自信につながる経験となりました。冬期セミナーで中澤先生が単語王の表紙に書いてくれた『慶應必勝』が実現し、本当に良かったです!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●佐賀大学・経済学部 合格
小柳 喬(大学検定)
私は高校中退後にバイトにあけくれており、その間、勉強などまったくしていませんでした。その後、大学に通う友人達に会い、彼らの話を聞くうちに大学へ行きたくなりました。ところが、もう11月、さすがにもう無理かとあきらめかけていたときに九大の友人からOSPと単語王を紹介され、単語王の説明を読んでいるうちに、これなら短期でいけると思い、OSPを受講することにしました。その後、1ヵ月くらいの模試はまだまだだったのですが、お正月ごろには、佐賀大はいけるんじゃないかという実感がわいてきました。そして、センターで英語の点数もブッちぎることができ、まだまだだった他の科目もカバーできました。私が、たった3ヵ月程度で佐賀大に合格できたのは、OSPのおかげです。中澤先生、本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●同志社大学・文学部 合格
前田 夏樹(東京都立三鷹高校卒)
僕がOSPを受講したきっかけというのは書店で単語王を購入し、その効果が本物だったからです。というのは、僕が二年生の冬に単語王を見つけ、本に書いている通りに勉強を始めました。すると、自分でも驚くほど単語力があがりました。そのおかげで、僕の受験勉強は好スタートを切ることができました。二年の夏頃に行った模試では、英語の偏差値は55から60をうろついているくらいでした。しかし、三年になってから行った模試では65にあがりました。ウソのようですが本当の話。英語はなかなかレベルアップができず伸び悩んでいたのでとて嬉しかったです。この先生の教材は信用できると思い、OSPを受講しました。すごく面白い。まずそう思いました。初めは1つの長文をこなすのに、かなりの時間がかかりました。徐々に課題(リーズニングなど)をこなしていくと、費やす時間は減っていき、講義をどんどん進めたくなります。終わるころには長文がすらすら読めるようになり、偏差値70をこえることができました。皆さんも是非やって下さい。大切なのは努力・努力・努力というのを教わりました。OSPを本気でやれば、偏差値70は楽勝です。僕が証明しました(笑)
 OSP-Advanced Reading とは?

●東京工業大学・第4類学部/慶應義塾大学・理工学部/早稲田大学・創造理工学部/東京理科大学・工、理学部 合格
松崎 拓哉(神奈川私立サレジオ学院高校卒)
2006年6月代ゼミ全国記述模試 53.7 → 2006年12月代ゼミ全国記述模試 63.1(偏差値表が届いています)
浪人が決定して、高校時代の友達が単語王をやっていたのを思い出し、単語王を始めました。その後、予備校の授業が始まったのですが、文法の授業は良かったのですが読解はぱっとしませんでした。そこで、単語王についていたOSPをやってみようと思ったのがきっかけです。はじめはやはりそんなには伸びなかったのですが、あきらめずに夏期セミナーや冬期セミナーに通いながらやりつづけていったら解けるようになりました。実際、本番では早稲田で8割を超える得点ができました。(あくまでも自己採点ですが…)東工大も冬期セミナーの記述のトレーニングが合格に直結したように思います。もともとは英語は苦手な方だったので、ここまで解けるようになったなんて本当に信じられません。これも、お世話になった中澤先生をはじめとする先生方のおかげです。この経験を将来生かせるように努力しようと思います。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●明治大学・経営学部 合格
藤田 尚幸(桐生市立商業高校卒)
僕は編入生だったので、仮面浪人としてOSPを受講しました。どうしても合格をしたかったので、広告を信じて学習したところ、今まで自己流に固執していた自分が情けないと思いました。あたり前のことをあたり前に行うことの大切さをOSPで理解することができました。こんな僕でも合格できたのだから誰だって努力を続ければ困難なことをやり遂げられます。ですからOSPを信じて努力をし続けていけば平凡な人が非凡になれます。是非、OSPを受講してみて下さい。ちなみに、こんな僕を客観的に見ると、倍率1.1の商業高校にいき、全入のため偏差値が30台でも入れる大学にいきました。しかし、OSPを受け倍率6倍の試験に合格することができました。夏期冬期セミナーでの思い出はいまでも忘れません。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済、商学部/上智大学・法、外国語学部/早稲田大学・商、社会学部 合格
原田 淳哉(愛知県立豊橋東高校卒)
現役時に第一志望であった早稲田大学に落ちてしまい浪人をすることになりました。落ちてしまった原因が英語にあると考え以前から気になっていたOSPを受講することにしました。最初はOSPをやるのが大変でした。けれども慣れてくるとなんとか課題をこなすことができるようになりました。そして第1志望を英語の難しい慶應義塾大学にすることに決め英語の学習を進めていきました。9月の全統記述模試では偏差値70を超え英語が苦手な私がこのような成績をとることができたのはOSPでの学習の成果であると確信しました。英語が思うように伸びないこともたくさんありましたがあきらめずに勉強を続けました。そしてみごとに慶應義塾大学に合格することができました。時には努力しているつもりになっているだけではないかと思うこともありました。しかしたくさんの合格通知を受け取って改めてOSPのすごさを実感しました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・法、経済、文学部 合格
磯村 浩平(千葉市立稲毛高校卒)
2005年10月全統記述模試試 56.1 → 2006年10月全統記述模試 68.2(偏差値表が届いています)
「木を見て森も見れた!!」これがOSP受講後の率直な感想である。一年前のこの時期は英文の全体を把握する事ができなかったし、また、意識した事もなかった。だから、今年こそは英文を俯瞰できるようにならなくてはいけないと思いOSPを受講した。OSPは別に特別な事をやるわけではないが、根気のいる教材だと思う。これから受講しようと考えている人は、自分に妥協しない覚悟が必要である。もし、妥協せずに頑張る事ができたならば、過去問・模試などで相当な効果を上げることができると思います。ただ、ここで注意してほしいのは、OSPをやったからといって必ずしも早慶にはいけないということである。早稲田は3教科のバランスが大変重要であり、慶應にも同じ事が言えます。私も慶應(法・商)と早稲田(教育)、そして上智(新聞)ではバランスがとれず落ちてしまいました。みなさんはそういう事のないように満遍なく勉強して下さい。そうした時OSPが生きてくると思います。
 OSP-Advanced Reading とは?

●関西学院大学・商学部/大阪市立大学・商学部 合格
嶋谷 昌高(兵庫県立加古川東高校卒)
高校1年最初の定期テストで、校内で後ろから3番目という所から、私の高校英語は始まりました。文法はひたすら学校で習ったことを復習、暗記することで問題は解けるようになりましたが、長文は全くといって理解することができないままでした。そこで受験生となった3年生の春からOSPを受講することにしました。予習に5時間かけることも少なくなかったOSPの教材をやり遂げることで、中学生のころからあった英語に対する”ニガテ”意識は消え、最終的には、センター試験では、筆記、リスニング共に9割を超え、校内順位も50番以内に、コンスタントに入ることができるようになりました。センター試験で、英語以外の科目を大きく失敗した為、第一志望には出願しませんでしたが、この1年でついた”英語力”は一生の宝です。大学を受験するすべての人が、一度はやる価値のある教材だと思います。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育、文、社会科学、文化構想学部/立命館大学・産業社会学部 合格
志々岐 純一(千葉県立薬園台高校卒)
僕がOSPを始めたのは現役時代の10月頃で、長文の勉強法に不安を感じてのものだった。当時偏差値が50〜53前後だった僕にとってはとても難しく、なかなか成績は上がらなかった…。しかし、論理的に読む力がついてきたと段々感じるようになった。それでも結局入試に間に合わず浪人が決まった。四月からはMSAにも入り、文法や単語を強化し始めた。胃が痛くなって何度もやめようと思ったけど、何とかやめずに続けることができた。その結果5月のマーク模試では偏差値72を取ることができた。それからはスランプで成績が落ちることもあったが、OSPを3周して長文読解を固めていった結果、早稲田合格をつかみとることができた。僕みたいな英語で困っていた受験生にとって、OSPはいい教材なのかもしれないと思う。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育学部/慶應義塾大学・文学部 合格
鈴木 大介(静岡県立浜松南高校卒)
2006年6月進研総合学力マーク模試 62.4 → 2006年9月ベネッセ・駿台マーク模試 70.0(偏差値表が届いています)
僕は初めに中澤先生の「本当にやりたかった英語長文読解」という本を読みました。その本の中でリーズニングやメモの取り方など今まで意識したことのなかったことがたくさん書かれていて、それを本格的にやってみたいと思いOSPを受講しました。僕は英語が得意な方でしたが、それは絶対的なものではなく成績もいまいち安定しませんでした。でもOSPで教えてくれるリーズニングを意識し始めてからは安定して高得点をとれるようになりました。また冬期セミナーでは直前期に質の高い授業が受けられただけではなく、志の高い人たちと一緒に授業を受けることでモチベーションも上がりました。そして入試本番では英語だけは誰にも負けないという絶対の自信を持って試験を受けることができました。僕は世界史が苦手で最後まで克服できませんでしたが、それでも早慶両方に受かったのはOSPで培った英語力があったからだと思います。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●明治大学・文学部/法政大学・社会学部/日本大学・法学部 合格
仲澤 篤志(山梨県立韮崎高校卒)
OSP受講のきっかけは”単語王”との出会いでした。その頃にはもう3年の夏休み前になっていて成績も上がらずで悩んでいました。そして「単語だけでも完璧にしよう」という気持ちから始めました。単語王の中にある数多くの合格体験記を読みさらにやる気が出て受講を決めました。授業は予習、復習にものすごい時間がかかったけど続けていくうちに文章をどう読んでいくべきかが日に日に分かるようになってきました。また授業で教えてもらったメモの取り方が本番の入試で非常に役に立ちました。そして授業の中で中澤先生が言っていた(Start)に(驚く)という意味があることを問う問題がそのまま出たのです。しかも2回も。このように大学受験というものを熟知している中澤先生に付いていって本当によかったなぁと合格した今とても強く感じています。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済、商学部/東北大学・経済学部/中央大学・法学部/明治大学・商学部 合格
池田 洋平(静岡県立富士高校卒)
私がOSPを始めたのは高3の夏で、早慶を狙うには不足した英語力を何とかしてつけたいという思いからでした。OSPでは、なぜその選択肢は違うのか、正しいのか、どの文を根拠に正解を導けばよいのかといった私が今までおろそかにしていたところを丁寧に教えてくれていました。その結果、7月の模試で68.2だった偏差値は10月には79.3にまで上がり、入試本番も落ち着いて問題を解くことができました。もちろんOSPをやっただけで偏差値が上がったわけではありません。OSPで学んだことを多くの長文で試して自分のものにしなければならないのです。結局、OSPを活かすも殺すもその人次第です。しかし、OSPを活かすことができたならこれほど力強いことはありません。最後に中澤先生やTAやスタッフの皆様には本当に感謝しています。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済、総合政策学部/東京理科大学・経営学部 合格
細島 敏矢(千葉県立船橋高校卒)
