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●上智大学・外国語学部 ★獨協大学・外国語学部 合格
単語王を買った時にOSPの存在をしりましたが、信じられなかった(スイマセン)のでその時は受講しようとは思いませんでした。しかし、7月になっても英語の成績が上がらず困っていた時に中澤先生の参考書を買ってみました。そこで今まで自分がどれだけ適当に長文を読んでいたのかということを思いしらされ、上智に受かるためには必要な投資だと思い、OSPを受講しました。先に参考書をやっていたので最初はスムーズに進みましたが、後半のリーズニングなどはやはり大変でした。つらい時は上智のパンフレットを眺めながらリーズニングを続けました。模試はそれほどいい結果はでませんでしたが、センターは189点、上智の試験本番でも英語はバッチリでした。僕は二浪してから文系に転向したので、世界史は苦手で、上智の試験でも5割に届いていなかったと思いますが、英語でカバーできました!今の僕があるのは中澤先生のおかげです。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●上智大学・法学部 合格
私は高2の終わりの段階で具体的に偏差値(英語)は65くらいあったのですが、高3に入り第1回全統で偏差値50台に落ちこんでしまったことを契機にOSPの受講を決めました。OSPのやり方は正直めんどうでしたが、「早慶上智=英語=OSP」という構図を今や全国的に証明して下さっている中澤先生の指導方針、そしてそれに従って勉強してきた歴代のOSP受講生の成功ぶりなどが自分の頭によぎり、教材が到着して以降すでにボロボロに使い込んだ単語王2202と併行して、徹底的にリーズニング法などを収得し、夏にはOSPセミナーに参加し、中澤先生に薦められた『On Campus』も読破したことで第2回全統では偏差値70台にまで行きました!!巷では大学受験にしか通用しないようなせこい英語勉強法が盛んに出回っていますが、OSPは大手予備校にさえも圧倒的実力差を見せつけ、私達OSP受講生だけが「一生物の英語」を習得できる教材であると思っています。
OSP-Advanced Reading とは? ●上智大学・法、経済、文学部 合格
「木を見て森も見れた!!」これがOSP受講後の率直な感想である。一年前のこの時期は英文の全体を把握する事ができなかったし、また、意識した事もなかった。だから、今年こそは英文を俯瞰できるようにならなくてはいけないと思いOSPを受講した。OSPは別に特別な事をやるわけではないが、根気のいる教材だと思う。これから受講しようと考えている人は、自分に妥協しない覚悟が必要である。もし、妥協せずに頑張る事ができたならば、過去問・模試などで相当な効果を上げることができると思います。ただ、ここで注意してほしいのは、OSPをやったからといって必ずしも早慶にはいけないということである。早稲田は3教科のバランスが大変重要であり、慶應にも同じ事が言えます。私も慶應(法・商)と早稲田(教育)、そして上智(新聞)ではバランスがとれず落ちてしまいました。みなさんはそういう事のないように満遍なく勉強して下さい。そうした時OSPが生きてくると思います。
OSP-Advanced Reading とは? ●上智大学・経済学部 ★立教大学・経済学部 ★東京理科大学・経営学部 合格
私は、早慶上智合格者でOSPを受講していた方が多かったので、単語王と一緒に始めました。分かる単語の意味だけでなんとなく英文を読んでいたので、ディスコースマーカーを意識し、メモをとったり印をつけながら読み、リーズニングをすることで、だんだん速く正確に長文が解けるようになりました。また、直前期に送っていただいた封筒の中に、中澤先生の受験生へのメッセージが入っており、それを読んで、もうマーチでもいいや、と思いかけていた私は我に返りました。絶対上智に行くんだ、と自分を奮い立たせ、くじけそうになっては何度もメッセージを読み返していました。最後に頑張れたのは中澤先生のおかげです。後輩になることができてうれしいです。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●上智大学・文学部 ★立教大学・文学部 ★法政大学・文学部 合格
昨年は英語の成績が伸びずに大学合格することができませんでした。浪人を決意し、英語をどうにかしなければと思い、友人がすすめてくれたOSPを受講しました。最初は半信半疑でしたが、テキスト通りに進めるうちに英語の解き方がわかっていき成績も上がりはじめました。偏差値も50前後だったのが、最終的には70台までいくことができました。冬期セミナーに参加した時も、周りの受講生のレベルの高さにビックリしましたが、今までやってきたことを信じて、どうにかついていくことができて自信になりました。難しい問題ばかりにチャレンジしていたので、本番での問題は簡単に思えるくらいでした。OSPでの体験はこれからの英語学習の柱になってくれると思いますし、もっともっと英語を勉強したい気持ちにさせてくれました。
OSP-Advanced Reading とは? ●東京工業大学・第4類 ★慶應義塾大学・理工学部 ★早稲田大学・創造理工学部 ★東京理科大学・工、理学部 合格
浪人が決定して、高校時代の友達が単語王をやっていたのを思い出し、単語王を始めました。その後、予備校の授業が始まったのですが、文法の授業は良かったのですが読解はぱっとしませんでした。そこで、単語王についていたOSPをやってみようと思ったのがきっかけです。はじめはやはりそんなには伸びなかったのですが、あきらめずに夏期セミナーや冬期セミナーに通いながらやりつづけていったら解けるようになりました。実際、本番では早稲田で8割を超える得点ができました。(あくまでも自己採点ですが…)東工大も冬期セミナーの記述のトレーニングが合格に直結したように思います。もともとは英語は苦手な方だったので、ここまで解けるようになったなんて本当に信じられません。これも、お世話になった中澤先生をはじめとする先生方のおかげです。この経験を将来生かせるように努力しようと思います。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●東北大学・経済学部 ★慶應義塾大学・経済、商学部 ★中央大学・法学部 ★明治大学・商学部 合格
