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●慶應義塾大学・文、総合政策、環境情報学部/法政大学・文学部 合格
熊谷 航太郎(千葉県立薬園台高校卒)
2004年9月代ゼミ私大模試 56.9 → 2005年9月代ゼミ私大模試 72.5(偏差値表が届いています)
現役時の受験は全滅。OSPの合格体験記での慶應合格者の数の多さを信じ、どうしても慶應に行きたかった私は受講を決意しました。始めは、効果を実感することはありませんでしたが、単語や文法の基礎が固まった夏頃から一気に成績が伸び、偏差値は70以上をキープできるようになりました。これは、OSPを受講したことで、今まで意識していなかったパラグラフ間の繋がりなどが見えるようになったのが大きく関係していたと思います。また、浪人時は基礎を徹底したので、それも相乗効果を生みました。OSPはマネできないテクニックを教えるわけでもなく、基礎の手抜きを認めるような教材では決してありません。しかし、受験生の正直な努力に200%応えてくれるものであることは確かです。全く傾向の異なる文・SFCに合格できたのはOSPで本物の英語力を鍛えられたからです。中澤先生、本当にありがとうございました!!
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・環境情報、総合政策学部 合格
宮村 周志(石川県立金沢泉丘高校卒)
私のOSP受講は、現役時に慶應SFCを目指すことを決めた際に、塾の先生からすすめられたことがきっかけでした。とにかくSFCに行きたい、と思っていた私は合格したい一心で受講を始めました。現役時は、合格レベルにまで学力を伸ばすことができずに落ちてしまいましたが、浪人時にOSPを丁寧に繰り返し、中澤先生の提唱する学習方法を続けたことによって英語に対する自信は堅固なものとなりました。そのような学習の結果、12月31日の慶大プレでは、偏差値71、全国5位という成績を残すことができ、また、入試本番においてもSFC2学部両方で8割以上の得点をとることができました。OSPで学んだ読解方法は、志望校の問題を含め、様々な高レベルの英文に取り組む際の確固たる土台となってくれたと思っています。今は念願の慶應義塾大学SFCに合格することができ、本当に嬉しいです。OSPとは、難関大志望者にとって不可欠な教材であると私は思います。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・総合政策学部/青山学院大学・経営学部 合格
岩切 将一(鹿児島県立喜界高校卒)
2005年5月代ゼミ全国センター模試 67.7 → 2005年7月代ゼミ全国センター模試 73.9(偏差値表が届いています)
難関大に合格するには高い英語力が不可欠だと思い、OSPを始めました。確かに中澤先生の要求するレベルは非常に高かったですが、それを妥協せずにやりとげることで、力をつけることができました。OSPやセミナー、先生が書かれた参考書などは、英語の効率的な勉強の大きな指針となりました。最後に、2浪目は秋までバイトをしており、また慶応なんてかつて誰もいったことのない無名校出身の私が合格できたのは、最後まであきらめなかったからだと思います。最後まであきらめなかったからこそ、慶応合格という最高の結果が出せました。本当に苦しかったけど、あきらめなくてほんとにx2よかった!!
OSP-Advanced Reading とは?
●上智大学・総合人間科学部/中央大学・文学部/立教大学・文学部 合格
落合 恭子(東京都立駒場高校卒)
2004年10月河合全統記述模試 57.0 → 2005年9月河合全統記述模試 67.8(偏差値表が届いています)
3月に宅浪を決意して4月から基礎を徹底的にやり直し、それなりに充実していたものの模試の長文がなかなか伸びずに悩んでいました。やっぱり塾に通うしかないかなと思っていた頃、単語王に載っていたOSPを思い出し受講を決めました。その時は9月。思い返すとここがタイムリミットだったと思います。9月より遅かったら模試でも良い結果が残せず、不安なまま受験日を迎えていたでしょう。OSPをやってから一番効果があったのはメモ取りでした。それまでは長い文だと最初にかいてあった内容を忘れてしまい、結局何を言いたいのかわからなくなってしまったり、内容一致の対応箇所を見つけるのに時間がかかっていたのですが、メモ取りを実践してからはそういったこともなくなり、上智などの細かい選択肢の違いも根拠を持って答えられるようになりました。長文で伸び悩んでいる人は今すぐOSPをやるべきです!!始めるのが早いほど効果は必ず表れます。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・第一文、教育、社会科学部/学習院大学・文学部 合格
斎藤 寿葉(大学検定)
どうせ受けるなら目標は大きいほうが良い。そう決心して、まずは書店でいちばん語数の多い単語帳を買ってきました。それが『単語王2202』との出会いであり、OSPの存在を知るきっかけとなりました。予習にほぼ丸一日を費やし、「今度こそ完璧」と自信をもってMD講義を再生しても、聞き終わる頃にはノートは真っ赤。しかし、どんなに間違いだらけでも「頑張って復習しよう」と必ず思えたのは、中澤先生の声に自然と勇気づけられていたからだと思います。その先生の講義をどうしても生で受けたくて、夏期セミナー、ついで後期からMSAを受講しました。夏期セミナー最終日、明け方まで予習が終わらなくて、泣きながら長文を読んでいたことを思い出します。過去問に本格的の取り組むのが遅くなってしまったのですが、時間が足りないと焦る気持ちを抑え、粘り強くリーズニングに取り組んだのが本番で活きたと思います。驚くほど速いペースで解答できました。単に受験に関してだけでなく、前よりずっと自分に自信を持てるようになりました。感謝の気持ちでいっぱいです。
OSP-Advanced Reading とは?
●上智大学・法、経済学部 合格
川崎 佑(東京都立南多摩高校卒)
2004年9月河合全統記述模試 61.9 → 2005年9月河合全統記述模試 69.0(偏差値表が届いています)
エール出版の合格体験記を読むと、「中澤先生」という言葉をよく目にしました。ためしに中澤先生の参考書をやってみたところ、その良さがすぐに分かり、受講を決めました。成績が上がったのは、普通に単語を覚え普通に文法を覚え普通に読解するようになったからだと思います。そのことに気付かせてくれたのは中澤先生でした。本当にありがとうございます!!OSPの具体的な活用法ですが、僕はリーズニングに力を入れました。最初の頃は慣れていなかったので時間があまりにもかかりすぎてストレスを感じたこともありました。が、慣れてくるうちに自然と身につくものです。ここで耐えられるかどうかで今後の読解力が変わってくると思います。そして何より、単語王の活用をオススメします。一単語複数訳、同義語、派生語など、どれをとっても単語王に勝る単語集はないと思います。浪人の7月から使い始めましたが、毎日続けました。OSPと単語王に出会えて本当に良かったです!!