2005年10月代ゼミ全国センター模試 47.6 → 2006年11月代ゼミセンター試験プレテスト 66.6(偏差値表が届いています)
私は、大学受験の勉強を始めた頃は「英検3級の筆記で落ちたことがある自分なんかには、どうせ英語はできるようにならない!」と思い込み、他の科目ばかり勉強していました。しかし、やはり大学受験で英語からは逃げられませんでした。そこで、高3の時にクラスで断トツに英語ができた人のマネをし始めました。それが、単語王とOSPでした。OSPを始めてから、今までの自分は英語の上達に必要なことを何ひとつせずに逃げていただけ、ということに気付きました。それからは一つひとつを丁寧に、そして徹底的に勉強しました。その後、英語の成績は伸び始めました。そこで私は他の科目においても「徹底さ」が足りていなかったことに気付き、それを実行しました。すると、全ての科目で偏差値が現役時と比べて15以上伸び、結果的に慶應義塾大学に合格することができました。OSPの中で中澤先生がおっしゃっていることは、全ての科目に応用できると思います!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育学部/立教大学・経済学部/明治学院大学・法学部 合格
鵜養 康弘(神奈川私立鎌倉学園高校卒)
私はもともと英語が大の苦手で、高3になる前の進研模試では偏差値も40ほどしかなく、現役時はその英語力が致命傷となり、全滅。浪人してからは予備校へ行ってみたもののなかなか上がらない、そんなときに「私の早慶大合格作戦」という本でOSPが絶賛されていたことを思い出し、もうやるしかない、と決意。OSPというとリーズニングで有名だと思いますが、私はその前にまずその語彙・文法・構文などの基礎から全く妥協しないやり方に驚きました。これらの基礎はとても重要なはずなのに、ここまでやってくれるのはOSPだけでした。長文読解も妥協なくやり、冬期セミナーにも参加したりして代ゼミ模試では常に偏差値60以上、センターでも9割とることができました。スランプになって自信をなくしたこともありましたが、その度に中澤先生の言葉を思い出し、励まされました。念願だった早稲田大学に合格することができたのも、OSPのおかげです!本当にありがとうございました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●同志社大学・法学部/広島大学・法学部/関西学院大学・法学部 合格
中村 慎一(香川県立観音寺第一高校卒)
僕は高2の冬にOSPを始めました。OSPの内容を高2でこなすのは大変でしたが、なんとか一通り終わらせておいたおかげで、順調に3年生をスタートさせることができ、その後の模試も安定して偏差値65以上をとることができました。センター試験の数学で失敗したときは焦りましたが、夏にOSPを徹底的に復習、加えて中澤先生の長文読解講義をやっておいたので、センター後もすぐに私立用の勉強へ移ることができ、本番でも自信を持って解答できました。国立の英語は記述量が多かったのですが、OSPで文章の要点を押さえる練習をしていたので、これも落ちついて解けました。僕が受験を成功させることができたのはOSPを早めに始めておいたおかげだと思います。OSPでは受講中に中澤先生の励ましの手紙や参考書の紹介も届けてくれるので、最後までモチベーションを保つことができました。受講を迷っている人はぜひ始めてみることをオススメします。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・人間科学部/立教大学・現代心理学部/明治大学・文学部/明治学院大学・心理学部 合格
堀江 潤平(千葉県立松戸国際高校卒)
浪人を決意した直後、単語王とOSPと出会いました。最初は誇大広告かと思いましたが、思い切って購入。難関大には英語が合否を左右するので、何から手をつけてよいかわからないボクにはMDからの先生の声が唯一の頼りでした。OSPの10講が終わってすぐ成績がのびるはずもなく、でも、地道に単語や文法をやり、着々と実力がついているのがわかりました。夏、冬のセミナーでは自分の甘さ、弱点などが見え、毎日、池袋サンシャイン60から飛び降りたいくらいくじけそうになりましたが、なんとか耐え、それが合格につながったと思います。今でもセミナーの辛さは忘れません。ボクは予備校にはメイト生だったし、模試もE判ばかりだったけど、最後まであきらめないで合格を手にしました。努力の大切さ、自信をもつことを中澤先生の教わりました。先生には背中を押してもらいました。感謝しています。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・経済学部/立教大学・経済学部/東京理科大学・経営学部 合格
辻 華子(東京私立創価高校卒)
2006年6月全統記述模試 59.6 → 2006年10月全統記述模試 64.7(偏差値表が届いています)
私は、早慶上智合格者でOSPを受講していた方が多かったので、単語王と一緒に始めました。分かる単語の意味だけでなんとなく英文を読んでいたので、ディスコースマーカーを意識し、メモをとったり印をつけながら読み、リーズニングをすることで、だんだん速く正確に長文が解けるようになりました。また、直前期に送っていただいた封筒の中に、中澤先生の受験生へのメッセージが入っており、それを読んで、もうマーチでもいいや、と思いかけていた私は我に返りました。絶対上智に行くんだ、と自分を奮い立たせ、くじけそうになっては何度もメッセージを読み返していました。最後に頑張れたのは中澤先生のおかげです。後輩になることができてうれしいです。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●東京外国語大学・外国語学部/同志社大学・文学部/関西学院大学・社会学部 合格
塚越 惇一(兵庫私立須磨学園高校卒)
自分は高校入学から英語はずっと偏差値70以上で、3年になっても特に何もしなかった。しかし高3秋頃からセンター模試で8割を切るようになった。単語の意味からつまずいて全体の意味がとれなくなっていた。そこで本屋に行き、何となく単語王を買った。そこにOSPの記事があり、怪しいとは思ったが時期が時期(十一月)だったので即受講。送られてきたのは段ボール箱一個分のスパルタであった。しかしそこには説得力があり、僕は中澤先生の指導に従い単語・文法から徹底してセンター英語満点を目指すことにした。そこから3ヶ月は残酷であった。結局センターは189点だった。悔し泣きした。ここまで英語に本気に取り組む自分はOSPなくしてはなかった。2次では、OSPのメソッドによって冷静かつ軽快に解き進めることができた。そして合格。時期的にリスキーな受講だったが、受講して本当に良かった。何より、大学で英語を究める意志が固まったのが良かった。ありがとうございました!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・社会科学部/明治大学・商、情報コミュニケーション学部/法政大学・経営学部 合格
工藤 司(沖縄私立昭和薬科大学附属高校卒)
僕はOSPを始める前は自分の英語に相当自信を持っていて、ほとんど英語の勉強をしてきませんでした。しかし夏の早大プレで、偏差値60程度しかとれなくて、英語を中心に合格したいと思っていた自分は自信を失っていました。そこで単語王を使っていた友人にすすめられてOSPを始めました。始めた当初は中澤先生の要求してくる量の多さに、泣きながらついていくことに精一杯だったのですが、先生の言う事に対して全力でこなそうと努力すればいつの間にか英語が論理的に読めるようになっていました。中澤先生が授業でおっしゃることは厳しいですが、なぜか気落ちさせる様な事はなく毎日全力を尽くさせるパワーがあります。OSPで学んだ事は、弱い自分と向き合って、そこから逃げない事の重要性だと思います。結果、最後の早大プレでは偏差値81、学部内全国3位という結果につながり、志望校である早稲田大学に合格することができました。感謝でいっぱいです!!ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・文学部/立教大学・文学部/法政大学・文学部 合格
石神 大輔(千葉県立薬園台高校卒)
昨年は英語の成績が伸びずに大学合格することができませんでした。浪人を決意し、英語をどうにかしなければと思い、友人がすすめてくれたOSPを受講しました。最初は半信半疑でしたが、テキスト通りに進めるうちに英語の解き方がわかっていき成績も上がりはじめました。偏差値も50前後だったのが、最終的には70台までいくことができました。冬期セミナーに参加した時も、周りの受講生のレベルの高さにビックリしましたが、今までやってきたことを信じて、どうにかついていくことができて自信になりました。難しい問題ばかりにチャレンジしていたので、本番での問題は簡単に思えるくらいでした。OSPでの体験はこれからの英語学習の柱になってくれると思いますし、もっともっと英語を勉強したい気持ちにさせてくれました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法、商学部/上智大学・法学部 合格
内海 祐樹(茨城県立竹園高校卒)
現役時の敗因が英語にあった私は、英語を得点源にするために受講を決意しました。単語の重要性を知り、1語1語を疎かにすることなく語彙を広げ固めたことでOSPで学んだパラグラフリーディングを活かすことができ、揺らぐことのない英語力をつけることができました。また、丁寧にリーズニングをすることでカンで解くことがなくなり根拠を持って解けるようになりました。そして得点率は上がり、偏差値70をキープできるようになりましたがそれ以上は上がりませんでした。しかし、夏・冬期セミナーではMSA生に非常に刺激を受け、彼らには負けない!と最後まで徹底的に努力した結果、「英語で落ちない」英語力ではなく、「英語で受かる」英語力をつけることができましたし、また、決してテクニックではなく、正攻法だと確信できる指導法のおかげで大いなる自信を持って試験に臨むことができ、最高の結果を残すことができました。中澤先生ありがとう!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・政治経済、商学部/慶應義塾大学・経済学部/明治大学・商学部 合格
林田 慶一(熊本私立熊本学園大学付属高校卒)
英語の出来の悪さが落ちた原因だと分かっていたので、基礎を十分に固めつつ並行して応用力を伸ばすことを目指すOSPが自分に最も合っているのでは、と思い受講しました。予習に十分時間をかけ、中澤先生の丁寧で快活は講義を特にわからないところは何度も聴き返し、深く理解することで英文の性質がだんだん分かってきて、またリーズニングを徹底し、メモ・マーキングを会得できたおかげで余裕をもって英文に取り組むことができました。最終的には早慶の問題を時間内に正確に解けるようになり、英語は自信をもって本番に臨むことができました。単に受験だけでなく語学全般に対する学習姿勢を学べたことは大変有意義なことでした。第一志望にも合格することができ、本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済学部/同志社大学・法学部 合格
井上 玄太(香川県立丸亀高校卒)
私がOSPを受講したのは、ただただ英語ができなかったから。これに尽きます。教材が届いてすぐに始めましたが、英語という教科は一朝一夕で成績が伸びるものではなく、現役時代は英語は苦手なまま終了。もちろん浪人が決定しました。それでも、OSPのやり方は間違っていないと信じ、地道に勉強を続けた結果、浪人の夏には偏差値が70を超えることは普通になっていました。英語とは、やらなければできませんが、やれば必ずできるようになる教科です。中澤先生の教材を自分のものにしていけばいくだけ、成績は伸びていくと考えてよいでしょう。私は残念ながら第一志望の一橋大学には合格できませんでしたが、慶應に合格することができ、満足しています。現在の難関大入試では、英語は最重要であり、これから先もそれは続くでしょう。十分な力をつけて後輩の皆様が入学試験に臨むことを期待しています。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・商、文学部/上智大学・法学部/明治大学・法学部 合格
武藤 周吉(岐阜県立岐山高校卒)