私がOSPを始めたのは高3の夏で、早慶を狙うには不足した英語力を何とかしてつけたいという思いからでした。OSPでは、なぜその選択肢は違うのか、正しいのか、どの文を根拠に正解を導けばよいのかといった私が今までおろそかにしていたところを丁寧に教えてくれていました。その結果、7月の模試で68.2だった偏差値は10月には79.3にまで上がり、入試本番も落ち着いて問題を解くことができました。もちろんOSPをやっただけで偏差値が上がったわけではありません。OSPで学んだことを多くの長文で試して自分のものにしなければならないのです。結局、OSPを活かすも殺すもその人次第です。しかし、OSPを活かすことができたならこれほど力強いことはありません。最後に中澤先生やTAやスタッフの皆様には本当に感謝しています。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●東京外国語大学・外国語(英語)学部 ★同志社大学・文学部 ★関西学院大学・社会学部 合格
自分は高校入学から英語はずっと偏差値70以上で、3年になっても特に何もしなかった。しかし高3秋頃からセンター模試で8割を切るようになった。単語の意味からつまずいて全体の意味がとれなくなっていた。そこで本屋に行き、何となく単語王を買った。そこにOSPの記事があり、怪しいとは思ったが時期が時期(十一月)だったので即受講。送られてきたのは段ボール箱一個分のスパルタであった。しかしそこには説得力があり、僕は中澤先生の指導に従い単語・文法から徹底してセンター英語満点を目指すことにした。そこから3ヶ月は残酷であった。結局センターは189点だった。悔し泣きした。ここまで英語に本気に取り組む自分はOSPなくしてはなかった。2次では、OSPのメソッドによって冷静かつ軽快に解き進めることができた。そして合格。時期的にリスキーな受講だったが、受講して本当に良かった。何より、大学で英語を究める意志が固まったのが良かった。ありがとうございました!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・法学部 ★早稲田大学・政治経済学部 ★上智大学・法学部 合格
高校入学時から英語は得意でしたが、長文読解はフィーリングで解いていたため成績は安定しませんでした。ある時過去問を見て難関大の英語では長文が大きな役割を占めることを知り、長文を確実な得点源にするためにOSPの受講を決めました。それからは、フィーリングで解くことをやめ、リーズニングを徹底しました。その結果、模試での長文の成績は安定し、得点源となり、英語の偏差値は年間通じて70以上をキープできました。受験が近づくにつれ、不安が高まり、つらい時期もありましたが、その時に救いとなったのが冬期セミナーでした。ハイレベルの問題演習と内容の濃い講義に加えて、パワフルトークやTAの方々のアドバイスのおかげで自信を取り戻すことができました。この自信は、本番でも揺らぐことがなく、会場で不安になることは一度もありませんでした。現役で早慶上智の全てに合格できたのはOSPのおかげです。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・総合政策学部 合格
現役の時は単語と文法なんて長文が読めればやらなくても十分だと思っていました。でも、結果は全然だめでした。なので勉強法をどうかしなければと思っていたときに知り合いにOSPを紹介されました。OSPでは単語、文法、英文解釈とすべてに妥協を許さないので、とてもきつく心が折れそうになりました。しかし、中澤先生の勉強法を信じてこつこつと山を登って行くようにやりました。しかも、受験の本番まで道のりは先が見えずに自分が少しも前進する気がしませんでした。でも、10月ぐらいになると今までの基礎との成果がでてきて現役の時と違い英語が楽に頭に入ってくるようになりました。そして、冬期講習と直前期講習とで今まで漠然としていたものが確信になっていきました。私がSFCに合格できたのはOSPの勉強法を信じてやり続けてからだと思います。中澤先生のおかげです。本当にありがとうございます。
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・文学部 ★同志社大学・政策学部 合格
始めは半信半疑で受講を決めました。まぁ自分の英語力では他の頼るところがなかったことも確かです。なんせ偏差値40前半でしたから。でも、OSPをやっているうちに英語の長文の構造の大枠が少しずつ理解できるようになっていきました。単語・熟語・文法なども確かに重要ですが、長文を読む際に小手先のテクニックではないOSPの力を加えると格段に読みやすくなると思います。そして、もう一つ重要な事を言わねばなりません。それは中澤先生がもたらしてくれる”気持ち”の変化です。常に厳しく、妥協を許さず、上を目指し続ける姿勢を学びました。夏まではこれぐらいの単語力でいいかぁと思っていたことも、それ以降は学習した内容はすべて覚えてやろうという気持ちで取り組んでいました。大手予備校よりも英語学習はOSPに任せてください。きっと、後悔はしないし、僕のように最高の形で目標を達成し、受験生活を終わることができるでしょう。OSP最高!!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・文学部 ★学習院大学・法学部 ★青山学院大学・経済学部 ★法政大学・経営学部 合格
僕は一浪の時に予備校に通っていたのですが英語があまりのびずに悩んでいました。一浪で第一志望に合格できなかった僕は、二浪を決意し、予備校には入らず自分で勉強することに決めました。そこで、一浪時に予備校の予習や復習で忙しく手をつけられなかったOSPを再開しました。すると、今まで気が付かなかった長文読解のポイントがたくさんあり僕の読解力は向上していきました。また、OSPのパラグラフリーディングはとてもエネルギッシュで、はっきし言って他の所で教えているパラグラフリーディングの比ではなかったです。特に、リーズニングは最初はとても時間がかかり苦労しましたが、これにより論理力が強化され、非常に役に立ちました。そして夏には偏差値70を超えることができ秋から冬にかけての過去問演習でもなかなかの点数をとることができました。OSPをやって本当によかった。ありがとうございます!!!!!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・法、商学部 ★早稲田大学・教育、社会学部 ★上智大学・文学部 ★明治大学・政治経済、文学部 ★立命館大学・法学部 合格