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・法学部/慶應義塾大学・法学部/中央大学・法学部 合格
小林 令(北海道立函館中部高校卒)
去年の9月、受験勉強を再開しようとエール出版の早慶大合格体験記を読んでいたらたまたまこの教材の存在を知り、まあ半信半疑で始めてみました。受験まではこの教材しかやっていなかったけどなんとか志望大に合格することができました。もともと英語の偏差値は確か60前後でした。ちなみに他教科は苦手だったので合格は英語の成功のおかげといっていいと思います。この教材のいいところは2つ。まず誰にでもできること。たとえこの教材を使うときに英文が読めなくても、読めるようになるまでの指導があります。文法、単語、構文などに関しての確かな指針となるでしょう。そして、確実に得点力があがること。実際僕も12月の模試で偏差値にして約10も上がりました。近年注目されている、論理的に英文を読むということに関して明確な方法を教えてくれる参考書に会ったことのない人はぜひこの教材を試してみるといいと思います。他の教材と全然違う、新しいが正当な読み方を手にすることができると思います。
OSP-Advanced Reading とは?
●札幌医科大学・医学部 合格
山岡 歩(北海道立小樽潮陵高校卒)
2005年5月河合全統記述模試 66.4 → 2005年9月河合全統記述模試 74.5(偏差値表が届いています)
OSPを受講しようと思った理由は、一浪のとき、どの教科の成績もイマイチだったが、特に悪かったのが英語であったことと、中澤先生の超英語勉強術を読んで、「これしかない!!」と思ったことです。受講後は英語学習に対する姿勢が変わり、第2回全統記述模試でSS74.5を記録し、一気にかけあがった!!しかし、その後不調期がおとずれ、記述のSSもかなり下がった…。12月になり冬期セミナーに参加したことで、授業からは英語力復活の手がかりを、パワフルトークからは勇気をもらい、ひたすら頑張った結果、センターでは9割、二次では7〜8割取れた!!二次試験で英語の問題が配られたとき、心の中でひたすら"Fear Not!!"と唱え続け、不安を打ち消した!!中澤先生のおかげで英語が好きになれた。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・法、教育学部/立教大学・法学部/明治大学・政経学部 合格
石川 真祐(茨城県立水戸第一高校卒)
2005年5月河合全統マーク模試 62.9 → 2005年11月河合全統センター試験プレテスト 68.1(偏差値表が届いています)
絶対にいきたいと思っていた第一志望の早稲田大学に合格することができました!これもすべてOSPを通して培った英語力のおかげです!昨年度の入試ではことごとく英語で失敗していた私は、英語力の強化をはかろうと思い、現役の頃から使っていた単語王についていたOSPの広告を見てさっそく申し込みをしました。先生にいわれたことを着実にこなしていくうちに少しずつ力がついてきて点数にもあらわれるようになりました。他の人のように飛躍的な変化としてはあらわれませんでしたが、本番では日頃の努力のおかげで力を発揮でき早稲田大学に合格することができました。精神面でも、先生の言葉や夏期セミナーでのTAの方々の言葉には支えられました。一年間あきらめずに頑張ってこれたのもOSPのおかげです。本当にOSPは最高です!!!ありがとうございました!!!
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・環境情報学部/早稲田大学・法学部/明治学・政治経済学部/明治学院大学・経済学部 合格
岩渕 英紀(神奈川県立光陵高校卒)
部活を引退して受験勉強をどんなふうに進めればいいか分からないまま、英語も効率のいい方法を探そうと考えて、結局自分に楽な方法で予習もろくにせず予備校の授業受けていました。夏休みに受けた模試もある程度はいっても、とても難関といわれる早慶に届くほどには及びませんでした。そんな時、ふと立ち寄った本屋で、中澤先生の『本当にやりたかった英語長文読解』を見つけ、自分が合格に必要な努力を見て見ぬふりをしていることに気づき、どの努力を実践できるOSPの受講を決めました。今まで使っていた単語帳も単語王に替え、授業も予備校をやめOSPを100%使い切ることにするのは少し勇気のいる決断でしたが、成績がある程度までいっているのに見えない壁にはばまれて一線をこえられない人に必要な、小手先じゃない本当の英語力をつけることができました!! 本番で本当に力を発揮できたのはOSPのおかげです!! ありがとうございました!!
OSP-Advanced Reading とは?
●同志社大学・政策、経済学部 合格
梶原 亮平(大学検定)
まさか自分がこの合格体験記を書くことになるとは思いもしませんでした。現役だった去年は英語の成績が安定せず、難関大学には歯がたちませんでした。OSPをやれば少しでも志望校に近づけると思い、受講を決意しました。最初のうちは予習に時間がかかって大変でしたが、少しずつ英文の読み方が身につきOSPのすごさを実感しました。どんなに辛くても、どんなにしんどくても歯を食いしばって勉強したので、入試本番では難しいはずの問題を楽しく読書している様に感じました。途中、何度も逃げ出したくなりましたし、私の場合は目に見えて成績も上がらなかったのですが、OSPはきちんと本番で結果を出してくれました。中澤先生の参考書はどれも素晴らしいものでした。本当に、本当にありがとうございました!
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・理工学部 合格
大平 幸一郎(岐阜県立可児高校卒)
僕は理系なのですが、学校の先生や塾の講師の人たちに、理系は数学、化・物で勝負だぞ!と言われつづけてきました。実際、僕も理系科目に励んでいましたが、模試の結果を見たときに、勉強した割に成績が伸びていないんじゃないかと思ったときがありました。俗に言うスランプです。そんな時に、先生たちにはすすめられていない、英語中心の勉強スタイルに切り替えました。その時に使ったのがこのOSPなのですが、それからというもの、返送されてくる模試の結果は期待を裏切らないものが多くなり、同じ志望校を目指す連中と、差をつけているな、と実感できるようになってきました。だから、OSPで学んでわかったことは、理系だからといって英語の学習をないがしろにするのではなく、理系だからこそ、差をつけるために英語を学習するのだ!ということです。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・総合政策学部 合格
西田 暁勇(神奈川私立桐蔭学園高校卒)
2005年6月駿台全国模試 48.6 → 2005年10月駿台全国模試 64.1(偏差値表が届いています)
私は、長文読解にかなり苦手意識がありました。1番の原因は単語力でした。そこで、『単語王2202』をやり、少しは長文が読めるようになりました。しかし、大学入試はただ読めるだけでなく、ある程度の速読力やまぎらわしい選択肢を見抜く力も必要でした。この需要に応えてくれたのがOSPでした。OSPは楽ではありませんでした。しかし、OSPをやっていくうちに文章がどのように構成されるかがわかるようになって、自然と速く読めるようになり、また、リーズニングを徹底させることで選択肢問題に強くなりました。OSPセミナーやMSAでは、非常に緊張感があり、長文読解の他にも、単語を語源から説明してくれたり、派生語もかなり多く教えてもらったので、単語力にも自信がつきました。夏にはSFCの問題が解けるようになるとは思いませんでしたが、OSPやMSAで徹底的に教えてもらったおかげで、合格できたと思っています。
OSP-Advanced Reading とは?