僕は姉が浪人の時使っているのを知って申し込みました。部活が大変で夏休みまでは勉強がほとんどできず、しかし、現役で合格したいと思いOSPをやりました。OSPの受講を開始すると、英文の構造がわかり、スラスラ読む自分がいました。しかもFLASH GRAMMAR TIPSも大変役に立ち、文法力も飛躍的に上がりました。単語王で語いに関しては自信が持てて、英語で偏差値が75を超えることができました。また、冬期セミナーでは、スランプに落ちていた時、4日間、本当に嫌になるほどの量の英文を読むことになり、フラフラになりましたが、モチベーションが上がり、帰って過去問を見てみると、こんなに簡単かと思うほど易しく見えました。本番では他教科の失敗があっても、英語でその分を取り返すことができました。本当にOSPの中澤先生には感謝感謝です。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・社会科学部/中央大学・商、経済学部 合格
山崎 崇(北海道立別海高校卒)
2005年10月ベネッセ・駿台記述模試 46.3 → 2006年10月ベネッセ・駿台記述模試 69.7(偏差値表が届いています)
1浪の時、英語をどうやって勉強すればいいのかわからず、手当たりしだいに参考書に手を出してしまって受けた大学は全部落ちてしまいました。2浪目、僕は何とかしなければと思い、1浪目以上勉強し、さらに長文読解ならOSPと友人に教えてもらい購入しました。正直最初は難しくて予習に7時間程度かかっていました。しかし中澤先生の言うとおり妥協をせず強い英語を目指しました。10月あたりから自分の英語力が伸びてきているのを感じました。何度も何度もリーズニングを練習していると慣れてきて自分の答えに自信が持てるようになりました。早稲田本番でも英語で他教科を引っ張る戦いができました。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・文化構想学部/立教大学・文学部 合格
山岡 洋徳(静岡私立日本大学三島高校卒)
現役時の夏前、私は基本的な英単語すらままならない状況で、模試も目も当てられない散々なものでした。そんな時、たまたま塾でもらった単語王のチラシでOSPを知り、「なんかウサんくさぁー」と思いつつもサンプルを取りよせました。すると目についたのは過去の合格者たちの大量の体験記でした。「これは相当自信があるんだな。」と感じ受講を決意しました。夏休み明けの模試があまりふるわず、塾のチューターに呵られましたが、「自分はこの方法で間違っていない。」と確信していたのでそのままリーズニングなどを続けました。すると、センターでは9割5分近くとれ、話しになっていなかった赤本から考えると驚くような点を私大の本番でもとれました。しかし、他教科を軽く見てしまっていたので併願校に通うことになりました。浪人中は他教科もしっかりとやり、また決意が揺るがないように途中で退学しました。そして努力の甲斐があって第一志望の大学に入ることができました。OSPの「No Compromise」の精神が他教科にも影響した結果でした。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育学部/明治大学・経営学部 合格
森川 憲太(広島国立広島大学附属福山高校卒)
高2の終わり頃、周りの人たちが受験を意識して勉強し始めているのを見て、自分も何かしなくてはいけないと思うのの、あまり計画的に勉強していなかった私は、何からやればよいのか分からず不安でした。ちょうどこの頃兄からもらった「単語王」を使い始めていた私は巻末にあるOSPの紹介を見て、これなら成績も上がるのではないかと思いすぐに受講を決意しました。OSPを受講する以前の英語の勉強といえば、単語と文法を少しやっていたくらいだったけれど、受講してからは英語に対する姿勢が改善され、良きペースメーカーにもなりました。第1志望の慶應・経済は補欠であと1点足りないというかなりつらい思いをしました。同時に、もっと早くから真面目にしていれば、楽に合格できていたのにと思いました。でも早稲田で頑張っていこうと思います。これからもOSPを受講で培った英語力をもっと伸ばしていきたいと思います。1年間ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

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平成18年度入試
平成18年度(2006)入試 OSP合格報告

●慶應義塾大学・文、総合政策、環境情報学部/法政大学・文学部 合格
熊谷 航太郎(千葉県立薬園台高校卒)
2004年9月代ゼミ私大模試 56.9 → 2005年9月代ゼミ私大模試 72.5(偏差値表が届いています)
現役時の受験は全滅。OSPの合格体験記での慶應合格者の数の多さを信じ、どうしても慶應に行きたかった私は受講を決意しました。始めは、効果を実感することはありませんでしたが、単語や文法の基礎が固まった夏頃から一気に成績が伸び、偏差値は70以上をキープできるようになりました。これは、OSPを受講したことで、今まで意識していなかったパラグラフ間の繋がりなどが見えるようになったのが大きく関係していたと思います。また、浪人時は基礎を徹底したので、それも相乗効果を生みました。OSPはマネできないテクニックを教えるわけでもなく、基礎の手抜きを認めるような教材では決してありません。しかし、受験生の正直な努力に200%応えてくれるものであることは確かです。全く傾向の異なる文・SFCに合格できたのはOSPで本物の英語力を鍛えられたからです。中澤先生、本当にありがとうございました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・環境情報、総合政策学部 合格
宮村 周志(石川県立金沢泉丘高校卒)
私のOSP受講は、現役時に慶應SFCを目指すことを決めた際に、塾の先生からすすめられたことがきっかけでした。とにかくSFCに行きたい、と思っていた私は合格したい一心で受講を始めました。現役時は、合格レベルにまで学力を伸ばすことができずに落ちてしまいましたが、浪人時にOSPを丁寧に繰り返し、中澤先生の提唱する学習方法を続けたことによって英語に対する自信は堅固なものとなりました。そのような学習の結果、12月31日の慶大プレでは、偏差値71、全国5位という成績を残すことができ、また、入試本番においてもSFC2学部両方で8割以上の得点をとることができました。OSPで学んだ読解方法は、志望校の問題を含め、様々な高レベルの英文に取り組む際の確固たる土台となってくれたと思っています。今は念願の慶應義塾大学SFCに合格することができ、本当に嬉しいです。OSPとは、難関大志望者にとって不可欠な教材であると私は思います。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・総合政策学部/青山学院大学・経営学部 合格
岩切 将一(鹿児島県立喜界高校卒)
2005年5月代ゼミ全国センター模試 67.7 → 2005年7月代ゼミ全国センター模試 73.9(偏差値表が届いています)
難関大に合格するには高い英語力が不可欠だと思い、OSPを始めました。確かに中澤先生の要求するレベルは非常に高かったですが、それを妥協せずにやりとげることで、力をつけることができました。OSPやセミナー、先生が書かれた参考書などは、英語の効率的な勉強の大きな指針となりました。最後に、2浪目は秋までバイトをしており、また慶応なんてかつて誰もいったことのない無名校出身の私が合格できたのは、最後まであきらめなかったからだと思います。最後まであきらめなかったからこそ、慶応合格という最高の結果が出せました。本当に苦しかったけど、あきらめなくてほんとにx2よかった!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・総合人間科学部/中央大学・文学部/立教大学・文学部 合格
落合 恭子(東京都立駒場高校卒)
2004年10月河合全統記述模試 57.0 → 2005年9月河合全統記述模試 67.8(偏差値表が届いています)
3月に宅浪を決意して4月から基礎を徹底的にやり直し、それなりに充実していたものの模試の長文がなかなか伸びずに悩んでいました。やっぱり塾に通うしかないかなと思っていた頃、単語王に載っていたOSPを思い出し受講を決めました。その時は9月。思い返すとここがタイムリミットだったと思います。9月より遅かったら模試でも良い結果が残せず、不安なまま受験日を迎えていたでしょう。OSPをやってから一番効果があったのはメモ取りでした。それまでは長い文だと最初にかいてあった内容を忘れてしまい、結局何を言いたいのかわからなくなってしまったり、内容一致の対応箇所を見つけるのに時間がかかっていたのですが、メモ取りを実践してからはそういったこともなくなり、上智などの細かい選択肢の違いも根拠を持って答えられるようになりました。長文で伸び悩んでいる人は今すぐOSPをやるべきです!!始めるのが早いほど効果は必ず表れます。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・第一文、教育、社会科学部/学習院大学・文学部 合格
斎藤 寿葉(大学検定)
どうせ受けるなら目標は大きいほうが良い。そう決心して、まずは書店でいちばん語数の多い単語帳を買ってきました。それが『単語王2202』との出会いであり、OSPの存在を知るきっかけとなりました。予習にほぼ丸一日を費やし、「今度こそ完璧」と自信をもってMD講義を再生しても、聞き終わる頃にはノートは真っ赤。しかし、どんなに間違いだらけでも「頑張って復習しよう」と必ず思えたのは、中澤先生の声に自然と勇気づけられていたからだと思います。その先生の講義をどうしても生で受けたくて、夏期セミナー、ついで後期からMSAを受講しました。夏期セミナー最終日、明け方まで予習が終わらなくて、泣きながら長文を読んでいたことを思い出します。過去問に本格的の取り組むのが遅くなってしまったのですが、時間が足りないと焦る気持ちを抑え、粘り強くリーズニングに取り組んだのが本番で活きたと思います。驚くほど速いペースで解答できました。単に受験に関してだけでなく、前よりずっと自分に自信を持てるようになりました。感謝の気持ちでいっぱいです。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・法、経済学部 合格
川崎 佑(東京都立南多摩高校卒)
2004年9月河合全統記述模試 61.9 → 2005年9月河合全統記述模試 69.0(偏差値表が届いています)
エール出版の合格体験記を読むと、「中澤先生」という言葉をよく目にしました。ためしに中澤先生の参考書をやってみたところ、その良さがすぐに分かり、受講を決めました。成績が上がったのは、普通に単語を覚え普通に文法を覚え普通に読解するようになったからだと思います。そのことに気付かせてくれたのは中澤先生でした。本当にありがとうございます!!OSPの具体的な活用法ですが、僕はリーズニングに力を入れました。最初の頃は慣れていなかったので時間があまりにもかかりすぎてストレスを感じたこともありました。が、慣れてくるうちに自然と身につくものです。ここで耐えられるかどうかで今後の読解力が変わってくると思います。そして何より、単語王の活用をオススメします。一単語複数訳、同義語、派生語など、どれをとっても単語王に勝る単語集はないと思います。浪人の7月から使い始めましたが、毎日続けました。OSPと単語王に出会えて本当に良かったです!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・法学部/慶應義塾大学・法学部/中央大学・法学部 合格
小林 令(北海道立函館中部高校卒)
去年の9月、受験勉強を再開しようとエール出版の早慶大合格体験記を読んでいたらたまたまこの教材の存在を知り、まあ半信半疑で始めてみました。受験まではこの教材しかやっていなかったけどなんとか志望大に合格することができました。もともと英語の偏差値は確か60前後でした。ちなみに他教科は苦手だったので合格は英語の成功のおかげといっていいと思います。この教材のいいところは2つ。まず誰にでもできること。たとえこの教材を使うときに英文が読めなくても、読めるようになるまでの指導があります。文法、単語、構文などに関しての確かな指針となるでしょう。そして、確実に得点力があがること。実際僕も12月の模試で偏差値にして約10も上がりました。近年注目されている、論理的に英文を読むということに関して明確な方法を教えてくれる参考書に会ったことのない人はぜひこの教材を試してみるといいと思います。他の教材と全然違う、新しいが正当な読み方を手にすることができると思います。
 OSP-Advanced Reading とは?