私は長文の読み方というものが予備校の塾では学びにくいと思いOSPを受講しました。夏休み後に始めたので本当に効果が出るのか心配にもなりましたが、本番で最高の結果がでたので本当に満足しています。私のように一つ一つの英文は訳せるが、大意を掴みづらい人には本当にオススメできる教材だと思います。OSPを学んだことによって、一文一文の有機的な流れも理解しやすくなると思いますし、OSPをやって私は初めて論理の展開というものもわかりました。理想では春から始めることが一番良いと思います。夏までに終わらせることで、秋以降の演習や赤本を解く際には非常に役に立つのではないかと思います。私はOSPをして特に数字上の成績は上がりませんでしたが、頭の中のおける英文の読み方は抜本的に変わったと思います。なので受験の際も自信を持って受験することができました。論理的力を養ってくれるOSPに感謝せずにはいられません。
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・環境情報学部 ★関西学院大学・総合政策学部 合格
現役の時は理系だったため、ほとんど英語の勉強はしていませんでしたが、浪人時に慶應のSFCのことを知り、周りからは無謀な挑戦と思えたと思いますが、一念発起して目指しました。そこで、『私の早慶大合格作戦』で多くの人がOSPを推薦されていたため「やるしかない」と思ったことがキッカケでした。春ごろは、自分にとってOSPははるかに難しいものでした。しかし、単語王を使いながら勉強していくと夏前には少しずつですが、自分のものにすることができるようになり、それに応じて、模試の成績も上がり最終的には現役の時と比べて偏差値が30近くも上がりました。また、田舎の予備校に通っていた自分にとって夏期セミナーは早慶上智を目指す上でどのレベルまでやらなければならないのか知ることができ、自分の勉強の甘さに気付くことができました。同時に、パワフルトークは気合いの入るもので、その後の心の支えとなりました。この経験があったからこそ合格できたものと思っています。
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・総合政策学部 ★中央大学・経済学部 合格
英語が得意で私立文系に転身したものの、最初の記述模試で偏差値50台前半の成績をとってしまい、単語王の広告を見てOSPを始めました。大手予備校の授業が少し易しく、自分のレベルに合っていなかったので、授業を切ってOSPに専念しました。OSPの内容はかなり実践的で、自分の読解をさらに洗練されたものにしてくれました。おかげで秋の記述模試では偏差値70台前半まで上がり、早慶模試でも60台キープできました。6月の後半から始めて、少し出遅れた気もしましたが、しっかり消化することでOSPは実力をつけてくれます。またOSP通信で中澤先生が勧める参考書は全てアタリでした!OSPは本当やってよかった!第1志望の経済はマークミスで残念でしたが、SFCで満足しています。今思えば、予備校に通う必要がなかったのかもしれません。OSPを信じて、がんばって下さい。中澤先生、ありがとうございました!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・環境情報学部 ★上智大学・理工学部 ★早稲田大学・基幹理工学部 ★東京理科大学・工学部 合格
浪人が決まった後、得意の英語をのばすことのできる教材を探していたのがOSPと出会うきっかけでした。私は、英語が得意な人こそOSPをおすすめしたいです。予備校に通っていましたが、予備校の先生は当たりはずれが極端でした。ただ答えをいっている授業も多いのが現状です。私のように理系だと有無をいわさず標準コースにされてしまうこともあります。OSPは、基礎からですが、何といっても情報が洗練されていて充実しています。本当に細かいけど、難関校合格には欠かせない、そして他では教えてくれない情報がマンサイです。OSPのリーズニングをちゃんとこなせば、自分の答えに確信がもてます。理系の場合、数学・理科は、計算ミスで点を失いがちで点数が不安定になりますが、英語を得意科目にすることで大きな心の支えになります。又、早慶レベルを目指すなら英語力は必要不可欠です!ちなみに偏差値は河合の全統で65(現役)→75(浪)で安定するようになりました!!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・文、商学部 合格
現役時代、一浪時代と受験の結果は思わしくありませんでした。結局一浪してある大学に入りました。しかし、どうにも勉強をやりきった感じが全くなく、今までの勉強がすべて中途半端だった気がしていました。だから自分を変える最後のチャンスだと思い、二浪を決意し、英語に難のあった僕は以前予備校の先生が薦めていたOSPを受講することに決めました。OSPでは中澤先生が勉強の仕方を徹底的に指導してくれます。ここで初めて「勉強ってこうやるんだぁ!!」と実感しました。今までの勉強とは比べものにならないほど自分の成長を実感しました。確かに、中澤先生の指示通りにやると、とてもしんどいです。でも、成長するにつれ、自信と合格への確信が湧いてきました。早慶上智はもともと優秀な人だけが行くとこだと思っていましたが、努力で僕みたいな人間でもできることをOSPは教えてくれました。本当にOSPには感謝しています。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・経済学部 ★明治大学・政治経済学部 ★中央大学・経済学部 合格