●国際基督教大学(ICU)・教養学部/東京外国語大学・外国語(フランス語)学部/早稲田大学・国際教養学部/立命館大学・国際関係学部 合格
福永 愛(滋賀県立彦根東高校卒)
『単語王2202』でOSPを知りました。単語王もOSPも始めたのは10月で、色々なことが不安な時期でした。こんな直前期に始めて意味があるのか…?と思うこともありましたが、やらないよりはやる方が良いし、他の人より頑張って取り組もう!!と決めました。私は第一志望がICUで、ここに入学することができました。OSPは現代文にも効くとは見かけていましたが、ICUの入試でも「人文科学」「社会科学」によく効きます。短時間で効率良く問題を解くための「メモ、マーキング」が本番でも武器になったと思います。でも、何より力になったのはOSPの冬期講習でした。ハイレベルの問題はもちろんですが、先生やTAの方の話が不安な受験生には本当に後押しとなったはずです。私もやる気が再加熱されました。一生懸命取り組む大切さを教えてもらいました。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・法、商、教育学部/上智大学・外国語学部 合格
古谷野 恵理子(東京私立女子学院高校卒)
2005年5月河合全統記述模試 65.3 → 2005年9月河合全統記述模試 70.1(偏差値表が届いています)
私は現役時は理系でしたが、浪人を決意して文転することに決めました。トップ校に合格するためには今の英語力では無理だと思い悩んでいた時OSPに出会いました。中澤先生のおっしゃることを素直に実践したところ、以前は安定しなかった英語の偏差値が9月の模試で70に!!その後は常に高値安定でした。OSPのおかげで英語が得意科目になったので他の文系科目にも時間をかけることができ、難関大に合格できました。やはり難関大に合格するには英語力が不可欠です。単語王で単語力、フラッシュカードで文法力をつければ怖いものなしです!!また私は冬期セミナーに参加しました(夏から始めたので残念ながら夏期は参加できませんでした)。レベルの高い授業でとても刺激になりました。生きた英語にじかに触れるので”受験英語”として”つらい”と感じることなく”英語そのもの”が好きになりました。OSPを受講していなかったら今頃どうなっていたことが…中澤先生、本当にありがとうございました!!
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・経済学部/上智大学・経済学部 合格
銭谷 侑(宮城県立仙台第一高校卒)
私は、10月まで美大生でした。しかし、どうしてもやりたいことが出来たので、休学して再受験をすることを決意しました。受験期間は4ヶ月間しかなく、しかも東京の一人暮らしをしながら宅浪という、逆境の中で勉強を始めましたが、10月の記述模試では偏差値50台だったのに関わらず、12月の記述模試では偏差値76(6万人中約200位)まで成績を上げることが出来ました。その結果、慶應も上智も合格することが出来ました。これは、OSPなしには有り得なかったと思います。OSPは、一見無駄なことをしているように思われるかもしれませんが、難関大学を目指す人にとっては、OSPこそが合格への最短経路なのです。そして、努力して下さい。死ぬほど努力して下さい。分かるまで、何千回でもFlash Grammar Tipsを引いて下さい。そうすれば、どんな逆境でも乗り越えることが出来ます。奇跡とは、偶然ではなく必然なのです。最後の一秒まで戦うんだ!
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・国際教養学部/同志社大学・文学部 合格
篠原 真理(山口県立宇部高校卒)
私は夏休みが終わってから志望校が早稲田に決まりました。それまでは自分は英語が得意だと思っていたのですが、早稲田のレベルには全く歯がたたないことに気付き、9月末頃にOSPを始めました。そして自分は英文読解というものを何もわかっていなかったことと、単語力がないことを思い知らされました。それからは単語帳は単語王に変えて、OSPの予習・復習を必死でやりました。私は要領が悪いのか、とても時間がかかり、途中で嫌になることもありましたが、とにかく丁寧にリーズニングをするように心掛けました。本当に読解力がついているのかわからず不安な時期もありましたが、次第に過去問などの正答率もよくなりました。でもそこで満足せずに、中澤先生のおっしゃるように、間違えた理由を徹底的に追求して、改善するよう努力したのがよかったのだと思います。OSPをやってよかったです。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●金沢医科大学・医学部/東京理科大学・理学部 合格
安田 有美香(東京私立豊島岡女子高校卒)
最初にOSPのパンフレットを見たときは文系向けの教材なのではと思いました。しかし、理系の中では理系科目が人並みにできるのはアタリマエであり、他の人に差をつけるのが難しいと考えました。そこで、英語を武器にできるぐらいにしようとOSPを受講しました。また、2学期からはMSAに通い、中澤先生の授業を直接受講しました。正直、ついていくのに精一杯で、とてもきつかったです。毎回やめたいと思いながら通っていました。しかし、現役時は成績に波があり、最もひどい時には偏差値38だった英語の成績がだんだん安定していき、最終的に医学部に合格することができました。あきらめずに勉強し続けて本当によかったです。4月から大学生になり勉強できるのがうれしいです。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・法学部/早稲田大学・法学部/上智大学・法学部/中央大学・法学部 合格
石橋 弘行(新潟私立新潟明訓高校卒)
僕は高校時代、朝から晩まで部活づけで学校の勉強は完全に無視していました。そのため、部活を引退して受験を意識しはじめた時に、自分のペースで勉強できる教材はないかと探していた時に出会ったのがOSPでした。しかし、僕は現役時代OSPの厳しさに妥協してしまい、その結果浪人。浪人してからは心を入れ替えて、全部やり切りました。それからはいろいろな長文で、OSPで学んだことを練習していきました。すると、いつの間にかパラグラフ間の関係とか筆者の主張というものが自然と分かるようになっていき、冬以降の問題演習では早慶上智の長文でも常に満点か9割はとれるようになりました。僕の通っていた塾では、塾長にキミの実力は我が塾歴代1位だよとまで言われました。僕は古典・漢文は一切勉強しなかったが、それ以上に英語ができるようになっていたので、本番でも英語はドコの大学でも8割前後とれて、充分古典の失点をカバーできました。当初偏差値40前半だった僕が早慶上智の法学部全てに合格できたのはまぎれもなくOSPのおかげでした。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・法、第一文、教育、社会科学部/中央大学・法学部/立教大学・法学部/明治大学・法学部/成城大学・法学部 合格