●札幌医科大学・医学部 合格
山岡 歩(北海道立小樽潮陵高校卒)
2005年5月河合全統記述模試 66.4 → 2005年9月河合全統記述模試 74.5(偏差値表が届いています)
OSPを受講しようと思った理由は、一浪のとき、どの教科の成績もイマイチだったが、特に悪かったのが英語であったことと、中澤先生の超英語勉強術を読んで、「これしかない!!」と思ったことです。受講後は英語学習に対する姿勢が変わり、第2回全統記述模試でSS74.5を記録し、一気にかけあがった!!しかし、その後不調期がおとずれ、記述のSSもかなり下がった…。12月になり冬期セミナーに参加したことで、授業からは英語力復活の手がかりを、パワフルトークからは勇気をもらい、ひたすら頑張った結果、センターでは9割、二次では7〜8割取れた!!二次試験で英語の問題が配られたとき、心の中でひたすら"Fear Not!!"と唱え続け、不安を打ち消した!!中澤先生のおかげで英語が好きになれた。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・法、教育学部/立教大学・法学部/明治大学・政経学部 合格
石川 真祐(茨城県立水戸第一高校卒)
2005年5月河合全統マーク模試 62.9 → 2005年11月河合全統センター試験プレテスト 68.1(偏差値表が届いています)
絶対にいきたいと思っていた第一志望の早稲田大学に合格することができました!これもすべてOSPを通して培った英語力のおかげです!昨年度の入試ではことごとく英語で失敗していた私は、英語力の強化をはかろうと思い、現役の頃から使っていた単語王についていたOSPの広告を見てさっそく申し込みをしました。先生にいわれたことを着実にこなしていくうちに少しずつ力がついてきて点数にもあらわれるようになりました。他の人のように飛躍的な変化としてはあらわれませんでしたが、本番では日頃の努力のおかげで力を発揮でき早稲田大学に合格することができました。精神面でも、先生の言葉や夏期セミナーでのTAの方々の言葉には支えられました。一年間あきらめずに頑張ってこれたのもOSPのおかげです。本当にOSPは最高です!!!ありがとうございました!!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・環境情報学部/早稲田大学・法学部/明治学・政治経済学部/明治学院大学・経済学部 合格
岩渕 英紀(神奈川県立光陵高校卒)
部活を引退して受験勉強をどんなふうに進めればいいか分からないまま、英語も効率のいい方法を探そうと考えて、結局自分に楽な方法で予習もろくにせず予備校の授業受けていました。夏休みに受けた模試もある程度はいっても、とても難関といわれる早慶に届くほどには及びませんでした。そんな時、ふと立ち寄った本屋で、中澤先生の『本当にやりたかった英語長文読解』を見つけ、自分が合格に必要な努力を見て見ぬふりをしていることに気づき、どの努力を実践できるOSPの受講を決めました。今まで使っていた単語帳も単語王に替え、授業も予備校をやめOSPを100%使い切ることにするのは少し勇気のいる決断でしたが、成績がある程度までいっているのに見えない壁にはばまれて一線をこえられない人に必要な、小手先じゃない本当の英語力をつけることができました!! 本番で本当に力を発揮できたのはOSPのおかげです!! ありがとうございました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●同志社大学・政策、経済学部 合格
梶原 亮平(大学検定)
まさか自分がこの合格体験記を書くことになるとは思いもしませんでした。現役だった去年は英語の成績が安定せず、難関大学には歯がたちませんでした。OSPをやれば少しでも志望校に近づけると思い、受講を決意しました。最初のうちは予習に時間がかかって大変でしたが、少しずつ英文の読み方が身につきOSPのすごさを実感しました。どんなに辛くても、どんなにしんどくても歯を食いしばって勉強したので、入試本番では難しいはずの問題を楽しく読書している様に感じました。途中、何度も逃げ出したくなりましたし、私の場合は目に見えて成績も上がらなかったのですが、OSPはきちんと本番で結果を出してくれました。中澤先生の参考書はどれも素晴らしいものでした。本当に、本当にありがとうございました!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・理工学部 合格
大平 幸一郎(岐阜県立可児高校卒)
僕は理系なのですが、学校の先生や塾の講師の人たちに、理系は数学、化・物で勝負だぞ!と言われつづけてきました。実際、僕も理系科目に励んでいましたが、模試の結果を見たときに、勉強した割に成績が伸びていないんじゃないかと思ったときがありました。俗に言うスランプです。そんな時に、先生たちにはすすめられていない、英語中心の勉強スタイルに切り替えました。その時に使ったのがこのOSPなのですが、それからというもの、返送されてくる模試の結果は期待を裏切らないものが多くなり、同じ志望校を目指す連中と、差をつけているな、と実感できるようになってきました。だから、OSPで学んでわかったことは、理系だからといって英語の学習をないがしろにするのではなく、理系だからこそ、差をつけるために英語を学習するのだ!ということです。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・総合政策学部 合格
西田 暁勇(神奈川私立桐蔭学園高校卒)
2005年6月駿台全国模試 48.6 → 2005年10月駿台全国模試 64.1(偏差値表が届いています)
私は、長文読解にかなり苦手意識がありました。1番の原因は単語力でした。そこで、『単語王2202』をやり、少しは長文が読めるようになりました。しかし、大学入試はただ読めるだけでなく、ある程度の速読力やまぎらわしい選択肢を見抜く力も必要でした。この需要に応えてくれたのがOSPでした。OSPは楽ではありませんでした。しかし、OSPをやっていくうちに文章がどのように構成されるかがわかるようになって、自然と速く読めるようになり、また、リーズニングを徹底させることで選択肢問題に強くなりました。OSPセミナーやMSAでは、非常に緊張感があり、長文読解の他にも、単語を語源から説明してくれたり、派生語もかなり多く教えてもらったので、単語力にも自信がつきました。夏にはSFCの問題が解けるようになるとは思いませんでしたが、OSPやMSAで徹底的に教えてもらったおかげで、合格できたと思っています。
 OSP-Advanced Reading とは?

●国際基督教大学(ICU)・教養学部/東京外国語大学・外国語(フランス語)学部/早稲田大学・国際教養学部/立命館大学・国際関係学部 合格
福永 愛(滋賀県立彦根東高校卒)
『単語王2202』でOSPを知りました。単語王もOSPも始めたのは10月で、色々なことが不安な時期でした。こんな直前期に始めて意味があるのか…?と思うこともありましたが、やらないよりはやる方が良いし、他の人より頑張って取り組もう!!と決めました。私は第一志望がICUで、ここに入学することができました。OSPは現代文にも効くとは見かけていましたが、ICUの入試でも「人文科学」「社会科学」によく効きます。短時間で効率良く問題を解くための「メモ、マーキング」が本番でも武器になったと思います。でも、何より力になったのはOSPの冬期講習でした。ハイレベルの問題はもちろんですが、先生やTAの方の話が不安な受験生には本当に後押しとなったはずです。私もやる気が再加熱されました。一生懸命取り組む大切さを教えてもらいました。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・法、商、教育学部/上智大学・外国語学部 合格
古谷野 恵理子(東京私立女子学院高校卒)
2005年5月河合全統記述模試 65.3 → 2005年9月河合全統記述模試 70.1(偏差値表が届いています)
私は現役時は理系でしたが、浪人を決意して文転することに決めました。トップ校に合格するためには今の英語力では無理だと思い悩んでいた時OSPに出会いました。中澤先生のおっしゃることを素直に実践したところ、以前は安定しなかった英語の偏差値が9月の模試で70に!!その後は常に高値安定でした。OSPのおかげで英語が得意科目になったので他の文系科目にも時間をかけることができ、難関大に合格できました。やはり難関大に合格するには英語力が不可欠です。単語王で単語力、フラッシュカードで文法力をつければ怖いものなしです!!また私は冬期セミナーに参加しました(夏から始めたので残念ながら夏期は参加できませんでした)。レベルの高い授業でとても刺激になりました。生きた英語にじかに触れるので”受験英語”として”つらい”と感じることなく”英語そのもの”が好きになりました。OSPを受講していなかったら今頃どうなっていたことが…中澤先生、本当にありがとうございました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済学部/上智大学・経済学部 合格
銭谷 侑(宮城県立仙台第一高校卒)
私は、10月まで美大生でした。しかし、どうしてもやりたいことが出来たので、休学して再受験をすることを決意しました。受験期間は4ヶ月間しかなく、しかも東京の一人暮らしをしながら宅浪という、逆境の中で勉強を始めましたが、10月の記述模試では偏差値50台だったのに関わらず、12月の記述模試では偏差値76(6万人中約200位)まで成績を上げることが出来ました。その結果、慶應も上智も合格することが出来ました。これは、OSPなしには有り得なかったと思います。OSPは、一見無駄なことをしているように思われるかもしれませんが、難関大学を目指す人にとっては、OSPこそが合格への最短経路なのです。そして、努力して下さい。死ぬほど努力して下さい。分かるまで、何千回でもFlash Grammar Tipsを引いて下さい。そうすれば、どんな逆境でも乗り越えることが出来ます。奇跡とは、偶然ではなく必然なのです。最後の一秒まで戦うんだ!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・国際教養学部/同志社大学・文学部 合格
篠原 真理(山口県立宇部高校卒)
私は夏休みが終わってから志望校が早稲田に決まりました。それまでは自分は英語が得意だと思っていたのですが、早稲田のレベルには全く歯がたたないことに気付き、9月末頃にOSPを始めました。そして自分は英文読解というものを何もわかっていなかったことと、単語力がないことを思い知らされました。それからは単語帳は単語王に変えて、OSPの予習・復習を必死でやりました。私は要領が悪いのか、とても時間がかかり、途中で嫌になることもありましたが、とにかく丁寧にリーズニングをするように心掛けました。本当に読解力がついているのかわからず不安な時期もありましたが、次第に過去問などの正答率もよくなりました。でもそこで満足せずに、中澤先生のおっしゃるように、間違えた理由を徹底的に追求して、改善するよう努力したのがよかったのだと思います。OSPをやってよかったです。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●金沢医科大学・医学部/東京理科大学・理学部 合格
安田 有美香(東京私立豊島岡女子高校卒)
最初にOSPのパンフレットを見たときは文系向けの教材なのではと思いました。しかし、理系の中では理系科目が人並みにできるのはアタリマエであり、他の人に差をつけるのが難しいと考えました。そこで、英語を武器にできるぐらいにしようとOSPを受講しました。また、2学期からはMSAに通い、中澤先生の授業を直接受講しました。正直、ついていくのに精一杯で、とてもきつかったです。毎回やめたいと思いながら通っていました。しかし、現役時は成績に波があり、最もひどい時には偏差値38だった英語の成績がだんだん安定していき、最終的に医学部に合格することができました。あきらめずに勉強し続けて本当によかったです。4月から大学生になり勉強できるのがうれしいです。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法学部/早稲田大学・法学部/上智大学・法学部/中央大学・法学部 合格
石橋 弘行(新潟私立新潟明訓高校卒)