浪人が決まり、何か良い英文読解教材がないかと探していた私がOSPを受講しようと思ったのは、早慶に合格した先輩が私に強く薦めてきたからでした。受講前はただやみくもに英文を読み、漠然と解答していたので成績は安定せず、あまり伸びませんでした。しかし、OSPを受講しパラグラフリーディングやリーズニング、メモのやり方を教わり、パラグラフごとのつながりを意識して読むようになり、根拠をもって解答できるようになりました。その結果、成績も伸び安定するようになりました。また、受講者のみが参加できる夏・冬セミナーにも参加し、参加者はみなボロボロになった単語王や参考書を使っていたのでとても良い刺激になりました。もちろん4日間はとても密度の濃い授業で多量の難しい英文を解いたのは自信につながる経験となりました。冬期セミナーで中澤先生が単語王の表紙に書いてくれた『慶應必勝』が実現し、本当に良かったです!!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・経済、商学部 ★上智大学・法、外国語学部 ★早稲田大学・商、社会学部 合格
現役時に第一志望であった早稲田大学に落ちてしまい浪人をすることになりました。落ちてしまった原因が英語にあると考え以前から気になっていたOSPを受講することにしました。最初はOSPをやるのが大変でした。けれども慣れてくるとなんとか課題をこなすことができるようになりました。そして第1志望を英語の難しい慶應義塾大学にすることに決め英語の学習を進めていきました。9月の全統記述模試では偏差値70を超え英語が苦手な私がこのような成績をとることができたのはOSPでの学習の成果であると確信しました。英語が思うように伸びないこともたくさんありましたがあきらめずに勉強を続けました。そしてみごとに慶應義塾大学に合格することができました。時には努力しているつもりになっているだけではないかと思うこともありました。しかしたくさんの合格通知を受け取って改めてOSPのすごさを実感しました。
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・経済、総合政策学部 ★東京理科大学・経営学部 合格
私は、大学受験の勉強を始めた頃は「英検3級の筆記で落ちたことがある自分なんかには、どうせ英語はできるようにならない!」と思い込み、他の科目ばかり勉強していました。しかし、やはり大学受験で英語からは逃げられませんでした。そこで、高3の時にクラスで断トツに英語ができた人のマネをし始めました。それが、単語王とOSPでした。OSPを始めてから、今までの自分は英語の上達に必要なことを何ひとつせずに逃げていただけ、ということに気付きました。それからは一つひとつを丁寧に、そして徹底的に勉強しました。その後、英語の成績は伸び始めました。そこで私は他の科目においても「徹底さ」が足りていなかったことに気付き、それを実行しました。すると、全ての科目で偏差値が現役時と比べて15以上伸び、結果的に慶應義塾大学に合格することができました。OSPの中で中澤先生がおっしゃっていることは、全ての科目に応用できると思います!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・法、商学部 ★上智大学・法学部 合格
現役時の敗因が英語にあった私は、英語を得点源にするために受講を決意しました。単語の重要性を知り、1語1語を疎かにすることなく語彙を広げ固めたことでOSPで学んだパラグラフリーディングを活かすことができ、揺らぐことのない英語力をつけることができました。また、丁寧にリーズニングをすることでカンで解くことがなくなり根拠を持って解けるようになりました。そして得点率は上がり、偏差値70をキープできるようになりましたがそれ以上は上がりませんでした。しかし、夏・冬期セミナーではMSA生に非常に刺激を受け、彼らには負けない!と最後まで徹底的に努力した結果、「英語で落ちない」英語力ではなく、「英語で受かる」英語力をつけることができましたし、また、決してテクニックではなく、正攻法だと確信できる指導法のおかげで大いなる自信を持って試験に臨むことができ、最高の結果を残すことができました。中澤先生ありがとう!
OSP-Advanced Reading とは? ●慶應義塾大学・経済学部 ★同志社大学・法学部 合格
私がOSPを受講したのは、ただただ英語ができなかったから。これに尽きます。教材が届いてすぐに始めましたが、英語という教科は一朝一夕で成績が伸びるものではなく、現役時代は英語は苦手なまま終了。もちろん浪人が決定しました。それでも、OSPのやり方は間違っていないと信じ、地道に勉強を続けた結果、浪人の夏には偏差値が70を超えることは普通になっていました。英語とは、やらなければできませんが、やれば必ずできるようになる教科です。中澤先生の教材を自分のものにしていけばいくだけ、成績は伸びていくと考えてよいでしょう。私は残念ながら第一志望の一橋大学には合格できませんでしたが、慶應に合格することができ、満足しています。現在の難関大入試では、英語は最重要であり、これから先もそれは続くでしょう。十分な力をつけて後輩の皆様が入学試験に臨むことを期待しています。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・商学部 ★明治学院大学・国際学部 合格
僕は春の時点で友達から単語王とOSPの事(すばらしい講義内容とその効果)を聞いていましたが、「そんなに良いものがあるわけない」と勝手に決めつけ自己流で勉強していました。しかし、秋になって英語が伸び悩み、「語彙力」が足りない事に気付き、9月末から単語王を始めました。他の単語集にはない洗練されつつも難関大合格に必要な単語が示されており、すばらしいものだと分かりました。そして、10月末OSPを始めました。「遅すぎるかもしれないけど、これだけはやらないと」と感じたためです。この決定は正解でした。講義を受ける中でその効果が実感でき、全ての講義を終え、過去問にその方法を用いてみたところ、受講する前とは明らかに違う自分の読解力に驚きました。これを春から始めていたら一体どうなっていただろう?と思います。秋からでも確実に効果が得られるので迷っている人はすぐに始めるべきです。始めるのが早いほど効果は高いのですから!!