渡邉 郁子さん(岐阜県立岐阜北高校卒)
私は現役時の敗因がカンペキに英語にあることを感じ、ずっと英語に苦手意識を持っていました。浪人を決めてから何が何でも英語を伸ばしたくて評判の高いOSPの受講を決めました。OSPは消化するのにかなりの時間がかかり(私は勉強の中心は予備校に置いていてOSPは土日など空いた時間を使っていました)、全てのLessonが終わったのは12月の初めでしたが、受講するにつれ着実に英語の読み方がわかっていくのを感じました。(特にメモの取り方は非常に実践的で役立ちました。)模試でも英語はほとんど常に偏差値は70以上をキープでき安定していました。直前期は本当に不安で自分が合格する気が全くしなかったのですが、冬のセミナーのパワフルな先生やTAの方からたくさんのパワーをもらい、常に自分を信じて、最後まで決して諦めないで受験しました。結果、第一志望校に合格することができ、本当に満足しています。これもOSPのおかげです。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・法、経済学部/早稲田大学・法学部/上智大学・法学部/同志社大学・法学部/関西学院大学・法学部 合格
笠谷 太郎(兵庫県立洲本高校卒)
2003年11月進研模試総合学力テスト 68.1 → 2004年7月進研模試総合学力テスト 83.1(偏差値表が届いています)
私は高校に入学した時から英語は得意だったのですが、慶應義塾・法に合格するためには具体的にどうしたらいいのか分かりませんでした。その時にOSPを知ったのです。最初はちょっと宣伝のやり過ぎじゃないかと思いましたが、その実績を信じて受講しました。各パラの要約、リーズニングの徹底とかなり面倒なことばかり要求されましたが、今考えるとこれが当時の私に足りなかったものだったのです。最初は5時間以上かかりましたが、慣れてくると1時間もかからなくなりました。模試等でも長文問題が一番の得意分野になりました。成績も常に全国レベルという程までになってしまいました。第一志望の入試では緊張のあまりミスを多く犯してしまいましたが、それでも合格できる点数を十分に取ることができるほどの英語力が身についていました。OSPのおかげで今の私があると確信しています。辛かったけどOSPを続けてよかったと思います。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・人間科学部/明治大学・経営学部 合格
小林 翔(埼玉県立松山高校卒)
2005年5月河合全統記述模試 50.6 → 2005年9月河合全統記述模試 60.8(偏差値表が届いています)
OSPを始めたきっかけは友達に単語王をすすめられてでした。予備校で早慶クラスに入れるレベルがなかったのでそこの先生がすすめている物を自分も試そうと友達に聞いたからです。その中にあった難関大向けの教材というのにひかれて受講を決めました。最初は全然伸びなかったのですが、夏期セミナーでパワフルトークを聞いて、「もうやるしかない!」と思い特に夏は単語に力を入れた結果休み明けの模試で偏差値が10上がりました。その後も単語力を武器にすることは出来たのですが、伸びは止まってしまいました。しかし最後まであきらめずに中澤先生に言われた事を行った結果、早稲田に受かる事が出来ました。僕はセミナーのパワフルトークのおかげで最後まであきらめずにがんばり続けることが出来ました。先生方、TAの皆さん本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●国際基督教大学・教養学部/明治学院大学・文学部 合格
須藤 惟(東京都立武蔵高校卒)
浪人が決まった時、英語の実力をどうやってつけるかが、一番の問題でした。第一志望の大学は長文のレベルが高く、速く正確な読解が必要でした。当時使用していた単語王にOSPが紹介されていましたが、始めはあまり信用していませんでした。しかし知人の勧めもあり、夏休みあたりに受講をしてみて今までの英語の勉強法と全く違うことに驚きました。パラグラフリーディング、リーズニングなど、OSPでやることは大変時間がかかり焦りましたが、一ヶ月程経過すると模試の成績もどんどん良くなっていき、また長文を読んでいても「確信」を持って読み進めていくことができるようになりました。入試直前になっても長文については不安もなく、中澤先生がおっしゃっていたことを地道にこなしていき、第一志望校に合格することができました。長文読解について専門にこれだけしっかりとやる教材は少ないと思います。でもOSPでやることは本当に必要な知識でした。半年間でしたが、ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・法、国際教養、商、教育学部/上智大学・経済学部/同志社大学・法学部 合格
渡辺 弘(大学検定)
勉強を始めたのは夏からでした。目標は現役で早稲田法学部。そこから一日15時間勉教をしていきました。必死で一冊目の単語帳を仕上げ、二冊目を探している時に出会ったのが単語王です。語彙力の重要性を軽視していた私にとって、単語王は根本から学習姿勢を変えるきっかけとなりました。OSP受講時は既に11月であり、入試までに間に合うのか不安でした。しかし、丁寧なリーズニングを続けた結果、数週間後には明確に効果が現れはじめました。一人で上京した冬のセミナーでは、TAの皆さん、中澤先生、齋藤先生の言葉がとても励みになりました。もちろん直前講習にも参加し、結果はセンター98%、そして関関同立、青山立教中央、早稲田上智など全てに合格できました。特に上智大では合格王とほぼ同じ問題が出るなど、講習は即戦力となってくれました。中澤先生の教えがなければ志望校合格は不可能でした。本当にありがとうございます。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・法、経済、商学部/上智大学・法学部/立教大学・法学部 合格
富田 憲司郎(埼玉県立熊谷高校卒)
慶應の法学部を目指そうと決意したもののたいして英語ができなかった私は、優れた英語教材を探していました。その時出会ったのがOSPです。受講しはじめた当時はOSPのやり方があまり好きになれず、リーズニングなどはほとんどやりませんでした。しかしある一定のレベルに達した頃から伸び悩んでしまったため、OSPのやり方に忠実に従うことにしました。1ヶ月ほどリーズニングを続けてみたところ、模試で偏差値78を取り、自分の選択は正しかったと確信しました。難関大学の入試においては妥協したら通用しない、と切実に感じさせてくれたOSPがあったからこそ合格できたのだと思います。これからもOSPで培った英語力に更に磨きをかけていこうと思います。お世話になりました。
OSP-Advanced Reading とは?