僕は高校時代、朝から晩まで部活づけで学校の勉強は完全に無視していました。そのため、部活を引退して受験を意識しはじめた時に、自分のペースで勉強できる教材はないかと探していた時に出会ったのがOSPでした。しかし、僕は現役時代OSPの厳しさに妥協してしまい、その結果浪人。浪人してからは心を入れ替えて、全部やり切りました。それからはいろいろな長文で、OSPで学んだことを練習していきました。すると、いつの間にかパラグラフ間の関係とか筆者の主張というものが自然と分かるようになっていき、冬以降の問題演習では早慶上智の長文でも常に満点か9割はとれるようになりました。僕の通っていた塾では、塾長にキミの実力は我が塾歴代1位だよとまで言われました。僕は古典・漢文は一切勉強しなかったが、それ以上に英語ができるようになっていたので、本番でも英語はドコの大学でも8割前後とれて、充分古典の失点をカバーできました。当初偏差値40前半だった僕が早慶上智の法学部全てに合格できたのはまぎれもなくOSPのおかげでした。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・法、第一文、教育、社会科学部/中央大学・法学部/立教大学・法学部/明治大学・法学部/成城大学・法学部 合格
渡邉 郁子さん(岐阜県立岐阜北高校卒)
私は現役時の敗因がカンペキに英語にあることを感じ、ずっと英語に苦手意識を持っていました。浪人を決めてから何が何でも英語を伸ばしたくて評判の高いOSPの受講を決めました。OSPは消化するのにかなりの時間がかかり(私は勉強の中心は予備校に置いていてOSPは土日など空いた時間を使っていました)、全てのLessonが終わったのは12月の初めでしたが、受講するにつれ着実に英語の読み方がわかっていくのを感じました。(特にメモの取り方は非常に実践的で役立ちました。)模試でも英語はほとんど常に偏差値は70以上をキープでき安定していました。直前期は本当に不安で自分が合格する気が全くしなかったのですが、冬のセミナーのパワフルな先生やTAの方からたくさんのパワーをもらい、常に自分を信じて、最後まで決して諦めないで受験しました。結果、第一志望校に合格することができ、本当に満足しています。これもOSPのおかげです。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法、経済学部/早稲田大学・法学部/上智大学・法学部/同志社大学・法学部/関西学院大学・法学部 合格
笠谷 太郎(兵庫県立洲本高校卒)
2003年11月進研模試総合学力テスト 68.1 → 2004年7月進研模試総合学力テスト 83.1(偏差値表が届いています)
私は高校に入学した時から英語は得意だったのですが、慶應義塾・法に合格するためには具体的にどうしたらいいのか分かりませんでした。その時にOSPを知ったのです。最初はちょっと宣伝のやり過ぎじゃないかと思いましたが、その実績を信じて受講しました。各パラの要約、リーズニングの徹底とかなり面倒なことばかり要求されましたが、今考えるとこれが当時の私に足りなかったものだったのです。最初は5時間以上かかりましたが、慣れてくると1時間もかからなくなりました。模試等でも長文問題が一番の得意分野になりました。成績も常に全国レベルという程までになってしまいました。第一志望の入試では緊張のあまりミスを多く犯してしまいましたが、それでも合格できる点数を十分に取ることができるほどの英語力が身についていました。OSPのおかげで今の私があると確信しています。辛かったけどOSPを続けてよかったと思います。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・人間科学部/明治大学・経営学部 合格
小林 翔(埼玉県立松山高校卒)
2005年5月河合全統記述模試 50.6 → 2005年9月河合全統記述模試 60.8(偏差値表が届いています)
OSPを始めたきっかけは友達に単語王をすすめられてでした。予備校で早慶クラスに入れるレベルがなかったのでそこの先生がすすめている物を自分も試そうと友達に聞いたからです。その中にあった難関大向けの教材というのにひかれて受講を決めました。最初は全然伸びなかったのですが、夏期セミナーでパワフルトークを聞いて、「もうやるしかない!」と思い特に夏は単語に力を入れた結果休み明けの模試で偏差値が10上がりました。その後も単語力を武器にすることは出来たのですが、伸びは止まってしまいました。しかし最後まであきらめずに中澤先生に言われた事を行った結果、早稲田に受かる事が出来ました。僕はセミナーのパワフルトークのおかげで最後まであきらめずにがんばり続けることが出来ました。先生方、TAの皆さん本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●国際基督教大学・教養学部/明治学院大学・文学部 合格
須藤 惟(東京都立武蔵高校卒)
浪人が決まった時、英語の実力をどうやってつけるかが、一番の問題でした。第一志望の大学は長文のレベルが高く、速く正確な読解が必要でした。当時使用していた単語王にOSPが紹介されていましたが、始めはあまり信用していませんでした。しかし知人の勧めもあり、夏休みあたりに受講をしてみて今までの英語の勉強法と全く違うことに驚きました。パラグラフリーディング、リーズニングなど、OSPでやることは大変時間がかかり焦りましたが、一ヶ月程経過すると模試の成績もどんどん良くなっていき、また長文を読んでいても「確信」を持って読み進めていくことができるようになりました。入試直前になっても長文については不安もなく、中澤先生がおっしゃっていたことを地道にこなしていき、第一志望校に合格することができました。長文読解について専門にこれだけしっかりとやる教材は少ないと思います。でもOSPでやることは本当に必要な知識でした。半年間でしたが、ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・法、国際教養、商、教育学部/上智大学・経済学部/同志社大学・法学部 合格
渡辺 弘(大学検定)
勉強を始めたのは夏からでした。目標は現役で早稲田法学部。そこから一日15時間勉教をしていきました。必死で一冊目の単語帳を仕上げ、二冊目を探している時に出会ったのが単語王です。語彙力の重要性を軽視していた私にとって、単語王は根本から学習姿勢を変えるきっかけとなりました。OSP受講時は既に11月であり、入試までに間に合うのか不安でした。しかし、丁寧なリーズニングを続けた結果、数週間後には明確に効果が現れはじめました。一人で上京した冬のセミナーでは、TAの皆さん、中澤先生、齋藤先生の言葉がとても励みになりました。もちろん直前講習にも参加し、結果はセンター98%、そして関関同立、青山立教中央、早稲田上智など全てに合格できました。特に上智大では合格王とほぼ同じ問題が出るなど、講習は即戦力となってくれました。中澤先生の教えがなければ志望校合格は不可能でした。本当にありがとうございます。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法、経済、商学部/上智大学・法学部/立教大学・法学部 合格
富田 憲司郎(埼玉県立熊谷高校卒)
慶應の法学部を目指そうと決意したもののたいして英語ができなかった私は、優れた英語教材を探していました。その時出会ったのがOSPです。受講しはじめた当時はOSPのやり方があまり好きになれず、リーズニングなどはほとんどやりませんでした。しかしある一定のレベルに達した頃から伸び悩んでしまったため、OSPのやり方に忠実に従うことにしました。1ヶ月ほどリーズニングを続けてみたところ、模試で偏差値78を取り、自分の選択は正しかったと確信しました。難関大学の入試においては妥協したら通用しない、と切実に感じさせてくれたOSPがあったからこそ合格できたのだと思います。これからもOSPで培った英語力に更に磨きをかけていこうと思います。お世話になりました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・法学部/立教大学・法学部/早稲田大学・教育、第一文学部 合格
北嶋 康子(神奈川県立大船高校卒)
周りの友達から単語王の評判は聞いており、私も何となく流れで単語帳をそれに決めました。しかし、それが運命の分かれ道になるなんて思いもしませんでした。高校では英語はクラストップのことが多かったので、自分は英語ができるのだと思い込んで英語には変に自信を持っていました。それが完全な思い込みだと知ってショックを受けたのは予備校の模試を受けて、英語の偏差値49だと分かった時でした。本当にショックで立ち直れませんでした。その後も淡々とダラダラ勉強していたその時、単語王の後ろに載っていたOSPの紹介が目に入りました。今の私を変えたいという気持ち一心で、受講を始めました。それから毎日、英語の勉強の仕方が180°変わりました。私は夏に始め、11月の模試ではきっと偏差値は70に…と期待していましたが、11月の模試でもマーチレベルはE判定でした。しかし、11月後半に過去問を始めてぐんぐん述びている自分に気付きました。本当にOSPのおかげで、私は「英語とは」を知ることができました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・環境情報、総合政策学部/上智大学・文学部 合格
石井 誠(東京都立国立高校卒)
中澤先生には、ほんとうに感謝しています。受験において英語は最も大切な教科で、これができるということは合格に直結していると言っても過言ではありません。OSPを受講する前の私は、英語はひたすら暗記に耐えた者だけができるような、暗記モノの科目だと思っていました。ところが、OSPを受講してみてそうではなかったということがすぐにわかりました。各パラグラフごとのテーマを読みとり、筆者の言いたいことを予測しながら読むということは、私にとって革命ですらありました。英語はただの暗記モノではなくて、論理を追っていくものなのだと気付かされたのです。問題を解く際にも、リーズニングを繰り返すことで、どんどん頭の中がクリアになっていきました。私はしだいに、英語に関しては大きな自信を持てるようになりました。そして、冬期セミナーでは先生にパワーを頂き、自信は確信に変わり、合格を果たすことができたのです。感謝しています。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育学部/成蹊大学・日本文学部 合格
海老 敬太(埼玉私立武南高校卒)
2005年4月東進センタープレ入試 52.2 → 2005年12月東進センター最終プレ入試 66.8(偏差値表が届いています)
単語王を使い始めて1年がたち、高校2年になった時、模試の成績があまりにひどかった。夏休みに某大手予備校の夏期講習に出たはいいが、やってることは理解不能だった。それでも、まだ心に余裕があってか2学期は単語帳をそれまで同様にやるだけだった。冬休み前にも依然、夏と同じ成績で流石に焦りだし、急いで資料請求、即受講した。もちろんはじめは半信半疑でした。小中と通信教育は溜まるだけだったし、最初から溜まった教材が消化できるのか不安でした。予習にはとても時間をかけました。2日がかりでリーズニングまでやり受講、復習。はじめは5日で1講義のペースでしたが、英文を読むスピードが速くなったおかげで予習、受講を1日でできるようになりました。学習中にすでに効果を実感できていたわけです。このころには頭が自然とリーズニングするまでになっていました。単語王の方もボロボロになるまで20回以上繰り返し、試験会場には御守りとして持って行きました。そして見事早稲田に合格!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●中央大学・法、商学部/慶應義塾大学・法、経済学部 合格
長橋 亮文(新潟県立柏崎高校卒)
第1志望が慶應大学だったので英語を得点源にする必要がありました。エール出版の合格体験記を見て、評判が良かったのでOSPを受講しました。最初は爆発的に偏差値が伸びるということはなかったのですが、10月くらいにスランプになったときにOSPを復習してみるとまた偏差値が伸びました。慶應の問題でパラグラフごとの内容を問うものが多いのでOSPのパラグラフリーディングはそのまま対策になりました。リーズニングなどOSPの学習法は地道な努力を必要とするので効率が悪いのではと思ったこともありましたが文章正誤問題ではすばやく本文から対応部分を見つける必要があるので結局は一番効率的な学習法だったと思います。
 OSP-Advanced Reading とは?