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・教育学部 ★同志社大学・社会、経済学部他 合格
僕は公立高校の体育科出身で、受験勉強を始めたのが高3の8月でした。一生懸命勉強したけど、結果は全敗。来年こそは絶対合格してやろうという決意を胸に、実績抜群のOSPを受講することにしました。単語王やTips、OSPの教材をこなしていくことで、僕の英語力は飛躍的の伸び、11月の早大プレでは英語を武器に、3教科学部別トップをとるほどになりました。その後、直前期セミナーにも参加し、レベルの高いメンバーの中で切磋琢磨することによって、僕の英語力は最後まで伸び続け、見事早稲田大学に合格することができました。この合格には僕自身非常に驚いていますし、体育科の友達や部活動の顧問の先生、親も僕の合格に対し、信じられない様子でした。正しい努力を貪欲に続けていくことで必ず合格を勝ち取ることができます。その努力の方向性を定めてくれるのが、OSP、単語王です。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・法学部 ★立教大学・法学部 ★青山学院大学・法学部 ★明治学院大学・法学部 合格
私はOSPを始める前は英語の偏差値が40ぐらいで英語が全く出来ませんでした。ある時、偶然単語王を手にしてから私の人生は変わりました。単語王をやっただけで偏差値が50くらいまで上がったので、OSPを始めてみました。最初は難しく、何度もくじけそうになったけどMDから語りかけてくる中澤先生の熱心な講義に胸を打たれ、解らない所は完璧に理解出来るまで調べ、覚えるべき事は何が何でも覚えて講義を進めていって、OSPが全て終わるころには偏差値は68まで行きました。夏期・冬期の両方にも参加してとてもレベルアップ出来ました。特に冬のパワフルトークには何度もはげまされ浪人であることのプレッシャーを消してくれました。結果、受けた大学全てに合格することが出来ました。中澤先生、TAのみなさん、STAFFのみなさんには本当にお世話になりました。本当にありがとうございました。OSPは最高です!!
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・政治経済、商学部 ★慶應義塾大学・経済学部 ★明治大学・商学部 合格
英語の出来の悪さが落ちた原因だと分かっていたので、基礎を十分に固めつつ並行して応用力を伸ばすことを目指すOSPが自分に最も合っているのでは、と思い受講しました。予習に十分時間をかけ、中澤先生の丁寧で快活な講義を特にわからないところは何度も聴き返し、深く理解することで英文の性質がだんだん分かってきて、またリーズニングを徹底し、メモ・マーキングを会得できたおかげで余裕をもって英文に取り組むことができました。最終的には早慶の問題を時間内に正確に解けるようになり、英語は自信をもって本番に臨むことができました。単に受験だけでなく語学全般に対する学習姿勢を学べたことは大変有意義なことでした。第一志望にも合格することができ、本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・文化構想、教育、文学部 合格
単語も文法もあやふやなまま迎えてしまった去年の入試日。一限目の英語で撃沈しました。どうしても早稲田に行きたかった自分は、必死に英語の教材を探しました。そして出会ったOSPは、まさに自分の足りない所をビシビシ鍛えてくれるものでした。OSPで最も学んだことは”当たり前のことを当たり前にできるようにする”ことの大切さです。リーズニングを自分で書いてやってみること、これはそれまでの自分が行っていた英文のあやふやな読解、話しのでっちあげを止める特効薬でした。そして、MD授業はもちろん、参加できた冬期セミナーで受けた刺激も相当のモノでした。良質なテキスト、教室にひしめくライバル達からの熱気のすごさ!!そこから本番に向けてスパートをかけることができました。そして、今年の入試日。一限目の英語を落ち着いて、しかも手ごたえを感じながら解けた事が勝因だと思います。本当にOSPは自分の英語脳に革命を起こしてくれました!!
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・文化構想学部 ★立教大学・法学部 ★明治大学・経営学部 合格
1年前の春、ちっとも勉強してなんかなくて妥協して入ったある大学。しかし、どうしても早稲田に行きたくなり仮面浪人を決意。何も残せなかった自分が本当に嫌で「絶対に変わってやる!」と意気込んでいた毎日でした。そんな中単語王の後ろのページに載っていたOSPという教材。見ると早慶合格者が多いことに気づき、さっそくやってみる事に。それまで長文に対して不安だった僕ですがOSPの受講により8月の河合のマーク模試で67を出し、本気で努力すれば、必ず返ってくる事を実感しました。冬のセミナーでは本当に良問や難しい文法・長文をやらされ「もうダメかも…」と思っていたが中澤先生のパワフルトークでやる気を取り戻し、無事に早大生になる事ができました!「努力すれば必ず結果はついてくる」と言う言葉は本当なんだなぁと思いました。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・教育学部 合格
OSPを受講したきっかけは、単語王とフラッシュ速攻英文法がとても素晴らしかったからです。予備校で使っていた教材よりも分かりやすく、内容量も豊富だったので、これならOSP-Advanced Readingも絶対合格に導いてくれるモノだと思い、7月頃に購入しました。最初は今まで自分がしてきたやり方と違い、あせりばかりつのり、こんな馬鹿じゃダメだと泣きたくなる時もありました。模試もDランクまでしかでず、不安でした。でも冬期セミナー、直前期講習で励まされ、最終的には第一志望に合格できました。自分が地道につんできた努力は間違ってなかったと証明できました。OSP、単語王、冬期、直前のセミナーなど、どれか一つかけても合格できなかったと思います。本当に有難うございました。最後まで、あきらめないで頑張ってよかったです。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・商、文学部 ★上智大学・法学部 ★明治大学・法学部 合格
僕は姉が浪人の時使っているのを知って申し込みました。部活が大変で夏休みまでは勉強がほとんどできず、しかし、現役で合格したいと思いOSPをやりました。OSPの受講を開始すると、英文の構造がわかり、スラスラ読む自分がいました。しかもFLASH GRAMMAR TIPSも大変役に立ち、文法力も飛躍的に上がりました。単語王で語いに関しては自信が持てて、英語で偏差値が75を超えることができました。また、冬期セミナーでは、スランプに落ちていた時、4日間、本当に嫌になるほどの量の英文を読むことになり、フラフラになりましたが、モチベーションが上がり、帰って過去問を見てみると、こんなに簡単かと思うほど易しく見えました。本番では他教科の失敗があっても、英語でその分を取り返すことができました。本当にOSPの中澤先生には感謝感謝です。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・教育学部 ★慶應義塾大学・文学部 合格