●上智大学・法学部/立教大学・法学部/早稲田大学・教育、第一文学部 合格
北嶋 康子(神奈川県立大船高校卒)
周りの友達から単語王の評判は聞いており、私も何となく流れで単語帳をそれに決めました。しかし、それが運命の分かれ道になるなんて思いもしませんでした。高校では英語はクラストップのことが多かったので、自分は英語ができるのだと思い込んで英語には変に自信を持っていました。それが完全な思い込みだと知ってショックを受けたのは予備校の模試を受けて、英語の偏差値49だと分かった時でした。本当にショックで立ち直れませんでした。その後も淡々とダラダラ勉強していたその時、単語王の後ろに載っていたOSPの紹介が目に入りました。今の私を変えたいという気持ち一心で、受講を始めました。それから毎日、英語の勉強の仕方が180°変わりました。私は夏に始め、11月の模試ではきっと偏差値は70に…と期待していましたが、11月の模試でもマーチレベルはE判定でした。しかし、11月後半に過去問を始めてぐんぐん述びている自分に気付きました。本当にOSPのおかげで、私は「英語とは」を知ることができました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・環境情報、総合政策学部/上智大学・文学部 合格
石井 誠(東京都立国立高校卒)
中澤先生には、ほんとうに感謝しています。受験において英語は最も大切な教科で、これができるということは合格に直結していると言っても過言ではありません。OSPを受講する前の私は、英語はひたすら暗記に耐えた者だけができるような、暗記モノの科目だと思っていました。ところが、OSPを受講してみてそうではなかったということがすぐにわかりました。各パラグラフごとのテーマを読みとり、筆者の言いたいことを予測しながら読むということは、私にとって革命ですらありました。英語はただの暗記モノではなくて、論理を追っていくものなのだと気付かされたのです。問題を解く際にも、リーズニングを繰り返すことで、どんどん頭の中がクリアになっていきました。私はしだいに、英語に関しては大きな自信を持てるようになりました。そして、冬期セミナーでは先生にパワーを頂き、自信は確信に変わり、合格を果たすことができたのです。感謝しています。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・教育学部/成蹊大学・日本文学部 合格
海老 敬太(埼玉私立武南高校卒)
2005年4月東進センタープレ入試 52.2 → 2005年12月東進センター最終プレ入試 66.8(偏差値表が届いています)
単語王を使い始めて1年がたち、高校2年になった時、模試の成績があまりにひどかった。夏休みに某大手予備校の夏期講習に出たはいいが、やってることは理解不能だった。それでも、まだ心に余裕があってか2学期は単語帳をそれまで同様にやるだけだった。冬休み前にも依然、夏と同じ成績で流石に焦りだし、急いで資料請求、即受講した。もちろんはじめは半信半疑でした。小中と通信教育は溜まるだけだったし、最初から溜まった教材が消化できるのか不安でした。予習にはとても時間をかけました。2日がかりでリーズニングまでやり受講、復習。はじめは5日で1講義のペースでしたが、英文を読むスピードが速くなったおかげで予習、受講を1日でできるようになりました。学習中にすでに効果を実感できていたわけです。このころには頭が自然とリーズニングするまでになっていました。単語王の方もボロボロになるまで20回以上繰り返し、試験会場には御守りとして持って行きました。そして見事早稲田に合格!!
OSP-Advanced Reading とは?
●中央大学・法、商学部/慶應義塾大学・法、経済学部 合格
長橋 亮文(新潟県立柏崎高校卒)
第1志望が慶應大学だったので英語を得点源にする必要がありました。エール出版の合格体験記を見て、評判が良かったのでOSPを受講しました。最初は爆発的に偏差値が伸びるということはなかったのですが、10月くらいにスランプになったときにOSPを復習してみるとまた偏差値が伸びました。慶應の問題でパラグラフごとの内容を問うものが多いのでOSPのパラグラフリーディングはそのまま対策になりました。リーズニングなどOSPの学習法は地道な努力を必要とするので効率が悪いのではと思ったこともありましたが文章正誤問題ではすばやく本文から対応部分を見つける必要があるので結局は一番効率的な学習法だったと思います。
OSP-Advanced Reading とは?
●防衛大学・人文、社会科学部/中央大学・法学部/立教大学・法学部 合格
猪俣 健(茨城私立水城高校卒)
僕はOSPのパンフレットを見て、こんなに多くの人が難関大に合格しているんだと驚き、僕もそれに続くぞと思い、受講しました。期待通り、OSPのパラグラフリーディングは素晴らしく、どんな英文にも自信を持って臨むことが出来るようになりました。各パラグラフの持つ意味や関係を丁寧に追っていくことで、論理的読解が出来るようになりました。また、単語王やフラッシュグラマーをすみずみまでやりこなし、語いや文法問題では間違うことがほとんどありませんでした。OSPの教材をやりこなした僕にとってセンター試験英語は楽勝となり、本番では189点をとることが出来ました。他教科でも9割を超え、センター利用で難関私大の合格を獲得しました。大学生になる僕には、4月1日にTOEICのテストがあります。OSPでつけた英語力で高得点をとりたいです。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・政治経済、法、社会科学部/明治大学・政経、商学部/法政大学・経営学部 合格
西尾 曜(国立広島大学附属高校卒)
書店で早慶合格者が使っていた参考書が紹介されている本があり、その本を買って詳しく読むと、単語王を使っている人が沢山いて、自分もすぐに買いました。結局現役の時は単語王をうまく使いこなすことができず浪人しましたが、浪人となったと同時にOSPアドバンスドリーディングの購入をして、単語王とMD教材でひたすら勉強しました。夏と冬にセミナーがあり、親に頼んで東京に行かせてもらえました。確かにホテル代や交通費なども重なってものすごいお金がかかりましたが、夏と冬のセミナーはそれを無駄にしないだけの充実ぶりでした。夏は東京のマスタードシードアカデミーの学生の方の迫力に圧倒されカルチャーショックみたいなものを受け、地元に帰ってものすごいやる気になりましたし、冬期セミナーは授業はもちろんのこと何よりもパワフルトークが感動しました。早大に受かったのは本当にOSPのおかげだと思っています。中澤先生、その他の方ありがとう!!大手予備校より確実に力がつきます。後輩にもすすめます!!
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・文学部 合格
小林 佑輔(群馬県立太田高校卒)
OSPがなかったら、僕は慶應に合格できていませんでした。今まで文型を取り、一文一文読んでいた僕はSFCや慶應文の超長文は疎か、センター英語さえも時間内に読みきることはありませんでした。しかし、OSPを受講し、ディスコースマーカーなどを覚えた後は読解のスピードが倍以上になりました。OSPのおかげで慶應に合格し、センター英語は198点取ることができました。OSPを始める目安の偏差値は65です。内容が応用的なものなので、基礎学力が備わってからの受講が望ましいと思います。偏差値65以下の人でもやる気がある人は手を出してみて下さい。絶対に成績は上がります。僕の周りには偏差値50台から早慶に合格した人がたくさんいますが、みんなOSPを受講していた人たちでした。成績不振で悩んでいる人は必ず受講して下さい。努力は必ず報われます。最後まで自分の選択を信じて勉強し続けて下さい。皆さんの成功を祈っています。
OSP-Advanced Reading とは?