●防衛大学・人文、社会科学部/中央大学・法学部/立教大学・法学部 合格
猪俣 健(茨城私立水城高校卒)
僕はOSPのパンフレットを見て、こんなに多くの人が難関大に合格しているんだと驚き、僕もそれに続くぞと思い、受講しました。期待通り、OSPのパラグラフリーディングは素晴らしく、どんな英文にも自信を持って臨むことが出来るようになりました。各パラグラフの持つ意味や関係を丁寧に追っていくことで、論理的読解が出来るようになりました。また、単語王やフラッシュグラマーをすみずみまでやりこなし、語いや文法問題では間違うことがほとんどありませんでした。OSPの教材をやりこなした僕にとってセンター試験英語は楽勝となり、本番では189点をとることが出来ました。他教科でも9割を超え、センター利用で難関私大の合格を獲得しました。大学生になる僕には、4月1日にTOEICのテストがあります。OSPでつけた英語力で高得点をとりたいです。ありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・政治経済、法、社会科学部/明治大学・政経、商学部/法政大学・経営学部 合格
西尾 曜(国立広島大学附属高校卒)
書店で早慶合格者が使っていた参考書が紹介されている本があり、その本を買って詳しく読むと、単語王を使っている人が沢山いて、自分もすぐに買いました。結局現役の時は単語王をうまく使いこなすことができず浪人しましたが、浪人となったと同時にOSPアドバンスドリーディングの購入をして、単語王とMD教材でひたすら勉強しました。夏と冬にセミナーがあり、親に頼んで東京に行かせてもらえました。確かにホテル代や交通費なども重なってものすごいお金がかかりましたが、夏と冬のセミナーはそれを無駄にしないだけの充実ぶりでした。夏は東京のマスタードシードアカデミーの学生の方の迫力に圧倒されカルチャーショックみたいなものを受け、地元に帰ってものすごいやる気になりましたし、冬期セミナーは授業はもちろんのこと何よりもパワフルトークが感動しました。早大に受かったのは本当にOSPのおかげだと思っています。中澤先生、その他の方ありがとう!!大手予備校より確実に力がつきます。後輩にもすすめます!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・文学部 合格
小林 佑輔(群馬県立太田高校卒)
OSPがなかったら、僕は慶應に合格できていませんでした。今まで文型を取り、一文一文読んでいた僕はSFCや慶應文の超長文は疎か、センター英語さえも時間内に読みきることはありませんでした。しかし、OSPを受講し、ディスコースマーカーなどを覚えた後は読解のスピードが倍以上になりました。OSPのおかげで慶應に合格し、センター英語は198点取ることができました。OSPを始める目安の偏差値は65です。内容が応用的なものなので、基礎学力が備わってからの受講が望ましいと思います。偏差値65以下の人でもやる気がある人は手を出してみて下さい。絶対に成績は上がります。僕の周りには偏差値50台から早慶に合格した人がたくさんいますが、みんなOSPを受講していた人たちでした。成績不振で悩んでいる人は必ず受講して下さい。努力は必ず報われます。最後まで自分の選択を信じて勉強し続けて下さい。皆さんの成功を祈っています。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・法学部/早稲田大学・商学部/首都大学東京・法学部 合格
峯村 直樹(千葉私立八千代松陰高校卒)
2005年5月河合全統マーク模試 60.5 → 2005年8月河合全統マーク模試 69.1(偏差値表が届いています)
私がOSPを受講しようと思ったきっかけは、英語は比較的得意な方でしたが、長文を読み終わっても筆者の言いたいことがつかめず内容真偽などの問題も漠然としたイメージで解いているという状態だったので、これを何とかしようと思ったからです。最初はOSPの予習はとても大変だったけれど、OSPで指示されていることを1つずつ確実にこなしていくうちに、長文を論理的に読めるようになり、筆者の意図をつかめるようになり、確固たる根拠をもって問題を解けるようになりました。さらに、OSPをこなしたことで、苦手だった現代文に取り組む姿勢も変わりました。OSPを丁寧にこなすことで、志望大学の突破に近づくことは間違いありません。中澤先生とOSP講師の方々、本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・文学部/青山学院大学・文学部 合格
田端 美智子(兵庫私立賢明女子学院高校卒)
私は9月からOSPを始めました。それまで1年ほど他の大学に通っていたのですがもう一度受験を決意して、その時に単語王、そしてOSPに出会いました。受験まであと約半年ということもあり時間のない中での受験勉強でした。OSPの勉強法は私が今までやってきたものと違ってパラグラフの関係に気をつけたり、リーズニングを行ったりというもので今まで以上に長文が読めるようになってきました。また文法や単語といった暗記事項の大切さも痛感しました。このように勉強している間に成績も少しずつ上昇していきましたが過去問は思ったようには解けませんでした。そんな中で冬期セミナーに参加し、難しい問題に触れていくうちに段々と自信を持てるようになっていきました。最後のパワフルトークではみなさんに励まされてがんばろうという思いが一段と強く湧いてきました。苦しくてつらい時もあったけど受験というものを通して様々なことを学べました。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・社会科学部 合格
西尾 直祥(岐阜県立岐阜北高校卒)
僕は高3の夏から勉強を始めて、10月までは伸びていったが、そこから英語が少しも伸びなくなり勉強が手につかなくなった。そこで合格体験記でOSPをやったら成績が上がったと書いてあったので、ホントに上がるのかと思いながら半信半疑でOSPを始めた。実際にやってみてOSPをやったら成績がすぐに上がるわけではなく、英語の長文の読み方を覚えて上がることに気付いた。今までとは異なる読み方に戸惑いながらも理解力の違いに自分でおどろいた。2年半部活をやっていて現役で入るのはきついかなと思っていたが、OSPをやりながら自分を信じることができたことで第一志望の早稲田に入ることができたと今になって思う。9つ受けて1つしか受からなかったから。よく分からない文章になってしまったけど、OSPは良かった。これだけは言える。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済学部/立教大学・経済学部/早稲田大学・社会科学部/青山学院大学・経営学部 合格
鏑木 崇之(群馬県立桐生高校卒)
やりました!!念願の慶應に合格しました。この合格はMSA・OSPなしではありえませんでした。私は合格してみて受験をふり返ると、この結果を残すことが出来たのは先生が常日頃からおっしゃっていた「その日にやったことはその日に覚える」ということ、さらに「遅くやって出来ないことは速くできるわけがない」ということをいつも意識しながら勉強していたことが最大の要因だったと思います。そしてそれを着実に実行すれば英語の成績は信じられないくらい伸ばすことが出来ると思います。中澤先生が私たち生徒に求めてくる知識の量はハンパではないし、一切の妥協も許しません。しかし、それを全て吸収することで慶應の英語でも常に高得点を取ることができました。また、OSPで学んだ読解法で傾向が変わった本番の入試でも慌てることなく対応することができました。愚直に知識を増やし、愚直に読解法を身につけたこと、これが最高の結果を生んでくれました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・政治経済、商学部/慶應義塾大学・商学部/専修大学・政治経済学部 合格
村上 俊祐(千葉県立船橋高校卒)
私がOSPを始めたのは、9月に入ってからでした。偏差値も伸び悩み、「これから何をやればいいのだろう?」と、受験勉強に対して大きな不安を抱いていた時期に、中澤先生のHPを偶然見つけ、ワラにもすがる思いでOSPを受講したのです。正直、最初は「高い!!」と思っていたのですが、その思いはすぐに吹きとんでしまいました。長文をよく理解できるようになり、読むスピードも段違いにアップしたのです。そして何よりも、「ここまで勉強しなければ、早稲田には通らないのか!!」ということに気付かされ、中だるみ気味だった僕の意識を一気に目覚めさせてくれたのです。冬のセミナーも受講しましたが、あれだけ中身の濃い授業は、おそらくどこの予備校にもないと思います。そのテキストは試験会場にも持っていき、最後まで読み返し続けました。「OSP以上に難しい長文は出ないぞ」と思うことで、とても自信が持て、落ちついて試験にのぞむことができました。中澤先生、本当にありがとうございました。このハガキを読んでいる、受験生の皆さんへ。OSPを、中澤先生を信じて下さい。先生方は、皆さんに最高の、おそらくは日本一の「合格のチャンス」を与えて下さいます。真剣に、合格したいという思いを持って、そのチャンスを最大限に活かすことができれば、絶対に「合格」という、最高の結果がついてくるはずです。私は、OSP本講座と冬のセミナーに、合わせて10万円を「投資」しましたが、今思えば、その10万円はとても安かったと思います。学校では赤点をとることも珍しくなかった私でも、中澤先生の下さったチャンスをモノにすることができたんです。皆さんにも、絶対できるはずです!!〈セミナーに関して〉私の英語が爆発的に伸びたのは、冬のセミナーを受講してからの約2ヶ月のことでした。最後まであきらめなければ、そしてOSPを信じ続けることができれば、絶対に合格できる、ということを、皆さんに約束します。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法学部/上智大学・法学部/津田塾大学・学芸学部 合格
小林 味愛(東京都立国分寺高校卒)
私は浪人して英語を極めたかったので、OSPを受講し、MSAに行くことに決めました。MSAに来た始めの頃は予習・復習の多さ、覚えることの多さに驚きましたが、何をやればいいか、どれくらい覚えればいいかを的確に指示してくれたので、勉強を効率よくこなすことができました。この大量の課題に一度も妥協することなく取り組んだことで、現役の頃は最低で偏差値40台で、自動詞・他動詞もわからなかった私が、6月には偏差値76まであげることができました。さらに単語王や長文に出てきた単語を全て覚えることで揺らぐことのない語彙力を身につけ、OSPで長文に対する取り組み方・読み方を確立したことで、本番では英語の問題が簡単で、これでは満点をとらないとみんな受かってしまうのではないかと思うほどになりました。第一志望の慶應法学部の時は終わった瞬間に「受かった」と思いました。一年間これほどまで充実した勉強ができたことを嬉しく思います。ありがとうございました!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・第一文学部/上智大学・法学部/静岡大学・人文学部 合格
下村 勇人(静岡私立藤枝明誠高校卒)
2005年8月代ゼミ早大入試プレ 47.3 → 2005年11月代ゼミ早大入試プレ 67.4(偏差値表が届いています)
自分の場合は仮面浪人でしたが、仮面浪人だったから受かったと思います。なぜなら、普通の浪人をしていたら静岡の田舎で勉強するはめになり、OSPに出会っていなかったかもしれないからです。そんな自分も初めは色んな方面で皆が絶賛しているから我が道を行くみたいな感じで無視していましたが、どうしても気になり受講したところ何故かできるようになってビックリ!冬期、直前セミナーも受けましたが、わかったことがあります。それは中澤先生はスパルタだということです。つまり、こんなにたくさんの人が成功しているということは、英語上達のコツはスパルタ的要素だということです。それに気づき、自分をかなりいじめた結果、できるようになりました。直前期には単語王片手に山手線1日3周してました(笑)意外と集中できますよ。一般的に長い物に巻かれろというのはイヤだという人もいるかもしれないけど英語ではOSPという長い物に巻かれた方がいいと思う。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・社会科学部/成城大学・社会イノベーション学部 合格
石上 浩平(東京都立戸山高校卒)
浪人が決まったと同時に、友人のすすめで単語王を始め、OSPの存在を知りました。とにかく英語がニガテだった自分は、もうこれしかないと思い、受講を決意し、指示通りに10講すすめていきました。予習・復習は大変でしたが、単語や熟語・文法力を同時に進めていった結果、だんだんと英語の力がのびでいくのを実感し、模試などでも少しずつ結果があらわれるようになっていきました。そしてなんと言っても力をつけられたのは、夏・冬のセミナーと直前期の講習会です。レベルの高い英文に触れることによって、英語に対する恐怖は完全に消えていき、最後的には、英語が一番好きな科目に変わっていました。そしてとてもはげまされたパワフルトークには本当に感謝しています。中澤先生、齋藤先生、そしてセミナースタッフのみなさん本当にありがとうございました。これからも英語を勉強しつづけていきたいと思います。OSPをやって本当によかったです!