僕は初めに中澤先生の「本当にやりたかった英語長文読解」という本を読みました。その本の中でリーズニングやメモの取り方など今まで意識したことのなかったことがたくさん書かれていて、それを本格的にやってみたいと思いOSPを受講しました。僕は英語が得意な方でしたが、それは絶対的なものではなく成績もいまいち安定しませんでした。でもOSPで教えてくれるリーズニングを意識し始めてからは安定して高得点をとれるようになりました。また冬期セミナーでは直前期に質の高い授業が受けられただけではなく、志の高い人たちと一緒に授業を受けることでモチベーションも上がりました。そして入試本番では英語だけは誰にも負けないという絶対の自信を持って試験を受けることができました。僕は世界史が苦手で最後まで克服できませんでしたが、それでも早慶両方に受かったのはOSPで培った英語力があったからだと思います。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・社会科学部 ★中央大学・商、経済学部 合格
1浪の時、英語をどうやって勉強すればいいのかわからず、手当たりしだいに参考書に手を出してしまって受けた大学は全部落ちてしまいました。2浪目、僕は何とかしなければと思い、1浪目以上勉強し、さらに長文読解ならOSPと友人に教えてもらい受講しました。正直最初は難しくて予習に7時間程度かかっていました。しかし中澤先生の言うとおり妥協をせず強い英語を目指しました。10月あたりから自分の英語力が伸びてきているのを感じました。何度も何度もリーズニングを練習していると慣れてきて自分の答えに自信が持てるようになりました。早稲田本番でも英語で他教科を引っ張る戦いができました。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・文化構想学部 ★立教大学・文学部 合格
現役時の夏前、私は基本的な英単語すらままならない状況で、模試も目も当てられない散々なものでした。そんな時、たまたま塾でもらった単語王のチラシでOSPを知り、「なんかウサんくさぁー」と思いつつもサンプルを取りよせました。すると目についたのは過去の合格者たちの大量の体験記でした。「これは相当自信があるんだな。」と感じ受講を決意しました。夏休み明けの模試があまりふるわず、塾のチューターに呵られましたが、「自分はこの方法で間違っていない。」と確信していたのでそのままリーズニングなどを続けました。すると、センターでは9割5分近くとれ、話しになっていなかった赤本から考えると驚くような点を私大の本番でもとれました。しかし、他教科を軽く見てしまっていたので併願校に通うことになりました。浪人中は他教科もしっかりとやり、また決意が揺るがないように途中で退学しました。そして努力の甲斐があって第一志望の大学に入ることができました。OSPの「No Compromise」の精神が他教科にも影響した結果でした。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・教育学部 ★明治大学・経営学部 合格
高2の終わり頃、周りの人たちが受験を意識して勉強し始めているのを見て、自分も何かしなくてはいけないと思うのの、あまり計画的に勉強していなかった私は、何からやればよいのか分からず不安でした。ちょうどこの頃兄からもらった「単語王」を使い始めていた私は巻末にあるOSPの紹介を見て、これなら成績も上がるのではないかと思いすぐに受講を決意しました。OSPを受講する以前の英語の勉強といえば、単語と文法を少しやっていたくらいだったけれど、受講してからは英語に対する姿勢が改善され、良きペースメーカーにもなりました。第1志望の慶應・経済は補欠であと1点足りないというかなりつらい思いをしました。同時に、もっと早くから真面目にしていれば、楽に合格できていたのにと思いました。でも早稲田で頑張っていこうと思います。これからもOSPを受講で培った英語力をもっと伸ばしていきたいと思います。1年間ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・人間科学部 ★立教大学・現代心理学部 ★明治大学・文学部 ★明治学院大学・心理学部 合格
浪人を決意した直後、単語王とOSPと出会いました。最初は誇大広告かと思いましたが、思い切って購入。難関大には英語が合否を左右するので、何から手をつけてよいかわからないボクにはMDからの先生の声が唯一の頼りでした。OSPの10講が終わってすぐ成績がのびるはずもなく、でも、地道に単語や文法をやり、着々と実力がついているのがわかりました。夏、冬のセミナーでは自分の甘さ、弱点などが見え、毎日、池袋サンシャイン60から飛び降りたいくらいくじけそうになりましたが、なんとか耐え、それが合格につながったと思います。今でもセミナーの辛さは忘れません。ボクは予備校にはメイト生だったし、模試もE判ばかりだったけど、最後まであきらめないで合格を手にしました。努力の大切さ、自信をもつことを中澤先生の教わりました。先生には背中を押してもらいました。感謝しています。ありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・スポーツ科学部 合格
単語や文法には自信があったのですが、9月になっても早大の過去問が解けず、焦ってOSPを受講しました。受講してからは長文の読み方が180度変わって、面白いほど問題が解けるようになりました。また、OSPで学んだことは国語と小論文にも生きてきました。私は冬期セミナーが終わった後の1月のある日、英語と国語と小論文が一本の線で繋がりました。論理的な文章はいかなる文章であっても筆者の主張があり、他の文はその主張の裏付けであることを知ったその日から、英語・国語の試験ではいかなる文章が出題されても大丈夫だと思えるようになりました。さらに小論文でも、自分の書く文章の一貫性を保つということにおいては絶対的な自信を持つことができました。本当にOSPなしでは合格はあり得ませんでした。どうもありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●早稲田大学・教育学部 ★立教大学・経済学部 ★明治学院大学・法学部 合格
私はもともと英語が大の苦手で、高3になる前の進研模試では偏差値も40ほどしかなく、現役時はその英語力が致命傷となり、全滅。浪人してからは予備校へ行ってみたもののなかなか上がらない、そんなときに「私の早慶大合格作戦」という本でOSPが絶賛されていたことを思い出し、もうやるしかない、と決意。OSPというとリーズニングで有名だと思いますが、私はその前にまずその語彙・文法・構文などの基礎から全く妥協しないやり方に驚きました。これらの基礎はとても重要なはずなのに、ここまでやってくれるのはOSPだけでした。長文読解も妥協なくやり、冬期セミナーにも参加したりして代ゼミ模試では常に偏差値60以上、センターでも9割とることができました。スランプになって自信をなくしたこともありましたが、その度に中澤先生の言葉を思い出し、励まされました。念願だった早稲田大学に合格することができたのも、OSPのおかげです!本当にありがとうございました!!