●上智大学・法学部/早稲田大学・商学部/首都大学東京・法学部 合格
峯村 直樹(千葉私立八千代松陰高校卒)
2005年5月河合全統マーク模試 60.5 → 2005年8月河合全統マーク模試 69.1(偏差値表が届いています)
私がOSPを受講しようと思ったきっかけは、英語は比較的得意な方でしたが、長文を読み終わっても筆者の言いたいことがつかめず内容真偽などの問題も漠然としたイメージで解いているという状態だったので、これを何とかしようと思ったからです。最初はOSPの予習はとても大変だったけれど、OSPで指示されていることを1つずつ確実にこなしていくうちに、長文を論理的に読めるようになり、筆者の意図をつかめるようになり、確固たる根拠をもって問題を解けるようになりました。さらに、OSPをこなしたことで、苦手だった現代文に取り組む姿勢も変わりました。OSPを丁寧にこなすことで、志望大学の突破に近づくことは間違いありません。中澤先生とOSP講師の方々、本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・文学部/青山学院大学・文学部 合格
田端 美智子(兵庫私立賢明女子学院高校卒)
私は9月からOSPを始めました。それまで1年ほど他の大学に通っていたのですがもう一度受験を決意して、その時に単語王、そしてOSPに出会いました。受験まであと約半年ということもあり時間のない中での受験勉強でした。OSPの勉強法は私が今までやってきたものと違ってパラグラフの関係に気をつけたり、リーズニングを行ったりというもので今まで以上に長文が読めるようになってきました。また文法や単語といった暗記事項の大切さも痛感しました。このように勉強している間に成績も少しずつ上昇していきましたが過去問は思ったようには解けませんでした。そんな中で冬期セミナーに参加し、難しい問題に触れていくうちに段々と自信を持てるようになっていきました。最後のパワフルトークではみなさんに励まされてがんばろうという思いが一段と強く湧いてきました。苦しくてつらい時もあったけど受験というものを通して様々なことを学べました。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・社会科学部 合格
西尾 直祥(岐阜県立岐阜北高校卒)
僕は高3の夏から勉強を始めて、10月までは伸びていったが、そこから英語が少しも伸びなくなり勉強が手につかなくなった。そこで合格体験記でOSPをやったら成績が上がったと書いてあったので、ホントに上がるのかと思いながら半信半疑でOSPを始めた。実際にやってみてOSPをやったら成績がすぐに上がるわけではなく、英語の長文の読み方を覚えて上がることに気付いた。今までとは異なる読み方に戸惑いながらも理解力の違いに自分でおどろいた。2年半部活をやっていて現役で入るのはきついかなと思っていたが、OSPをやりながら自分を信じることができたことで第一志望の早稲田に入ることができたと今になって思う。9つ受けて1つしか受からなかったから。よく分からない文章になってしまったけど、OSPは良かった。これだけは言える。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・経済学部/立教大学・経済学部/早稲田大学・社会科学部/青山学院大学・経営学部 合格
鏑木 崇之(群馬県立桐生高校卒)
やりました!!念願の慶應に合格しました。この合格はMSA・OSPなしではありえませんでした。私は合格してみて受験をふり返ると、この結果を残すことが出来たのは先生が常日頃からおっしゃっていた「その日にやったことはその日に覚える」ということ、さらに「遅くやって出来ないことは速くできるわけがない」ということをいつも意識しながら勉強していたことが最大の要因だったと思います。そしてそれを着実に実行すれば英語の成績は信じられないくらい伸ばすことが出来ると思います。中澤先生が私たち生徒に求めてくる知識の量はハンパではないし、一切の妥協も許しません。しかし、それを全て吸収することで慶應の英語でも常に高得点を取ることができました。また、OSPで学んだ読解法で傾向が変わった本番の入試でも慌てることなく対応することができました。愚直に知識を増やし、愚直に読解法を身につけたこと、これが最高の結果を生んでくれました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・政治経済、商学部/慶應義塾大学・商学部/専修大学・政治経済学部 合格
村上 俊祐(千葉県立船橋高校卒)
私がOSPを始めたのは、9月に入ってからでした。偏差値も伸び悩み、「これから何をやればいいのだろう?」と、受験勉強に対して大きな不安を抱いていた時期に、中澤先生のHPを偶然見つけ、ワラにもすがる思いでOSPを受講したのです。正直、最初は「高い!!」と思っていたのですが、その思いはすぐに吹きとんでしまいました。長文をよく理解できるようになり、読むスピードも段違いにアップしたのです。そして何よりも、「ここまで勉強しなければ、早稲田には通らないのか!!」ということに気付かされ、中だるみ気味だった僕の意識を一気に目覚めさせてくれたのです。冬のセミナーも受講しましたが、あれだけ中身の濃い授業は、おそらくどこの予備校にもないと思います。そのテキストは試験会場にも持っていき、最後まで読み返し続けました。「OSP以上に難しい長文は出ないぞ」と思うことで、とても自信が持て、落ちついて試験にのぞむことができました。中澤先生、本当にありがとうございました。このハガキを読んでいる、受験生の皆さんへ。OSPを、中澤先生を信じて下さい。先生方は、皆さんに最高の、おそらくは日本一の「合格のチャンス」を与えて下さいます。真剣に、合格したいという思いを持って、そのチャンスを最大限に活かすことができれば、絶対に「合格」という、最高の結果がついてくるはずです。私は、OSP本講座と冬のセミナーに、合わせて10万円を「投資」しましたが、今思えば、その10万円はとても安かったと思います。学校では赤点をとることも珍しくなかった私でも、中澤先生の下さったチャンスをモノにすることができたんです。皆さんにも、絶対できるはずです!!〈セミナーに関して〉私の英語が爆発的に伸びたのは、冬のセミナーを受講してからの約2ヶ月のことでした。最後まであきらめなければ、そしてOSPを信じ続けることができれば、絶対に合格できる、ということを、皆さんに約束します。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・法学部/上智大学・法学部/津田塾大学・学芸学部 合格
小林 味愛(東京都立国分寺高校卒)
私は浪人して英語を極めたかったので、OSPを受講し、MSAに行くことに決めました。MSAに来た始めの頃は予習・復習の多さ、覚えることの多さに驚きましたが、何をやればいいか、どれくらい覚えればいいかを的確に指示してくれたので、勉強を効率よくこなすことができました。この大量の課題に一度も妥協することなく取り組んだことで、現役の頃は最低で偏差値40台で、自動詞・他動詞もわからなかった私が、6月には偏差値76まであげることができました。さらに単語王や長文に出てきた単語を全て覚えることで揺らぐことのない語彙力を身につけ、OSPで長文に対する取り組み方・読み方を確立したことで、本番では英語の問題が簡単で、これでは満点をとらないとみんな受かってしまうのではないかと思うほどになりました。第一志望の慶應法学部の時は終わった瞬間に「受かった」と思いました。一年間これほどまで充実した勉強ができたことを嬉しく思います。ありがとうございました!!