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・経済学部/上智大学・経済学部 合格
中山 諒志(千葉県立船橋高校卒)
受講の動機はエール出版社から出されている本を見て、これだけ絶賛されているからには何かあるなと思い受講することにしました。内容はなかなかハードでしたがそれに見合う以上の価値がありました。夏休み中に講義を終わらせて学んだ事を生かしながら問題演習を続けていくうちに、だんだんできるようになってきたという実感がわくようになり、模試でも成果は数値で見てとれるようになりました。冬のセミナーでは問題を解く上での術と絶対受かるんだ!という意志を持つことを学びました。セミナー後ただひたすら第一志望に向けて必死に頑張りました。二月に入り試験が続きこの時期が一番きつかったけれど、なんとか合格したいという気持ちを支えにして最後まで頑張りました。そしたら見事第一志望に合格することができました。中澤先生、イアン先生およびTAのみなさん本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・経済学部/明治大学・法学部/法政大学・経営学部/成城大学・文芸学部 合格
神山 宗太郎(秋田県立秋田高校卒)
今まで色々な参考書を目にしてきましたが、一番良かったのが中澤先生の著作でした。そして、その単語王に載っていた広告にOSPがありました。広告を信じて受講を決めましたが、本当にすごい教材でした。最初は「これしかない分量の教材で大丈夫かな?」と思いましたが、内容がとても濃いことに驚きました。絶対におすすめできる教材です。また『単語王2202』も使っていましたが、非常にためになりました。ポイントはフラッシュカードを使うことです。9月頃からフラッシュカード版のものを買って使うようにしてからどんどん覚えられるようになりました。予備校にも通っていたのですが、やはりOSPを受講していなかったらと思うと恐くなります。受験生生活は大変辛いものでした。特に浪人生活は苦しいものでしたが、最後まであきらめずに勉強を続け、第一志望の上智大学に合格できました。特に英語は中澤先生のおかげです。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・教育、社会科学部 合格
根本 健(神奈川私立サレジオ学院高校卒)
僕はOSPを受講しだしたのは9月からでした。夏に行われた早大プレで英語ができなくてあせっていたら友人にOSPを紹介されたのがきっかけでした。最初はリーズニングなどに戸惑っていましたが、時間を重ねるうちにリーズニングの効果が分かるようになってきました。さらに英語の文章展開なども分かるようになっていき長文が少しずつ得意になっていきました。冬のセミナーの前までに2回はくり返すことができ自信になりました。冬のセミナーではそんな自信は全くなくなってしまいましたが中澤先生のパワフルトークにも支えられ冬のセミナーでやったことをしっかり身に付け自信に変えていけました。おかげで念願の早稲田大学に合格することができました。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法学部/立教大学・法学部 合格
稲垣 優季(東京都立日比谷高校卒)
2004年2月ベネッセプロシードテスト 57.7 → 2005年9月河合全統記述模試 71.6(偏差値表が届いています)
私は高2の時、英語の成績を上げようとOSPを受講しました。はじめはよかったもののなかなか進まなくなり、思い切って冬期セミナーに参加しました。それが大きなきっかけとなり、英語を本気で勉強するようになりました。OSPと同時に「単語王」もしっかりやることで、英語の力が伸びていることを実感でき、3年の秋には偏差値72まで上がりました。ただ講義を受けるのではなく、自分で弱点を発見し、克服する。このプロセスを自分の頭で考えて行うため、他教科の勉強の姿勢も変わり、徐々に伸びてきました。セミナーなどを通して、丁寧に妥協せずに取り組むことも学べました。そしてパワフルトークでとても励まされ、最終的に第1志望に合格することができました。OSPがなければ、私の合格はなかったと思います。スタッフやTAの方々、齋藤先生、中澤先生、本当にどうもありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●上智大学・文学部/日本女子大学・人間社会学部 合格
由井 文(愛知県立五条高校卒)
私は、早稲田に受かった先輩がOSPを使っていたのを知り受講しました。単語王はもともと使っていて、他の単語帳よりボリュームがあって細かいので大変で、そんなのだったらOSPも大変だろうと思ったら、本当に大変でした。しかし、中澤先生の教えを守ろうと努力したら、6割くらいしかとれなかったセンター模試が9割とれるようになり、上智の過去問も解くごとに正答率が上がりました。本番の時はインフルエンザが治りたてでとても辛かったのですががんばり、合格することができました。OSPで培った力があったからこそだと思います。また、夏期・冬期セミナーではTAの皆さんにお世話になりました。特に木村さんありがとう。一緒に上智でうれしいです。中澤先生、これでどこの家にも胸をはってお嫁に行けますね。でも、広告を作る仕事につくためにこれからもがんばります。(やっぱり大手希望)ありがとうございました!!長生きして下さい!!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・人間科学学部/立教大学・文、観光学部 合格
鈴木 まいこ(愛知県立千種高校卒)
私がOSPにひかれた理由は、まず苦手教科の英語を克服したかったからというのと、何から手をつけていいかわからなかったので、とりあえず正しい道しるべとなるものが欲しかったからです。また合格体験記などで何人もの人がゴリ押ししていたので、これはやるしかないと思いました。しかし、たとえOSPを持っていたからといって、誰もが偏差値75をとる、なんてことはありえません。OSPをとったことに安心せず、中澤先生の言う通り、毎日努力を重ね、完全に使いこなしてはじめて効果を発揮するのだ、ということを、現役で思い知らされました。それを心にとめて浪人の一年を送った結果、英語はいつの間にか得意教科になり、内容(文の)を楽しみ、小論文や世界史にもつなげられるようになりました。残念ながら第一志望は落ちてしましましたが、1000%がんばれたので、まったく後悔はありません。大切なことは、1日1日を大切に、必死に生きて、後悔しない日々を過ごすことです。OSPから様々なことを学びました。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・文学部/学習院大学・経済学部 合格
駒嶺 利玄(千葉県立成田北高校卒)
2004年4月代ゼミ全国センター模試 59-.6 → 2005年7月代ゼミ全国センター模試 73.9(偏差値表が届いています)
僕の高校は進学校ではありませんでした。中堅私大に入れればすごいと言われる程で、MARCHに入る人もほとんどいません。それでも校風などに魅力を感じて慶應を目指すことにしました。慶大英語では他大より配点が高く、英語で高得点をとることが不可欠だったので、合格体験記で絶賛されているOSPを始めました。OSPのおかげで、文章をすばやく正確に読み、根拠をもって問題を解く力が身につきました。実際、偏差値も74まで上がったし、模試のデータブックに名前を載せることもできました。予習はとても時間がかかったけれど、リーズニング、要約を妥協せず続けた結果、本当に力がついてきているのを実感しました。本番でも要約、内容説明共にポイントを外さず書けました。また、文章を大きく読めるようになったので、時間も節約できました。そのおかげで合格できたと思います。長文はOSPで間違いなかったです。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●大坂外国語大学・外国語学部/同志社大学・政策、社会学部/関西大学・社会学部 合格
鶴田 有香(奈良私立帝塚山高校卒)
中澤先生、ありがとうございました。無事に第一志望の大阪外大に合格することができました。一年間浪人した甲斐がありました。浪人してからも、予備校に通っても、英語はずっと不安なままでした。勉強方法がわからず、本屋で探していた時にOSPを見つけました。OSPを使ってから徐々に成績は上がってきましたが、全統記述模試では結果が出ず、なかなか自信を持つことができませんでした。それでも、OSPを信じて、最後まで続けました。そのおかげで、私大はすべて合格でき、第1志望に合格することができました。OSPをやり続けて、本当に良かったです。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・政治経済、商学部/明治大学・政治経済学部/中央大学・経済学部 合格
井上 徳(福島県立安積高校卒)
夏休みに入り部活が終わって、受験勉強を始めることになったのですが、何をやればいいのかさっぱりわかりませんでした。単語もろくにやっていなかったので、とりあえず友人も使っていた単語王をやり始めました。OSPを始めたのも何かやらなくてはという思いからでした。初めは単語さえわかれば英文は簡単に読めると思っていたのですが、OSPをやると、今までの自分の英語に対する意識の低さがよくわかりました。それから、OSPを進め、単語・文法などをやっていくうちに少しずつ英文が読めるようになっていったと思います。冬のセミナーでは、学校では感じられない緊張感の中で講義を受けられとてもよかったと思います。中澤先生のパワフルトークもすごく感動しました。それが励みとなり、1、2月も妥協せずに頑張れました。もし初めに単語王を手にとらなかったら、中澤先生とも出会わなかっただろうし、志望大学には入れなかったと思います。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●立教大学・社会、観光学部/同志社大学・政策学部/関西学院大学・総合政策学部/立命館大学・産業社会、政策科学部 合格
高橋 良太(神奈川県立七里ガ浜高校卒)
僕は浪人して大手予備校に通っていましたが何となく授業の効率の悪さを感じて、OSPを受講しようと決意しました。僕の場合は受講していきなり偏差値が上がったりした訳ではありませんでしたが、続けていくうちに徐々に力がついていくのを感じました。OSPの教材、中澤先生の著書はどれも洗練されたものばかりですが、特に文法に関しては試験で問われるものが完璧にまとまっていて助かりました。立命館などの文法が多く出題される大学で成功できたのは、そのお陰だと感じています。またセミナーもとても素晴らしいものでした。僕は夏期は参加せずに冬期だけ参加しましたが、授業の質の高さに驚きました。非常に難易度の高い長文や文法に苦しみましたが、あの冬期セミナーに行かなければ、合格していなかったかもしれないと今は思っています。合格した時の喜びは忘れられません。あの喜びをまた味わうために、OSPで学んだことを活かして努力していきたいです。
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●上智大学・総合人間科、文学部/獨協大学・外国語学部/國學院大学・経済学部 合格
関野 浩子(茨城私立水城高校卒)
2005年5月河合全統マーク模試 52.2 → 2005年8月河合全統マーク模試 60.4 → 2005年10月河合全統マーク模試 64.1 → 2005年11月河合全統センター試験プレテスト 68.1(偏差値表が届いています)