OSP-Advanced Reading とは? ●明治大学・経営学部 合格
僕は編入生だったので、仮面浪人としてOSPを受講しました。どうしても合格をしたかったので、広告を信じて学習したところ、今まで自己流に固執していた自分が情けないと思いました。あたり前のことをあたり前に行うことの大切さをOSPで理解することができました。こんな僕でも合格できたのだから誰だって努力を続ければ困難なことをやり遂げられます。ですからOSPを信じて努力をし続けていけば平凡な人が非凡になれます。是非、OSPを受講してみて下さい。ちなみに、こんな僕を客観的に見ると、倍率1.1の商業高校にいき、全入のため偏差値が30台でも入れる大学にいきました。しかし、OSPを受け倍率6倍の試験に合格することができました。夏期冬期セミナーでの思い出はいまでも忘れません。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●青山学院大学・法学部 ★法政大学・法、経済学部 合格
OSPを始めようと思ったきっかけは、単語王の後ろにある広告を見て、英語力を伸ばすチャンスになると思って始めた。始める前に「徹底英語長文読解講義」をやっていたため中澤先生のやり方には慣れていたため、ある程度スムーズに消化できた。受講後、すぐに変化は出ませんでしたが、ss65〜70で変動していた自分が10月の全統でss77をとれた。今まで何となく裏ワザみたいなものを求めていたが、当たり前の事を当たり前にする事で英語に自信を持てた。第一志望の早稲田では地歴、国語がダメで落ちてしまい、浪人も考えましたが、青山学院大学に進学を決めました。今思えば高1のころは全統でss41などをとっていた自分が本気で不可能を可能にしようとしたのは、中澤先生のおかげだと思います。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●東京理科大学・理学部 ★同志社大学・工学部 合格
僕がOSPを知ったのは、浪人した年の6月に単語王を買った時でした。それまで様々な長文読解をはじめとする参考書を手に取っては思ったような成果があげられなかった僕にとってOSPを受講することはとても勇気のいる行動でした。しかし他の単語帳とは質、量共に明らかに群を抜いて素晴らしかった単語王の著者が作っているのだから、絶対に自分を変えてくれる!と信じて受講してみました。最初は予習にとても時間がかかり、英語だけで一日が終わってしまうという日もありました。講座の前半なのにとてもレベルの高い文章にぶちあたり嫌気がさしたこともありました。しかし、そのような苦しい時期を乗り越えていくたびに、模試の結果や、予習時間の短縮など目に見えて実力がついてくるのがわかりました。OSPは欲がある人ほどその期待に確実に答えてくれる教材です。OSPがなければ、英語がここまで好きになった今の僕はありませんでした。本当にありがとうございました!!
OSP-Advanced Reading とは? ●明治大学・文学部 ★法政大学・社会学部 ★日本大学・法学部 合格
OSP受講のきっかけは“単語王”との出会いでした。その頃にはもう3年の夏休み前になっていて成績も上がらずで悩んでいました。そして「単語だけでも完璧にしよう」という気持ちから始めました。単語王の中にある数多くの合格体験記を読みさらにやる気が出て受講を決めました。授業は予習、復習にものすごい時間がかかったけど続けていくうちに文章をどう読んでいくべきかが日に日に分かるようになってきました。また授業で教えてもらったメモの取り方が本番の入試で非常に役に立ちました。そして授業の中で中澤先生が言っていた(Start)に(驚く)という意味があることを問う問題がそのまま出たのです。しかも2回も。このように大学受験というものを熟知している中澤先生に付いていって本当によかったなぁと合格した今とても強く感じています。本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●青山学院大学・文学部 合格
本気で勉強をしなければまずいと気づいた二年生の冬に、友人に中澤先生の参考書をすすめられてからOSPを知りました。始めた当初は偏差値が55ほどしかなかったため、とりあえず60台を目標に、妥協しないことを心がけながらパラグラフリーディングを徹底してやり込みました。しかし、リーズニングに慣れるまでに思った以上に時間がかかってしまい、焦りや不安で自信を失っていた時期がありました。そんな時に夏期セミナーがあり、中澤先生のパワフルな言葉に勇気づけられ、最後までやり通す決意と、第一志望校に絶対合格してやるという勇気を持つことができました。最終的には偏差値67まで上げ、英語を自信を持って解けるようになり、見事に志望校に合格することができました。僕が志望校に合格できたのは、全くと言っていいほど中澤先生をはじめとする先生方やTAの皆さんのおかげです。中澤先生、齋藤先生、イアン先生、そしてTAの皆さん、今まで本当にありがとうございました。
OSP-Advanced Reading とは? ●同志社大学・社会、経済、政策学部 合格
受験生の山場である夏休みを終えた頃、英語の伸び悩みで苦しんでいた僕を救ってくれたのは、友達が紹介してくれたOSPでした!!OSPは僕のある程度は取れる英語力を信頼できる決定打を打てる英語力まで高めてくれました。メモリーディング&リーズニングを反復練習したおかげで本番の入試でも自信を持って解答を導き出せたと思います。MDの講義は中澤先生の熱心な生徒への気持ちが入っていて、時間を忘れさせる程に惹きこまれ集中できている自分がいました。中澤先生に教えてもらった”攻めの姿勢”は一生忘れません!最後にOSPを信じれば自分の英語力に確信を持てるようになりました!!本当にありがとうございました!!