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・第一文学部/上智大学・法学部/静岡大学・人文学部 合格
下村 勇人(静岡私立藤枝明誠高校卒)
2005年8月代ゼミ早大入試プレ 47.3 → 2005年11月代ゼミ早大入試プレ 67.4(偏差値表が届いています)
自分の場合は仮面浪人でしたが、仮面浪人だったから受かったと思います。なぜなら、普通の浪人をしていたら静岡の田舎で勉強するはめになり、OSPに出会っていなかったかもしれないからです。そんな自分も初めは色んな方面で皆が絶賛しているから我が道を行くみたいな感じで無視していましたが、どうしても気になり受講したところ何故かできるようになってビックリ!冬期、直前セミナーも受けましたが、わかったことがあります。それは中澤先生はスパルタだということです。つまり、こんなにたくさんの人が成功しているということは、英語上達のコツはスパルタ的要素だということです。それに気づき、自分をかなりいじめた結果、できるようになりました。直前期には単語王片手に山手線1日3周してました(笑)意外と集中できますよ。一般的に長い物に巻かれろというのはイヤだという人もいるかもしれないけど英語ではOSPという長い物に巻かれた方がいいと思う。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・社会科学部/成城大学・社会イノベーション学部 合格
石上 浩平(東京都立戸山高校卒)
浪人が決まったと同時に、友人のすすめで単語王を始め、OSPの存在を知りました。とにかく英語がニガテだった自分は、もうこれしかないと思い、受講を決意し、指示通りに10講すすめていきました。予習・復習は大変でしたが、単語や熟語・文法力を同時に進めていった結果、だんだんと英語の力がのびでいくのを実感し、模試などでも少しずつ結果があらわれるようになっていきました。そしてなんと言っても力をつけられたのは、夏・冬のセミナーと直前期の講習会です。レベルの高い英文に触れることによって、英語に対する恐怖は完全に消えていき、最後的には、英語が一番好きな科目に変わっていました。そしてとてもはげまされたパワフルトークには本当に感謝しています。中澤先生、齋藤先生、そしてセミナースタッフのみなさん本当にありがとうございました。これからも英語を勉強しつづけていきたいと思います。OSPをやって本当によかったです!
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・経済学部/上智大学・経済学部 合格
中山 諒志(千葉県立船橋高校卒)
受講の動機はエール出版社から出されている本を見て、これだけ絶賛されているからには何かあるなと思い受講することにしました。内容はなかなかハードでしたがそれに見合う以上の価値がありました。夏休み中に講義を終わらせて学んだ事を生かしながら問題演習を続けていくうちに、だんだんできるようになってきたという実感がわくようになり、模試でも成果は数値で見てとれるようになりました。冬のセミナーでは問題を解く上での術と絶対受かるんだ!という意志を持つことを学びました。セミナー後ただひたすら第一志望に向けて必死に頑張りました。二月に入り試験が続きこの時期が一番きつかったけれど、なんとか合格したいという気持ちを支えにして最後まで頑張りました。そしたら見事第一志望に合格することができました。中澤先生、イアン先生およびTAのみなさん本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●上智大学・経済学部/明治大学・法学部/法政大学・経営学部/成城大学・文芸学部 合格
神山 宗太郎(秋田県立秋田高校卒)
今まで色々な参考書を目にしてきましたが、一番良かったのが中澤先生の著作でした。そして、その単語王に載っていた広告にOSPがありました。広告を信じて受講を決めましたが、本当にすごい教材でした。最初は「これしかない分量の教材で大丈夫かな?」と思いましたが、内容がとても濃いことに驚きました。絶対におすすめできる教材です。また『単語王2202』も使っていましたが、非常にためになりました。ポイントはフラッシュカードを使うことです。9月頃からフラッシュカード版のものを買って使うようにしてからどんどん覚えられるようになりました。予備校にも通っていたのですが、やはりOSPを受講していなかったらと思うと恐くなります。受験生生活は大変辛いものでした。特に浪人生活は苦しいものでしたが、最後まであきらめずに勉強を続け、第一志望の上智大学に合格できました。特に英語は中澤先生のおかげです。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・教育、社会科学部 合格
根本 健(神奈川私立サレジオ学院高校卒)
僕はOSPを受講しだしたのは9月からでした。夏に行われた早大プレで英語ができなくてあせっていたら友人にOSPを紹介されたのがきっかけでした。最初はリーズニングなどに戸惑っていましたが、時間を重ねるうちにリーズニングの効果が分かるようになってきました。さらに英語の文章展開なども分かるようになっていき長文が少しずつ得意になっていきました。冬のセミナーの前までに2回はくり返すことができ自信になりました。冬のセミナーではそんな自信は全くなくなってしまいましたが中澤先生のパワフルトークにも支えられ冬のセミナーでやったことをしっかり身に付け自信に変えていけました。おかげで念願の早稲田大学に合格することができました。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・法学部/立教大学・法学部 合格
稲垣 優季(東京都立日比谷高校卒)
2004年2月ベネッセプロシードテスト 57.7 → 2005年9月河合全統記述模試 71.6(偏差値表が届いています)
私は高2の時、英語の成績を上げようとOSPを受講しました。はじめはよかったもののなかなか進まなくなり、思い切って冬期セミナーに参加しました。それが大きなきっかけとなり、英語を本気で勉強するようになりました。OSPと同時に「単語王」もしっかりやることで、英語の力が伸びていることを実感でき、3年の秋には偏差値72まで上がりました。ただ講義を受けるのではなく、自分で弱点を発見し、克服する。このプロセスを自分の頭で考えて行うため、他教科の勉強の姿勢も変わり、徐々に伸びてきました。セミナーなどを通して、丁寧に妥協せずに取り組むことも学べました。そしてパワフルトークでとても励まされ、最終的に第1志望に合格することができました。OSPがなければ、私の合格はなかったと思います。スタッフやTAの方々、齋藤先生、中澤先生、本当にどうもありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●上智大学・文学部/日本女子大学・人間社会学部 合格
由井 文(愛知県立五条高校卒)
私は、早稲田に受かった先輩がOSPを使っていたのを知り受講しました。単語王はもともと使っていて、他の単語帳よりボリュームがあって細かいので大変で、そんなのだったらOSPも大変だろうと思ったら、本当に大変でした。しかし、中澤先生の教えを守ろうと努力したら、6割くらいしかとれなかったセンター模試が9割とれるようになり、上智の過去問も解くごとに正答率が上がりました。本番の時はインフルエンザが治りたてでとても辛かったのですががんばり、合格することができました。OSPで培った力があったからこそだと思います。また、夏期・冬期セミナーではTAの皆さんにお世話になりました。特に木村さんありがとう。一緒に上智でうれしいです。中澤先生、これでどこの家にも胸をはってお嫁に行けますね。でも、広告を作る仕事につくためにこれからもがんばります。(やっぱり大手希望)ありがとうございました!!長生きして下さい!!