私はOSPを使う前は、本当にいいかげんな読みばかりしており、成績がなかなか上がりませんでした。しかし、OSPを使うようになり、徹底的なリーズニングを行うことによって、長文が一番得意と思えるほどになりました。春には時間内に解き終わることができなかった上智の英語でさえ、入試本番では時間内に解き終わることができるようになり、その上最高のできでした。確かに、中澤先生が教えていらっしゃるこの方法は、楽な勉強ではありません。何度も投げ出したくなりました。しかし、諦めずに続けたからこそ、今の私が存在するのだと思います。また、夏期・冬期セミナーでは、中澤先生やTAのスタッフの先輩に励まされ、弱気になっていた自分をやっつけることができました。そして自分はまだまだだと、新しいスタートを切るきっかけにもなりました。お世話になりっぱなしの1年間でしたが、この合格こそが一番の恩返しだと思っています。お世話になりました。
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●慶應義塾大学・法、文学部/早稲田大学・教育、第一文学部/上智大学・外国語学部/同志社大学・社会、経済、政策学部 合格
小礒 昌弘(埼玉県立川越高校卒)
2005年8月代ゼミ早大入試プレ 52.7 → 2005年11月代ゼミ早大入試プレ 61.2(偏差値表が届いています)
はじめにOSPを始めようと思ったきっかけは友達の一言だった。その子は浪人していたのだが、英語ができるのでなぜかと聞くと「OSPをやっているからかな」と言っていたのでこれしかないと思いOSPを受講した。OSPをやる前までに、単語、熟語といった英語の基礎というものは、ほとんどやっていたのだが、英語を読むとなかなか英文で何を言っているのかがつかめず、点が取れずにいた。そんな時にOSPを始めた所、効果が徐々に出てきた。今までは、英文を全て読まなくてはいけないと思っていた所を、OSPをやり、ここは別に読めなくてもいい所などがわかってきて前よりもスピードや趣旨のつかみがかわってきた。この他にも、問題に対する取り組み方などを身に付け、英語に対する読みがあいまいから確固たるものになっていた。また、夏・冬にセミナーや直前の講座を取ることにより、その読みに一層のみがきがかかった。特にSupreme Readingは直前にあれだけの長文を読むということで本番の英語に対する恐怖心をなくしてくれました。合格したのもOSPのおかげです。ありがとうございました。
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平成17年度入試
平成17年度(2005)入試 OSP合格報告

●東京工業大学・工学部/東京理科大学・理工、工学部/明治大学・理工学部/芝浦工業大学・工学部 合格
中川 剛志(東京都立戸山高校卒)
自分は現役で失敗し、一浪することになりました。現役で塾に通っていたのですが、自分には効率が悪く、単科をペースメーカーにし宅浪することにしました。宅浪として、何をやっていけばいいのか、各教科柱となるものが欲しかったので英語はOSPを、他教科はインターネットのサイトを利用しました。8月まで英語に重点をおき、頑張ったおかげで伸びていったのですが、理系なため理数に多く時間を割いてしまったために9月以後にはあまり伸びませんでした。何とかほとんどの大学で合格点はとることができましたが、納得できませんでした。中澤先生のおかげで何をすればよいのか、またそれを時間をかけとことんやっていけば伸びることがわかったので、浪人で出来なかったそれらを大学で実践し、頑張っていきたいと思います。中澤先生、夏のセミナーではいろいろとアドバイスありがとうございました。
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●北海道大学・医学部/日本医科大学・医学部 合格
内田 諭(茨城県立水戸第一高校卒)
OSPは元々弟が利用していましたが弟に強く薦められ半信半疑で夏期セミナーに参加しました。実際セミナーは大変役立つものでした。教材は難度が高く予習に苦労しましたがその分リーズニング力を高められ、授業も予習でリーズニングが曖昧だった所を埋められる形で行われ効率的かつ丁寧なものでした。単語テストでも、自分が多義語が弱点であることがわかりそれ以降は単語王を活用し単語力を増強することにも努め、それが後の結果に良い影響をもたらしました。こうして夏期セミナーに満足し、冬期セミナーもセンター試験が間近なのにも関わらず迷わず参加しました。ここでも授業は期待通りでしたが何よりも意外だったのは精神的にスランプに陥っていた状態から抜け出る一つの活路を与えてくれたことです。それは絶対諦めずに打ち克つという気合いでした。本番もこのことを忘れずくじけそうになっても立ち直りその結果合格を勝ち取りました。ありがとうございました。
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●慶應義塾大学・総合政策学部 合格
柚村 歩(神奈川県立小田原高校卒)
私とOSPとの出会いは、エール出版社の「早慶大合格作戦」という本がきっかけでした。「どうしても慶應に行きたい!そのためには英語をなんとかしなければ…」と思い、高2の3月に受講を決めました。現役の時は部活との両立がなかなかうまくいかず、OSP教材を充分使いこなすことができずに終わってしまったので、浪人が決まってからはOSPを中心に勉強の計画を立てていきました。宅浪だったので、Z会や先生の問題集の演習の際にひとつひとつリーズニングをしながら、その都度自分に足りないものを意識しながら着実に力をつけることができました。パラグラフリーディングを習得したことで、大局的に英文の論旨展開をつかむことができるようになりました。また、そこで培った力は超長文と呼ばれるSFC英語を攻略するにとどまらず、小論文を書く際にも非常に役立ったと思っています。浪人はしましたが、春からは念願のSFC生です!!これもOSPのおかげです。本当にありがとうございました。
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●慶應義塾大学・法、経済、商学部/立教大学・法学部 合格
川上 寛人(千葉県立船橋高校卒)
自分は高校時代はとりあえず予習をしっかりして英語の授業を受けていたのですが、高校三年生になっていざ受験英語をやってみたら、本当に長文が読めなくてたいへんあせりました。そこで、かなり遅いのですが十二月からOSPを始めました。時間がなかったのですが、OSPだけはしっかりとやりました。結果は、慶応経済学部補欠というかなりくやしいものでした。しかし、英語の力が全然なかった自分ではかなりの進歩でした。浪人してから、第一志望を英語私大最難関の慶応法学部にして、もう一度OSPをやり直し、さらに単語王を始めて、英語の底力をつけるように頑張りました。そうやっていくうちに、模試の英語の偏差値が上がっていき、最後の記述模試では目標としていた偏差値70を超えることができました。そして、先日慶応法学部に合格しました。中澤先生ありがとうございました。
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●順天堂大学・医学部/昭和大学・医学部 現役合格
佐藤 晋平(山形県立酒田東高校卒)
OSPを始めるきっかけとなったことは、姉が中澤先生の参考書をくれたことにありました。もともと学校の授業はあてにせず、自分なりのやり方で英語を勉強していたのですが、作者が何を言いたいか、大意は何か、という肝心な所があまりよくできておらず、試しに参考書についていたハガキを送り資料を見てみると、何と姉の文章があり、これならば大丈夫だと思い、OSP受講を決意しました。私は理系であったため、英語に時間を割く余裕はあまりなかったのですが、それでも必死にやり、模試でもある程度安定した点数を取れるようになりました。最初の1パラグラフのみのパッセージに苦戦していたのが嘘のようでした。また、OSP冬期セミナーで、たくさんの難しいパッセージにふれたおかげで、私大医学部の英語の問題は割とやさしく感じました。順天堂大学という大学に合格できたのも、英語ができたからだと思います。中澤先生、本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●京都大学・経済学部/慶應義塾大学・経済学部 合格
中西 弘樹(和歌山県私立帝塚山泉ヶ丘高校卒)
OSPは、私には最高の教材でした。京都大学の論文型入試では、英語の論文のできで合否が決まると私は考えていました。本番では、文章がカンタンだと思えるほど英語力がUPしていました。慶應の英語は1週間くらいしか対策はしていませんが、8〜9割はとれました。また、模試の長文では、95%はとれるようになり、一浪目の英語力とは比べものになりませんでした。OSPの内容は、長文のレベルはそんなに難しいと感じることはありませんでしたが、スキミングやリーズニングには非常に驚きました。手に取るように英文の内容が分かるようになりました。セミナーに参加できませんでしたが、生で先生の授業をうけたいとずっと思っていました。僕の合格はOSPなしにはありえなかった。本当にありがとうございました。
 OSP-Advanced Reading とは?

●慶應義塾大学・法、文、経済、商、総合政策学部/早稲田大学・政治経済、法、商学部 合格
伊藤 慎平(栃木県立栃木高校卒)
現役時は英語ができなくて落ちました。私は絶対に早慶に行きたかったので英語を得意にするために受講しました。OSPを受講する際にCD教材だからといって妥協したらまた落ちるのは明らかなので毎回全力で取り組みました。すると英文全体の主旨を理解でき、リーズニングを徹底したしたおかげで問題も解けるようになりました。私は11月の終わりまでは時間を気にせずにディスコースマーカーを意識したりして英文全体を理解するように心がけました。12月以降は時間内に解くことを目指しましたが最初はうまくいきませんでした。それでも中澤先生の「どの大学の問題でも必ず時間内に終わる」という言葉を信じて少しずつ時間を短くしていきました。そして試験本番で最高の結果(早慶だけ受けて8学部全部合格!)を出すことができました。OSPは受験生の努力に報いてくれる教材です。私も最後まで努力したので合格したのだと思います。中澤先生ありがとう!
 OSP-Advanced Reading とは?

●早稲田大学・商、社会科学部/上智大学・経済学部/立教大学・経済学部 合格
和田 耕太郎(青森県立青森高校卒)
現役のときは英語をほとんど勉強せずに受験し、結果はもちろん全滅。浪人が決定し、このままでは来年も同じ結果になってしまうと思いまず英語の勉強法を研究しました。そんな時出会ったのがOSPで、はじめはこの合格者たちのようにうまくいくのか?と疑っていました。でもやらないよりはいいだろうと思い注文し、届いたその日からはじめました。しかし英語知識ゼロの僕にはいきなり進めていくのはやはり無理で、あせって中澤先生の勉強法に従って基礎を埋めていきました。今思うと、OSPを使いこなすためにあせって勉強したのが一番良かったと思います。基礎を終え、OSPに本格的に取り組みはじめたのは11月くらいで、今度はOSPを頑張って消化しました。模試はもう終わっていたので受験前に成果を試すことはできませんでしたが、冬期セミナーに参加し勇気をもらい、絶対大丈夫という気持ちで本番にのぞみ見事合格することができました。英語は本当に中澤先生のやり方以外はほとんどやらなかったので、とても感謝しています。最後に中澤先生、TAのみなさん、本当にありがと