OSP-Advanced Reading とは? ●同志社大学・法、社会、政策学部 ★早稲田大学・商学部 ★立命館大学・政策科学学部 合格
OSPの内容は至極当たり前のことです。ですが、多くの人が当たり前のことができないでいるのが現状です。私立大はマーク中心ですが、裏付けのある確信に基づいて、解答をしなければ合格点はとれません。(とりわけ皆さんの目指しているような大学は)そのあたりを鍛えてくれる教材がOSPです。英文解釈、文法の参考書で優れたものは多いですが、難関私大向けの長文読解、文法に関してはOSPをはじめとする中澤先生の著作の右に出るものはありません。早い段階で解釈、文法の基礎力を固めて(もちろん語いも!)OSPをやれば、万全の態勢で入試に挑めることでしょう。高2の時の偏差値が40だったことを考えると同志社、立命で8割を切らなくなったことは大きな進歩であると思います。ですが、頑張っただけの自分を褒めることは出来ません。これからも、より一層努力したいと思います。Thanks!
OSP-Advanced Reading とは? ●同志社大学・法、文学部 合格
OSPを知ったのは友達の持っていた単語王がきっかけでした。誇大広告だと思いつつも無視できない何かを感じ、受講することにしました。元々英語はある程度自信があったのですが、フィーリングに頼っていた部分は大きかったと思います。それがOSPをやって痛感しました。OSPを全てやるのは多大な時間と労力を費やしましたが、おかげで英語に絶対の自信がつき、早大模試でも偏差値70くらい取れる様になりました。それから中澤先生の参考書も手を出し、冬期セミナーも行き中澤先生のメソッドの素晴らしさが理解できました。僕は夏休み終わりくらいまで別の単語帳を使っていたのですが、過去問に取り組んでいるうちに語い不足を感じ、単語王に切り替えましたがこれも功を奏し、本番では知らない単語はほとんど出会いませんでした。単語王はなんといっても語い量がハンパじゃなく辞書代わりとしても重宝しました。現役で合格できたのも英語を得意に出来たからです。
OSP-Advanced Reading とは? ●関西学院大学・商学部 ★大阪市立大学・商学部 合格
高校1年最初の定期テストで、校内で後ろから3番目という所から、私の高校英語は始まりました。文法はひたすら学校で習ったことを復習、暗記することで問題は解けるようになりましたが、長文は全くといって理解することができないままでした。そこで受験生となった3年生の春からOSPを受講することにしました。予習に5時間かけることも少なくなかったOSPの教材をやり遂げることで、中学生のころからあった英語に対する“ニガテ”意識は消え、最終的には、センター試験では、筆記、リスニング共に9割を超え、校内順位も50番以内に、コンスタントに入ることができるようになりました。センター試験で、英語以外の科目を大きく失敗した為、第一志望には出願しませんでしたが、この1年でついた“英語力”は一生の宝です。大学を受験するすべての人が、一度はやる価値のある教材だと思います。
OSP-Advanced Reading とは? ●同志社大学・文学部 合格
僕がOSPを受講したきっかけというのは書店で単語王を購入し、その効果が本物だったからです。というのは、僕が二年生の冬に単語王を見つけ、本に書いている通りに勉強を始めました。すると、自分でも驚くほど単語力があがりました。そのおかげで、僕の受験勉強は好スタートを切ることができました。二年の夏頃に行った模試では、英語の偏差値は55から60をうろついているくらいでした。しかし、三年になってから行った模試では65にあがりました。ウソのようですが本当の話。英語はなかなかレベルアップができず伸び悩んでいたのでとて嬉しかったです。この先生の教材は信用できると思い、OSPを受講しました。すごく面白い。まずそう思いました。初めは1つの長文をこなすのに、かなりの時間がかかりました。徐々に課題(リーズニングなど)をこなしていくと、費やす時間は減っていき、講義をどんどん進めたくなります。終わるころには長文がすらすら読めるようになり、偏差値70をこえることができました。皆さんも是非やって下さい。大切なのは努力・努力・努力というのを教わりました。OSPを本気でやれば、偏差値70は楽勝です。僕が証明しました(笑)
OSP-Advanced Reading とは? ●同志社大学・法学部 ★広島大学・法学部 ★関西学院大学・法学部 合格
僕は高2の冬にOSPを始めました。OSPの内容を高2でこなすのは大変でしたが、なんとか一通り終わらせておいたおかげで、順調に3年生をスタートさせることができ、その後の模試も安定して偏差値65以上をとることができました。センター試験の数学で失敗したときは焦りましたが、夏にOSPを徹底的に復習、加えて中澤先生の長文読解講義をやっておいたので、センター後もすぐに私立用の勉強へ移ることができ、本番でも自信を持って解答できました。国立の英語は記述量が多かったのですが、OSPで文章の要点を押さえる練習をしていたので、これも落ちついて解けました。僕が受験を成功させることができたのはOSPを早めに始めておいたおかげだと思います。OSPでは受講中に中澤先生の励ましの手紙や参考書の紹介も届けてくれるので、最後までモチベーションを保つことができました。受講を迷っている人はぜひ始めてみることをオススメします。
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