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・人間科学学部/立教大学・文、観光学部 合格
鈴木 まいこ(愛知県立千種高校卒)
私がOSPにひかれた理由は、まず苦手教科の英語を克服したかったからというのと、何から手をつけていいかわからなかったので、とりあえず正しい道しるべとなるものが欲しかったからです。また合格体験記などで何人もの人がゴリ押ししていたので、これはやるしかないと思いました。しかし、たとえOSPを持っていたからといって、誰もが偏差値75をとる、なんてことはありえません。OSPをとったことに安心せず、中澤先生の言う通り、毎日努力を重ね、完全に使いこなしてはじめて効果を発揮するのだ、ということを、現役で思い知らされました。それを心にとめて浪人の一年を送った結果、英語はいつの間にか得意教科になり、内容(文の)を楽しみ、小論文や世界史にもつなげられるようになりました。残念ながら第一志望は落ちてしましましたが、1000%がんばれたので、まったく後悔はありません。大切なことは、1日1日を大切に、必死に生きて、後悔しない日々を過ごすことです。OSPから様々なことを学びました。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・文学部/学習院大学・経済学部 合格
駒嶺 利玄(千葉県立成田北高校卒)
2004年4月代ゼミ全国センター模試 59-.6 → 2005年7月代ゼミ全国センター模試 73.9(偏差値表が届いています)
僕の高校は進学校ではありませんでした。中堅私大に入れればすごいと言われる程で、MARCHに入る人もほとんどいません。それでも校風などに魅力を感じて慶應を目指すことにしました。慶大英語では他大より配点が高く、英語で高得点をとることが不可欠だったので、合格体験記で絶賛されているOSPを始めました。OSPのおかげで、文章をすばやく正確に読み、根拠をもって問題を解く力が身につきました。実際、偏差値も74まで上がったし、模試のデータブックに名前を載せることもできました。予習はとても時間がかかったけれど、リーズニング、要約を妥協せず続けた結果、本当に力がついてきているのを実感しました。本番でも要約、内容説明共にポイントを外さず書けました。また、文章を大きく読めるようになったので、時間も節約できました。そのおかげで合格できたと思います。長文はOSPで間違いなかったです。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●大坂外国語大学・外国語学部/同志社大学・政策、社会学部/関西大学・社会学部 合格
鶴田 有香(奈良私立帝塚山高校卒)
中澤先生、ありがとうございました。無事に第一志望の大阪外大に合格することができました。一年間浪人した甲斐がありました。浪人してからも、予備校に通っても、英語はずっと不安なままでした。勉強方法がわからず、本屋で探していた時にOSPを見つけました。OSPを使ってから徐々に成績は上がってきましたが、全統記述模試では結果が出ず、なかなか自信を持つことができませんでした。それでも、OSPを信じて、最後まで続けました。そのおかげで、私大はすべて合格でき、第1志望に合格することができました。OSPをやり続けて、本当に良かったです。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●早稲田大学・政治経済、商学部/明治大学・政治経済学部/中央大学・経済学部 合格
井上 徳(福島県立安積高校卒)
夏休みに入り部活が終わって、受験勉強を始めることになったのですが、何をやればいいのかさっぱりわかりませんでした。単語もろくにやっていなかったので、とりあえず友人も使っていた単語王をやり始めました。OSPを始めたのも何かやらなくてはという思いからでした。初めは単語さえわかれば英文は簡単に読めると思っていたのですが、OSPをやると、今までの自分の英語に対する意識の低さがよくわかりました。それから、OSPを進め、単語・文法などをやっていくうちに少しずつ英文が読めるようになっていったと思います。冬のセミナーでは、学校では感じられない緊張感の中で講義を受けられとてもよかったと思います。中澤先生のパワフルトークもすごく感動しました。それが励みとなり、1、2月も妥協せずに頑張れました。もし初めに単語王を手にとらなかったら、中澤先生とも出会わなかっただろうし、志望大学には入れなかったと思います。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
●立教大学・社会、観光学部/同志社大学・政策学部/関西学院大学・総合政策学部/立命館大学・産業社会、政策科学部 合格
高橋 良太(神奈川県立七里ガ浜高校卒)
僕は浪人して大手予備校に通っていましたが何となく授業の効率の悪さを感じて、OSPを受講しようと決意しました。僕の場合は受講していきなり偏差値が上がったりした訳ではありませんでしたが、続けていくうちに徐々に力がついていくのを感じました。OSPの教材、中澤先生の著書はどれも洗練されたものばかりですが、特に文法に関しては試験で問われるものが完璧にまとまっていて助かりました。立命館などの文法が多く出題される大学で成功できたのは、そのお陰だと感じています。またセミナーもとても素晴らしいものでした。僕は夏期は参加せずに冬期だけ参加しましたが、授業の質の高さに驚きました。非常に難易度の高い長文や文法に苦しみましたが、あの冬期セミナーに行かなければ、合格していなかったかもしれないと今は思っています。合格した時の喜びは忘れられません。あの喜びをまた味わうために、OSPで学んだことを活かして努力していきたいです。
OSP-Advanced Reading とは?
●上智大学・総合人間科、文学部/獨協大学・外国語学部/國學院大学・経済学部 合格
関野 浩子(茨城私立水城高校卒)
2005年5月河合全統マーク模試 52.2 → 2005年8月河合全統マーク模試 60.4 → 2005年10月河合全統マーク模試 64.1 → 2005年11月河合全統センター試験プレテスト 68.1(偏差値表が届いています)
私はOSPを使う前は、本当にいいかげんな読みばかりしており、成績がなかなか上がりませんでした。しかし、OSPを使うようになり、徹底的なリーズニングを行うことによって、長文が一番得意と思えるほどになりました。春には時間内に解き終わることができなかった上智の英語でさえ、入試本番では時間内に解き終わることができるようになり、その上最高のできでした。確かに、中澤先生が教えていらっしゃるこの方法は、楽な勉強ではありません。何度も投げ出したくなりました。しかし、諦めずに続けたからこそ、今の私が存在するのだと思います。また、夏期・冬期セミナーでは、中澤先生やTAのスタッフの先輩に励まされ、弱気になっていた自分をやっつけることができました。そして自分はまだまだだと、新しいスタートを切るきっかけにもなりました。お世話になりっぱなしの1年間でしたが、この合格こそが一番の恩返しだと思っています。お世話になりました。
OSP-Advanced Reading とは?
●慶應義塾大学・法、文学部/早稲田大学・教育、第一文学部/上智大学・外国語学部/同志社大学・社会、経済、政策学部 合格
小礒 昌弘(埼玉県立川越高校卒)
2005年8月代ゼミ早大入試プレ 52.7 → 2005年11月代ゼミ早大入試プレ 61.2(偏差値表が届いています)
はじめにOSPを始めようと思ったきっかけは友達の一言だった。その子は浪人していたのだが、英語ができるのでなぜかと聞くと「OSPをやっているからかな」と言っていたのでこれしかないと思いOSPを受講した。OSPをやる前までに、単語、熟語といった英語の基礎というものは、ほとんどやっていたのだが、英語を読むとなかなか英文で何を言っているのかがつかめず、点が取れずにいた。そんな時にOSPを始めた所、効果が徐々に出てきた。今までは、英文を全て読まなくてはいけないと思っていた所を、OSPをやり、ここは別に読めなくてもいい所などがわかってきて前よりもスピードや趣旨のつかみがかわってきた。この他にも、問題に対する取り組み方などを身に付け、英語に対する読みがあいまいから確固たるものになっていた。また、夏・冬にセミナーや直前の講座を取ることにより、その読みに一層のみがきがかかった。特にSupreme Readingは直前にあれだけの長文を読むということで本番の英語に対する恐怖心をなくしてくれました。合格したのもOSPのおかげです。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは?
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